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カテゴリ:フリーエネルギー発電( 9 )   

フリエネ:「第二章まとめと考察」→アインシュタインの懺悔。その代償はかなり大きかった!?   


アルバート・アインシュタイン、無の真空と原子力発電の父
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「嘘ついちゃってごめん、まあ堅いこというなよ」
byアルバート・アインシュタイン

ニコラ・テスラ、フリエネの父

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みなさん、こんにちは。

昨日メモしたフリエネのサイトの2章は非常に興味深いものであった。

フリーエネルギー技術開発の特徴と種々相

そのイーサに関する第二章の「まとめと考察」の部分も興味深いので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

 Chap.2. イーサ(エーテル)のいろいろ

1. 一般的概念のイーサ
2. アインシュタインの講演:イーサと相対性理論
3. デイトン・ミラーのイーサ・ドリフト実験
4. グイードの語るイーサ
5. J. マグワイァの語るイーサのいろいろ
6. 動的実質的宇宙論的イーサ by デ・ミオ博士
7. アインシュタインの最大のミステイク by シド・ドイチュ博士
8. アインシュタインとイーサ by コストロ教授
9. イーサ時空間および宇宙論 by レビー & ダフィー
10. まとめと考察

10. まとめと考察

まとめ

●エーテル (イーサ、aether, ether, luminiferous aether) は、19世紀までの物理学で、光が伝播するために必要だと思われた媒質を表す術語である。現代ではイーサは廃(すた)れた物理学理論の一つであると考えられている。これを持ち出してくることはタブー視されている。

●何故イーサの概念は廃れたとされるのか。1887年に、マイケルソン・モーリーの実験で、イーサの風は観測されなかった、という結果が報告された。また、多くの物理学者によって、装置の精度を向上させながら繰り返し行われたが、ついにイーサの風は検出されなかった。これらの実験結果によりイーサの存在は否定された。

●しかし、デイトン・ミラーのイーサ・ドリフトの研究は、他の研究者よりも、ずっと精密な装置で、ずっと注意深く、そして精励努力により高い位置(ウイルソン山)や低い位置で膨大なデータ得た。そして、イーサは存在するという結果を得た。しかもイーサ引きずり理論(地球搬送イーサ理論)の予言どおりの結果が得られた。

イーサ引きずり理論では、地球は、イーサを乗せイーサとともに回転しているということである。これは、イーサはガス状か液状であるので、もし空気や水の中で物体を回転させれば空気や水は間もなく物体と共に回転し始めるという意味である。

●これは、イーサは、地球表面では地球と同じ速度で回転し、地上から高くなるにつれ速度が遅くなるということを意味している。したがって、このモデルでは、地球表面で行った実験では、イーサの地球に対する相対速度が小さいために、“ない”または“非常に小さい”という結果になる。

●ウィルソン山(1800m)の頂上で実験したデイトン・ミラー(Dayton Miller)は、海面に近いところで実験したマイケルソン・モーリーより高い値を観測したことは注目すべき興味深いものがある。これは、海面レベルより高くなるにつれイーサは、早く動くということを予言しているイーサ搬送モデル(aether entrainment model)と一致している。

●上記のように、高感度光干渉計を用いたデイトン・ミラー(c.1906-1929) のイーサ・ドリフト実験は、システマテイックな肯定的効果を示した。それに引き続いて行われたマイケルソン・ピース・ペアソン(1929)、ギャラエフ(2001-2002)、その他の研究者による実験研究はミラーの結果が正しいことを確認した。

ミラーの結果は、以下のことを示唆している:

宇宙論的イーサは、わずかな質量をもつ実体であり、周囲環境の密度の高い物質により阻止されるか反射される。

地球によるイーサ搬送(ether entrainment)が起こる。それは、標高の高い位置で、最もよく観測できる。

イーサドリフトの地球の正味の運動のミラーの計算された軸は、恒星日および季節的恒星変動に類似のイーサ状現象の点で生物学及び物理学を含む広範囲の分野からの発見と密接に一致している。


●アインシュタインは、
“1905年に、私は、物理学のなかでイーサについて語ることは、もはや許されないという見解であった。しかしながら、この見解は、我々が一般相対性理論を考察するとき、あとでわかるように、あまりにも極端すぎた。”
と述べている。

アインシュタインは、特殊相対論を発表してから11年間(1905-1916)、イーサの存在を否定し続けていた。その後、問題があることに気づき、1916年以前に発表した研究は、かなりきっぱりとイーサの存在を拒絶したことを後悔さえしている。こうしてイーサが再登場した。亡くなるまでの40年間、イーサを肯定し続けた。

暗黒物質はイーサであると主張する研究者達がいる。また、真空は、ディラックの海、ゼロポイント・フィールド、etc.etc.で満たされているという提案もある。

●以上のように、真空(我々が接している身の周りの空気空間も、もちろん含む)は空虚なのではなく、何らかの実体により満たされている。


考察

 先に述べたようにフリーエナジー研究開発者達は、フリーエナジーのエネルギー源はイーサであると推測/提案しているが、以上述べてきたように、真空空間には、何らかのイーサまたはイーサ的媒質が遍く存在すると考えられる。それは巨大なエネルギーを秘めている。このエネルギーを利用すべきである。



要するに、フリエネ発電というものは、何もないところからエネルギー保存則を破る永久機関を作るということではなくまだあまり良く知られていないイーサの持つエネルギーから直接発電する装置を作りたいというものである。(これは控えめな意見だが)

実際には、宇宙が開放系であるということから、我々の宇宙にはどこからか未知のエネルギー源とつながっていて、その結果としてエネルギー保存則が成り立たないようなことがあったとしてもそれは驚くべきことではない、ということなのである。

現在の宇宙論では宇宙が3次元的ないしは4次元的にビッグバンで始まったというような考え方がベースにあるから、我々の宇宙が3次元的に広がっている。それをあたかも風船の皮表面のように見る描像になっている。

しかしながら、もし風船の皮表面が我々の宇宙であり、それが増大してくとすれば、その風船の中心から表面の方向の半径方向も長くなっているわけである。

はたして風船のこの中心から表面までのこの方向の軸は何次元になるのか?何次元目になるのか?

この内部宇宙から、我々の住む表面の4次元時空に何かがきているとすれば、その場合はエネルギー源となったり、エネルギーシンク(吸込口)となったりするわけだ。

電子の自転(スピン)はほぼ永久機関である。このエネルギーはどこからくるのか?

素粒子を素粒子と色づけるさまざまの性質を維持し続けさせるものはなにか?

そういうふうなことを考えれば、あきらかに我々の宇宙がクラウジウスやヘルムホルツが言ったような意味でのエネルギー保存系=閉鎖系ではなかった。むしろ、生命体のような開放系なのである。

ついでに付け加えておくと、私個人の趣味としては、フォン・ノイマンが感銘したというアラン・チューリングの万能チューリングマシンの考え方の延長線上にくるフォン・ノイマンの考え方が面白いと思ってきた。

チューリングは、普通の計算ができる個別のマシンを一般チューリングマシンと定義し、万能チューリングマシンを未定義熟語のような意味で、つまり、「神」のような意味で、万能チューリングマシンとはあらゆる一般チューリングマシンができることを模倣できるマシンであると定義した。

フォン・ノイマンはこれの考え方を使い、一般オートマトンと万能オートマトンを定義した。一般オートマトンとは特殊な個別のオートマトンと定義した。オートマトンとは自己複製できるマシンのことである。そして、万能オートマシンとはあらゆる個別の一般オートマトンが行うことを模倣できるオートマトンであると定義した。

私個人はこの考え方が非常に魅力的で、「神」というものをこういう形で定義するというやり方もあり得ると思うようになったわけである。

つまり、我々個別の人間が一般「神」だと定義する。すると、一般「神」が行うことができることすべてを模倣できるものを万能「神」と定義できる。

普通の言い方に変えれば、神とは我々人間が行うこと、考えること、すべてを模倣できる超越した存在ということになる。

これは普通のスピリチュアルの人が考えるやり方とは逆方向の考え方である。普通は、神様は我々の中にも存在するというような神道の考え方になる。

この考え方を宇宙に適用すると、さまざまのエイリアンの知る宇宙は一般宇宙だと定義できる。我々地球人の考える宇宙もまた一つの一般宇宙である。あらゆる一般宇宙の性質を模倣できる宇宙があったとすると、それが万能宇宙と定義できる。

要するに、何が言いたいかというと、この宇宙はアインシュタインが考えるような普遍性はアインシュタインの宇宙という一つの一般宇宙に過ぎない。他の惑星の宇宙人が考えた宇宙論も一般宇宙に過ぎない。そういうあらゆる宇宙を模倣できる宇宙こそ真の万能宇宙ということになるわけだ。

我々の宇宙は、何者かが考えつくことは必ず実現できる、というのもまた、この宇宙の一般的性質としてそうなっているからだろうということになるわけだ。


まあ、最後の部分は、信じる信じないはあなたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつですナ。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-03-01 13:24 | フリーエネルギー発電

フリエネ:第二章「イーサ(エーテル)のいろいろ」が面白い→「宇宙は開放系だ!」   

ニコラ・テスラ、フリエネの父
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みなさん、こんにちは。

さて、早速先日メモしたばかりのフリエネ(FE)のサイトの記事
フリーエネルギー技術開発の特徴と種々相

を読み始めたところである。

第一章はもう大方メモしたから、第二章を真面目に読み進めてみた。実に興味深い。目次はこんなものである。

  Chap.2. イーサ(エーテル)のいろいろ

1. 一般的概念のイーサ
2. アインシュタインの講演:イーサと相対性理論
3. デイトン・ミラーのイーサ・ドリフト実験
4. グイードの語るイーサ
5. J. マグワイァの語るイーサのいろいろ
6. 動的実質的宇宙論的イーサ by デ・ミオ博士
7. アインシュタインの最大のミステイク by シド・ドイチュ博士
8. アインシュタインとイーサ by コストロ教授
9. イーサ時空間および宇宙論 by レビー & ダフィー
10. まとめと考察


この2章は我々がいうところの

Aether あるいは Ether、つまり、エーテル

という、いまのところ「架空」の存在のことに焦点を当てている。

このエーテルという呼び方を、アップルマッキントッシュの時代では、イーサネットとかいう呼び方で呼ばれている、馴染みのある発音に変えているが、この著者も化学物質のエーテルをエーテルと呼ぶことにして、物理学者がいう真空のエーテルをイーサと呼ぶことにして区別している。

実際、英語の言語発音は誰が聞いても、イーサと聞こえるからだ。Eの代わりにAeと書くと、アとエの中間音に近い。


そのイーサ(Ether)の歴史から始まり、イーサの現代理論までを紹介したのが、この第二章である。

私としては、物理学者だから、フリーエネルギーの装置開発も興味はあるのだが、

そもそもそういう装置を成り立たせる根本原因は何か?
それは物理法則なのか?物理的実体なのか?
あるいは、それを超えるものなのか?

この辺に興味がある。

この観点でこの章を見ると、実に興味深い話が後半にあった。

中盤までは、アインシュタイン時代以前から始まり、いわゆる「古典的イーサ」の話で、これは19世紀の物理学の話になる。

ローレンツとアインシュタインの相対論からイーサが撤去されたが、実際にアインシュタインの歴史を調べると、アインシュタイン自身は、特殊相対性理論の創始から一般相対性理論の創始の初期までの11年ほどイーサを無視したことだけだったが、それを非常に後悔していたというのである。

要するに、アインシュタインはイーサという存在を物理学から追放してしまったために、その後の電磁気と重力の統一理論を構築しようとする時に、非常に苦労する結果になり、世界を間違った方向に誘導してしまったと後悔したのである。

つまり、アインシュタインは、イーサそのものの存在を否定するのではなく、イーサ流だけを否定するべきだったと後悔していたらしい。

これを詳細に歴史検証した本が存在して、どうやらこの本らしい。

コストロ著:アインシュタインとイーサ(Einstein and the Ether)
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2章の途中までは、そのイーサのいわゆる「エーテル流」(つまり、イーサ流)の存在の実験である、マイケルソンーモーリーの実験(MM実験)の詳細が語られている。もちろん、MM実験の当時から実験を生涯繰り返したデイトン・ミラー博士とマイケルソン博士の共同研究も語られている。拙著にもある話である。
ニコラ・テスラが本当に伝えたかった宇宙の超しくみ 上 忘れられたフリーエネルギーのシンプルな原理(超☆わくわく) 単行本 – 2013/11/14
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要するに、MM実験はせいぜいたったの6時間の実験でしかなかった。が、ミラーの実験は、ウィルソン山の天辺と平地の大学研究所と高低差を考慮し、しかもMM実験の時代の技術以上の技術が開発されるとその都度最先端の装置に置き換えて実験を行った。こうしたことを繰り返して、30年ほど実験を続けた結果、途中、マイケルソンも実験に加わったが、

イーサ流は存在する。

という白の結果だったのである。しかも高低差があった。

高い場所ほどイーサ流が強い。

これはメジャー企業と軍産複合体の手下になったシャンクランドが弟子を装って、隠蔽工作をして、研究の詳細は破棄されたのである。そして、その事実は熱効果やその他の誤差が生んだ幻想だと結論づけた。そして、その後、米原子力委員会の主要メンバーになっていった。

さて、2章の後半の中でも、無視できないのはこの二人の本だろう。

Paul LaViolette:
Subquantum Kinetics(副量子力学)
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シド・ドイチュ著:
「アインシュタインの最大のミステイク: イーサの放棄」

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私はもちろんこういう本をまだ持ってもいないし読んでもいないが、このアメリカの物理学者Paul LaViolette(ポール・ラビオレッテ)博士に非常に興味を惹かれた。

なぜか?

どうやらこの人、エリア51などのブラックプロジェクトに関係したいわゆるイルミナティー側のジェーソンスカラーだったからだ。

だから、これまでずっと地下で研究してきたため、表の物理学世界ではほとんど知られていなかったのである。

ところが、ブラックプロジェクトとして、エイリアンの円盤技術の背後にある物理学、すなわち、我々地球人がまだ知らない発想や思想や思考を地球人の言葉で理解する計画のメンバーだったようなのだ。

そして、その一人がついに表に出てきたわけだ。それがこの本であったらしい。そして例のキャメロット・インタビューにも登場した。次のものである。

Dr Paul LaViolette :
Earth under Fire : Galactic Superwaves




この2009年のインタビューは非常に興味深い。

前半は、スーパーウェーブの話である。これは私は初耳だったが、簡単にメモすると、

我々の銀河系の中心部にエネルギー源があるが(標準理論では巨大なブラックホールがあるとされている)、そこからこれから400年以内に巨大なスーパーウェーブのエネルギーの津波が来るという警告だった。

ラビオレッテ博士はブラックホールを信じないそうだが、過去のデータ解析やさまざまの研究結果を分析するうちに、スーパーノバ(超新星爆発とされる)のようなものが銀河の中心部から来るだろうと予測しているのである。

こういう新たなるエネルギー源をブラックプロジェクト(秘密研究)として研究しているうちに、太陽系の周りには巨大な電磁気フィールドがあるという論文を書いたり、ボイジャーがそのエネルギーフィールドからなかなか抜け出せないとか、そういう原因を世界初で指摘していたというのである。

そうしていくうちに、現在のビッグバン宇宙論ではうまく説明できないさまざまの問題を、「動的イーサ理論」のアイデアで分析すると、いろいろ整合性の取れる形で統一的に答えることができたというのである。

もともとは物理出身だったが、ある時、ビジネス理論も勉強していくうちに、複雑系理論やら、システム理論に馴染み、そういう観点でもう一度アインシュタイン理論を見直すと、イーサの再考察を行えば、すべてうまく説明できるというような着想に至ったというのである。

とまあ、インタビューの前半がスーパーウェーブ、後半が動的イーサ理論の話だった。

この博士のイーサは一種ではなく、いくつかのイーサの要素が存在する。

それで、イーサの内部構造を考えるというような意味で、Subquantum kinetics(亜量子運動論)と言うタイトルが付けられたようだ。

まあ、20世紀以前は「原子(アトム)」をだれも見たこともなかった。原子の内部構造を知ることが、subatomic structureと呼ばれるようになったわけだ。

すると、Atomの内部には電子と陽子があり、ボーアの惑星運動型理論で量子力学が開祖された。そして、ハイゼンベルクやシュレーディンガーやディラックの手で量子力学(Quantum Mechanics)がうまれた。

しかし、この量子力学では、エーテルはベクトルポテンシャル場A(x)としてしか出てこない。しかも波動関数の位相に出てくるだけである。古典電磁気では、ヘビサイドとギブスがベクトルポテンシャルをゲージ変換で捨て去った。

ところが、それでは量子力学の二重スリットの実験結果をうまく説明できず、マックス・ボルンのコペンハーゲン解釈(統計解釈)でしか理解できない。

それが、標準理論では、電気の素である電子を除外して、陽子の内部構造や原子核の内部構造を見つける方向に行ったが、そもそも電子とはなんぞやという根本問題を理解できていなかった。

そこで電子の大きさレベルを考えると、つまり、電子の内部構造を考えるというような場合、どうしても空間の量子構造とか、時空間の量子構造とかそういうレベルまで突き進んでみなければならない。

そうなると、イーサを数学的構築物と見るのではうまくいかない。だから、イーサを何かの要素で構築されているという思想、イーサの原子論とでもいうような、新たなる「原子」、ひょっとしたら湯川秀樹の「素領域粒子」なのかもしれないが、そういうふうにイーサをマクロな物質か材質とみて、その内部構造を仮想しなければこれ以上先に進めない。

だから、イーサにはイーサロン(Etheron)という粒子があり、あたかも、水は水分子の集合からできているように、イーサもイーサ粒子の集合からできていると考えるのである。まあ、電子とか陽子とかいう言い方からすれば、イーサ子、ないし、イサ子になるかな。

このイーサ粒子は非常に小さく、非常に小さな質量を持つ。ほぼ中性だが、電荷もある。とまあ、そんな感じで、いまイーサ研究する人たちの間では、イーサの内部構造やその「素粒子」の特定に関心が集まっているようだ。

例のオカルトエーテル物理学のリン博士も自分のイーサ粒子のモデルを作っている。

液晶モデルもあった。それがこれだ。

英国の物理学者ハロルド・アスプデン(Harold Aspden)の発想
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それにしても欧米はやはり科学先進国だ。こういう得体の知れない研究でも難しいながらもちゃんと書籍として出版できる土壌がある。

「間違った理論」でも「いますぐにわからない理論」でもそれなりに研究の歴史として残せるのである。

科学研究というのは、「間違い」の積み重ねだ。だから、同じ間違いを繰り返さないためには、間違うことも記録しなければならない。

良いところだけを残そう、こういう精神が特亜の精神。だから、アジアには科学が誕生しなかったんですナ。いまの韓国や中国を見れば分かる。

このことをショーペンハウアーが言っていた。

真実は間違いの中から生まれることもあるが、間違いは真実の中からは生まれない。真実は真実なのだ。

間違うことを恐れたら科学は終わりである。間違いや失敗を馬鹿にする民族から科学は生まれない。


これまで、物質側の内部構造探索で標準理論まで行って、それでビッグバン理論に到達したが、それでは現実の宇宙の観測結果を説明できないとすれば、今度は、物質側ではないイーサ側の内部構造を探索してみよう。

実に理にかなった、ワイルドなやり方である。

やはり、我々日本人に足りない部分は、このワイルドさですナ。


フリエネの技術開発も全く同じで、ワイルドさが足りないのである。

ワイルドに行こう!



それにしても、ラビオレッテ博士の「宇宙は開放系だ」という思想、実に気にいったヨ。俺がいま研究しているのもまさに「開放系の物理学」や「生物は開放系だ」だからナ。




いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-02-28 18:05 | フリーエネルギー発電

フリエネ:「その著者はだれか?」から「FE詐欺撃退法」まで!? →詐欺師は威厳をもってやってくる!?   

ユダヤジョーク集

世界の人達がフリエネ発電について語り合っていた。
最初にイギリス人発明家が言った。
英国紳士のプライドにかけて世界初のフリエネ発電を発明してみせる。
次にイギリスのかつての植民地アメリカ人発明家が言った。
俺らアメリカ人は保険に入っていれば大丈夫だ。フリエネ発電に挑戦するよ。
ドイツ人発明家が言った。
首相の命令は絶対だ。絶対命がけでフリエネ発電を実現する。
フランス人発明家が言った。
ルノーではもうフリエネ発電やっているよ。マクロン大統領はガソリン車を禁止したからな。
イタリア人発明家が言った。
俺らはいつも政府の命令には背くのさ。フェラーリにフリエネ発電を乗せる日を夢見て。
中国人発明家が言った。
もう手は打ってある。すべてファーウェイから見れるようにな。
韓国人発明家が言った。
俺らももう手は打ってある。すべてラインで日本から見られるようにさ。
最後まで一人黙っている国がある。みんながそいつの顔見ると、全員で言った。
もうみんなフリエネ発電に挑戦しているようだよ。君はどうするの?
日本人発明家は言った。
まだ文科省から認可が降りないよ。いまははやぶさ2で手一杯。
フリエネ発電はみんなが成功してからにするよ。



みなさん、こんにちは。

昨日メモしたこれ:

フリーエネルギー:「フリーエネルギー技術開発の特徴と種々相」という素晴らしいサイトを発見!

個人メモとしてメモしたものに過ぎなかったが、意外に多くの人が見たようだ。

こっちみんな!

冗談は吉本。


問題はそれを一体誰が書いたのか?

これだけ膨大な知識はなかなか得られない。時間がかかる。おそらく数十年以上フリエネ分野に関わったものでしかかけない内容がある。

私もダウンロードしてコピーしまくりなんとか製本化してこれから少しずつ読んで勉強しようかと昨日はそれで時間が潰れてしまった。それでもまだ半分に満たない。


今朝調べてみたところ(我が家の朝は早い。俺は7時にはパソコンに向かっている)、この世界の日本の第一人者は實藤遠という人だったが、比較的最近お亡くなりになられた。

一方、そのサイトは2012年頃から書きはじめられたもので、ちょうど私が福島第一原発の放射性物質をベアデンのスカラー場装置で無毒化できるというようなことをメモし始めた時期にほぼ一致している。私のほうがちょっと早いかな。

それから、7年でここまで書き込んできたようだ。

各章が数十ページから100ページ強くらいで、25章くらいまであるから、本にすると優に1000ページを超える大作になるだろう。10巻くらいのシリーズ本になりそうだ。

「フリーエネルギー科学講座」とか「最新エネルギー科学技術辞典」とか。

どこぞの出版社はこういうものを書籍化して残しておくことも必要だろう。なかなかこういうものを書ける人がいないからである。


そこで、このサイトの著者はだれかを推測すると、私の見たところでは、この人ではないか?


横山信雄さん あるいは 加藤整弘さん

ふたりとも次の本の監修者である。
フリーエネルギーの挑戦
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いま1円


この本は本当に素晴らしい本であるが、その価値はまだ理解されていないのではないだろうか?

デコイチの発明に詳しいことから、この本には井出治さんの話もあるから、そのサイトの著者が井出さんの発明を高く評価していることなどからも知人だろうと推察できるからである。



「近況報告」 井出治
(司会は竹本良さんですな)


またもう一つのHutchison効果の本の著者でもある。これだ。

驚異のハチソン効果
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一説では、NWOの米軍差複合体のコスミックレベル、通称MJ12のジェーソンスカラーには、あたかもエイリアンがテレパシーで頭の中に話してくるような感じで、メッセージを伝えるという装置ができているという。だから、そういうことをよく知らない人には、宇宙人がスピリチュアルに降りてきて自分だけにメッセージを伝えたと勘違いさせて、コントロールするという話である。

いずれにせよ話の結果が大事で、「これは内密にしろ」とか「誰にも話すな」とか、否定的なメッセージのようなものの場合は、すでにコントロールされていると見るべきである。

ウッドペッカー装置といって、キツツキの出す音のような電荷振動の縦波(プラズマ波)を送信すると、その周波数に脳波を同調させてコントロールできるようだ。これはグリア博士の「UFO暴露プロジェクト」の中の証言にもある。

余計なことをすると頭痛が起こるようにして、ターゲットを動物実験のようにして学習させていく。余計なことを話しそうになると、頭痛がする、不調が起きる。こういうふうなマウスに実験するような手法を人間にも行うのである。

これはMKウルトラ実験のときからすでに利用されている。ハリウッド映画のMIBの中でも似たようなことが出てくる。


いずれにせよ、今現在はちょうどライト兄弟が出る前に世界中のたくさんの冒険家やチャレンジャーたちが、自作飛行機を作っては墜落死と繰り返すというような時期に似ている。

飛行機を実証しようとしてデモ飛行で墜落して死ぬとか、飛行機の製作に金を集めるがうまくいかずに詐欺行為として訴えられるとか、そんな状況に近い。実際には、それより大分ライト兄弟に近いものも出てきている。


ロシアのチェカーコフもそうだし、フィリピンのシュワルツ博士もそうだ。


ところで、フリエネと反重力にはどことなくある系列の物質を通じて似たところがあるように感じる。

それはシュワルツの発明で使われた物質にビスマス(Bi)という元素がある。原子番号83の元素である。

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シュワルツ博士は、ビスマスとアルミの多重層の合金柱(カラム)を2つ作って、一方は偶数層、他方は奇数層にすると、ビスマスがマイナス、アルミがプラスの電圧を生成し、ヘリコプターのサーチライトを照明できたというのである。

このビスマスの下の次の周期の元素が、Uupという原子番号115の元素である。

これがりんごの木村さんがUFOに拉致された時に見たという謎の元素Kあるいはエリア51で円盤エンジンの研究をしていたボブ・ラザー博士が反重力エンジンの燃料として使っていたという、原子番号115の元素なのである。

まだ未知の原子である。

ボブ・ラザーによれば、この元素を使うと反重力が生まれるというのである。ハリウッドSF化した「イルミナティー」にも反物質として描かれた結晶である。

この115Kの結晶を作ることができると、何かが起こるらしい。

これがビスマスの下にある。

面白いのはビスマスの左が鉛、その前がタリウムである。

タリウムは有毒。要人の毒殺に用いられた。私にタリウム送らないでねと誰かが言っていたナ。

鉛は核の放射性反応で最終的に落ち込む安定物質である。


電池の原理は、周期律表の中で、2つの原子の電気陰性度の違いを使って、その電位差で発電するものである。だから、電気陰性度=イオン化傾向でみる。

ちなみに、イオン化傾向の覚え方もいろいろある。
イオン化傾向の詩:受験生諸君へのプレゼント!?

イオン化傾向の詩(井口和基作)

金銀銅 水ナマズに鉄人あり マグカップなかったり
Au(Pt) Ag(Hg) Cu H Pb Sn Ni Fe Zn Al Mg Na Ca K Li

(プラチナPtと水銀Hgはそれぞれ金と銀のあとに来るから覚える必要なし)


要は、この周期律表の中でさまざまな組み合わせをして、発電できるかどうかを試せばいいというわけだ。

組み合わせの数は、120種類から2つを取り出す仕方程度は存在する。イオン化傾向で絞ればかなり少なくなる。が、それ以外の予想外の組み合わせに「何か」が起きるという可能性がある。

いずれにせよ、ビスマスは今後赤丸急上昇だろう。リチウムは古い。

あるいは純粋な金属あるいは単原子ではなく、酸化物という場合もある。SiO2のケイ素とか、そういうふうな酸化物との組み合わせもあり得る。

青色発光ダイオードの大発明の基礎となったものが、ガリウム窒素(GaN)である。この基盤ウェーハーを基に不純物をドープしてPN, PIN半導体を作って発光させたのである。

この窒素はビスマスのずっと上、同じ系列である。ガリウムはタリウムのずっと上、同じ系列である。ひょっとしたら、タリウムビスマス(TaBi)なんてあり得るかもナ。タビ。

お亡くなりになった東北大の西澤潤一博士は最初に高輝度赤色発光ダイオードから緑色発光ダイオードまで行ったが、確かそれはアルミニウムとヒ素のAlAsだったと思う。

ちなみに普通の半導体はその中間のシリコンとゲルマニウムの系列で米ATTのベル研や米IBMのワトソン研究所で研究し始めたものである。ロズウェルのグレイエイリアンの墜落円盤破片から採取されたチップを解析するうちにアイデアが出されたものである。コーソ米海軍大佐が証言。

タリウムの下のUutとビスマスの下のUupの結晶なんてどんなものになるのか?これぞオリハルコンか?

だれかつくってみたらどうだ?もちろん放射性だろうが。

UutUup結晶。オットウップスなんて面白い名が付きそうだ。

大発見はちょっとした組合せの問題なんですナ。


大分話しがあらぬ方に飛んでしまったが、俺の想像では、最初のフリエネサイトの著者は、横山信雄氏だろうということになりそうだ。

果たして真偽の程はいかに?

その著者がいうように、すでに欧米ではたくさんの研究会や学会が始まっているというのに、我が国の文科省は、21世紀に行いたい研究アンケート調査をした際に、

(あ)21世紀にすぐに実現できるもの
(い)科学の分野ではないもの(たとえば、社会学)
(う)フリエネ発電、反重力、タイムマシン、トランスポーテーションなどのニセ科学
は除外して集計した


というのだ。

もうこの頃から統計不正が出ていたんですナ。

いちばん大事なものを除外してどうする?

かなりのおバカさんがいる文科省。ひょっとして保江先生のお弟子さんの治部さんじゃないよナ???

だいたい今のAIの問題は全部科学分野以外への応用例でしょ。

パソコンや携帯スマホのSIRIとか、アマゾンのアレクサなんて、科学分野ではない。グーグル検索とか、ネット通販システムとか、。。

こういうものを一番最初から科学じゃないっていって除外し、我が国の科学技術の世界をどツボにはめた。

その張本人こそ、文科省のバカ役人たちだったとは???


近視眼的、短期的な通念の延長でしかものが考えられない。

これって開成とか駒場とか灘や甲陽やラ・サール出身のいわゆる受験エリートの特徴なんですわ。有名塾出身の最近テレビドラマで異様に塾をはやらせようとしているが、塾に行けば、左翼パヨクに洗脳されるわよっていうわけだ。

100害あって1利なし。

バカは死んでも治らない!

無知は犯罪である!

とまあ、これが俺の鉄則だが、これに竹内均博士の

継続は力なり!

を加えれば、鬼に金棒。


一応最後に、なんでも詐欺師が跋扈する。これだけ、ニダヤやシナヤやユダヤがはびこると詐欺師が多くなる。オレオレ詐欺ばかりか、M資金詐欺、はてはフリエネ詐欺まで何でもござれ。

そういうフリエネ詐欺にかからないための撃退法まで書いてあった。それも紹介しておこう。これである。

http://diysome.web.fc2.com/FE/Hajime/index1.html
11 フリーエネルギー詐欺


 これは、http://amasci.com/freenrg/fnrg.htmlの抜粋・概訳である。

----------------------------


 警告! 警告! 警告!
 フリーエネルギー(FE)関係の人にお金をやらないように!!!

 数人の合法的フリーエネルギー研究者が確かにいますが、彼らは詐欺師がやるような広告に莫大な費用をかけることはしません。おそらく、あなたは、聞いたことがないでしょうが、宣伝をうるさくやっている人たちはほとんど詐欺師です。

 もし、誰かが、フリーエネルギーの本やビデオを売って大儲けしているなら、それは非常に怪しいでしょう。もし、誰かが、“真実の”フリーエネルギー装置であるとして設計図・説明書を売っているなら、それは詐欺です。お金を無駄使いしないように。あるいは、誰がが、商品販売資格や投資チャンスを売っているなら、財布の口を固く締め、逃げること。

 もし、あなたが、既に彼らの手にお金を渡してしまっていたら、FE装置を見せてくれと聞いて、どんな弁解をするか見たらよい。(それは、非常に説得力のある弁解をするでしょう。詐欺師は、びくびくした態度を示しません。詐欺師は普通の人よりも、ずっと正直で高潔にみえるので、彼らは、生き延びているのです。)

 信用詐欺の信用とは、信用を意味します。彼らは、初めに信用を獲得します。次に、あなたのお金です。信用詐欺と真に作動するFE装置との違いは、どう言ったらいいでしょう? 簡単です。真に作動するFE装置を受け取る前にお金を与えたら、それは、いつだって詐欺なのです。



 正直なFE研究者と詐欺とどうやって見分けますか? 詐欺には、その兆候があります。

1. 開発研究者はあなたのお金を欲しがっています。
2. あなたは、詐欺者が、嘘をついていることに気が付くでしょう。
3. どうしたら分かるか? F/E ホビイスト(FEをホビーとして楽しんでいる人達)に聞く。
4. 発明は、現代の物理法則を破っている。
5. 発明は、証明されていない。
6. 発明者は、装置を秘密にしている。
7. 通常、詐欺者のWeb Siteは立派である。
8. 発明が真実であることを証明することが会社の第1のゴールではない。
9. 会社は公開実験をします。しかし…。
10. 発明者は、成功した学術研究論文を出版しない。
11. 発明者は、言い訳として、巨大な陰謀か政府の圧力を使う。
12. あなたのリスクは、“嘲笑もの”か“政府のスパイ”として烙印を押されている。
13. 発明者は、発明の動く複製を与えない。
14. Oh、私は、発明は秘密だと言いませんでしたか?
15. 発明者は、先に言ったことと、後に言ったことが矛盾する。
16. 発明者は、FEデバイス賞のどれにも応募していない。
17. 他のリストをご覧ください。

詳細は上のサイトを読んで欲しい。

このフリエネ(FE)詐欺師のやることと韓国人がやることが見事に一致しているから面白い。

フリエネの発明者は次から次へと新装置を開発してくる。同様に、韓国人は次から次へと新たなる「〜〜問題」を作り出す。最初に言ったことと今言っていることが正反対とかまさにそれだ。

だから、上の詐欺撃退法は韓国撃退法でもありえる。笑えるナ。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-02-27 10:36 | フリーエネルギー発電

フリーエネルギー:「フリーエネルギー技術開発の特徴と種々相」という素晴らしいサイトを発見!   

ニコラ・テスラ、フリエネの父
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みなさん、こんにちは。

さて、今日はフリエネことフリーエネルギー発電に関することをメモしておこう。

これは、いわゆる水力発電とか風力発電とかソーラー発電とか温泉発電とか、そういう既知の物理学の正統派理論だけを用いた、古い発電を除外したものである。ましてや原子力発電など論外。

つまり、未知のエネルギー源を利用していかに発電するか?

このテーマで発電を行う装置を開発するものが、ここでいうところのフリーエネルギー発電である。

ちなみに、化学にはフリーエネルギーとあるが、これは従来の戦前の我が国の化学では、遊離エネルギーと名付けられた。戦後になって、自由エネルギーと呼ぶようになった。だから、英語のFree energyを化学では自由エネルギーと書き、未知の発電エネルギーをフリーエネルギーと呼ぶ。

この流れでいうと、水力とか風力とか。。。の系統のものは、自然エネルギー発電となる。

だから、フリエネの場合は、我が国では「気」や「霊気」の方に近い。いわゆるまだオカルト(ニセ科学)と思われている分野やジャンルに入る。

しかしながら、世の中というものは非常に面白いもので、ほんの少しの発見でもそれが積み重なっていくと、多くの人たちの関心や興味を引きつけるようになる。

電気の発見も最初はアメリカのフランクリンが雷をタコにつけた避雷針で集めて、それを研究したのである。そこから電気や電流とアイデアが生まれ、後にアンペールやファラデーやマックスウェルやエジソンやテスラのおかげで、徐々に現在の形に近づいた。それをまた徐々に理論化したマックスウェルやヘビサイドやギブスやスタインメッツのおかげで、ジェネラル・エレクトリックやウェスティングハウスのような電化産業が生まれていったわけだ。

不思議なことに、電気文明に関しては、ニコラ・テスラの生み出した水力発電とエジソンの電球とスタインメッツの交流理論の時代と大差がないのである。

発電源の交流モーターから発光材料の電球や蛍光灯そしてLEDまでのシステムはまったく同一。交流モーターに回転を加えるための動力、それにダムの水力を使うか、石油の火力を使うか、原子核反応エネルギーの発熱のスチーム力を使うか程度の差に過ぎない。

昔は石炭の火力で水蒸気を作りスチームエンジン(蒸気機関)で大英帝国ができた。太平洋戦争後、火力の源が石油に変わり、タービン発電に変わっただけだ。タービンにモーターをつければ、発電できる。

そしていまは昔のボルタ電池から始まったバッテリーが徐々に乾電池になり、それがリチウム電池になりと変わっただけで、電池は金属のイオン化傾向だけで発電するだけだから、常に燃料の有限性のリミットがある。うまく制御しないと爆発する。

しかも宇宙時代になり、空に飛ぶにはやはり電源は軽くなくてはならない。宇宙を自由に飛び回りたければ、燃料は持っていくのではなく、その都度そこで生み出さなければ不可能だ。

かたや宇宙世界は、進化爆発を遂げ、この銀河系の惑星系の大半の生物惑星の住人たちもそれぞれの星に住む科学者たちが一様にフライングビークル(円盤)の発明の段階に至っているふしがある。

動力源はさまざまだが、そして動力源の形状が円盤全体の形状を決めるから、だいたい似たような原理のものは似たような円盤型になる。

というようなわけで、我が地球へもすでに何百種類のエイリアンたちが興味本位で一時停車している。というのは、地球は異様に電気で明るく光っているからである。まっくらな外宇宙を飛行する高度文明のエイリアンたちにとって、我が地球の光り輝きは興味本位以外の何物でもない。だから、ちょっと失敬という感じで一時的に飛行する。

こうして、その飛行する様をみた世界中の研究者たちが、いまやそろそろあの飛行原理を解明すべき時が来たと考えるわけである。あの動力源はどこから来るのか?どんなエンジンを搭載しているのか?とまあ、そういうことを考えざるを得ないのである。

しかし反重力をいきなり解決するより、その前にはそれよりずいぶん簡単のはずのフリエネが問題だ。

というようなわけで、いまや世界中のプロアマ問わず、いわゆる標準理論の大手を振る世界を無視して、あるいは、その片隅で、あるいは、隠れて、真面目に研究する時代になったわけである。

傾向としては、やはり科学の伝統の一番残っている欧州が一番研究者が多い。アメリカも同じ程度に多いが、アメリカにはディープステートのロズウェル事件以来の円盤技術を独占したがる勢力があるから、なかなかそういう研究者が表に出にくい。表に出ると逆にCIAやFBIの手で「自殺に見える他殺」で処分されていた。

要は、ニコラ・テスラ時代以降、電波技術が軍事技術の最先端にランクされたために、科学技術の最先端はいつも軍事技術の漏洩になることを恐れた結果である。まあ、怖がりすぎだ。

戦後のアメリカは第二次世界大戦後無傷で残れた唯一の先進国だったから、その地の利を経て世界最先端を突っ走ることができた。科学帝国になったわけだ。

しかし、世界の工場が日本そしてチャイナに移り、そのアメリカもむしろチャイナや他国にも真似できない新規技術を開発しなければ、エネルギーで後塵をなめたらそれこそ餓死するわけだ。

というわけで、いまではそんなアメリカが一番フリエネ開発に自由を与える結果になっている。むろん、これがQAnonのせいなのか?トランプ政権の影響なのか?はわからないが、すでに数多くのフリエネ研究会や国際学会まで誕生しているのである。


とまあ、大分前置きが長くなってしまったが、こういう事情を知りも知らないと、我が国の「とほほ学会」のニセ科学者や3流科学者の集いやそいつらの掛ける迷惑に結びつく。

さて、そこで、最近我が国に非常に面白いサイトがあった。それを私は偶然発見したのである。これは本当に時間をかけてよく調べてよくかけているので、ぜひ読んでみて欲しい。以下のものである。

フリーエネルギー技術開発の特徴と種々相

 本サイトの目的および初めての研究者のために:

 新エネルギーの中で、とくに、フリーエネルギー、真空エネルギー、ゼロポイントエネルギー、エーテルエネルギー、縦波電磁波、トーションフィールド、等々の基礎・応用研究は、外国では、大学や他の研究機関が積極的に取り組んでいます。

  しかし、日本では、著しく遅れをとっていますので、この分野の研究促進を喚起すること、とくに研究の糸口をヒントしたりきっかけを作ることが、このサイトの第一目的です。…続きを読む

・考えるより手を動かせ―。
赤﨑勇名城大学終身教授(名古屋大学特別教授)と山中
伸弥京都大学教授の2人のノーベル賞受賞者の提言。

・新しいことを創めることを忘れない限り、人はいつまでも若く生きることができる。
―哲学者:マ―テイン・ブーバー(Martin Buber)

本サイトの目的および初めての研究者のために:

 新エネルギーの中で、とくに、フリーエネルギー、真空エネルギー、ゼロポイントエネルギー、エーテルエネルギー、縦波電磁波、トーションフィールド、等々の基礎・応用研究は、外国では、大学や他の研究機関が積極的に取り組んでいます。

  しかし、日本では、著しく遅れをとっていますので、この分野の研究促進を喚起すること、とくに研究の糸口をヒントしたりきっかけを作ることが、このサイトの第一目的です。

 とりあえずは、初めての研究者にとって必要な文献の情報を漸次提供していきます。本サイトは、このように、初めての研究者向けなので、よく精通している人には時間の無駄になります。以下読む必要はありません。

 ここで紹介している記事は、私が真偽をたしかめたものではなく、上記の通りあくまでヒントやきっかけを得るための素材です。先人たちの努力が、もし小さくても失敗していてもヒントやきっかけを与えてくれています。感謝こそすれ、けなすべきではない。

 開発するなら、どのテーマを選ぶべきか、難しい問題ですが最も大きな発電量が得られると主張されているものに着目するならば、今までここにに紹介したものの中で、水を利用する場合を除けば、テスラの技術に基礎をおいた発電装置でしょう。これはテスラコイルの共鳴原理によりラジアントエナジーを獲得して冷電気を発生させ、これを熱電気(通常の電気)に変換するものと考えられます。

 この技術に火をつけたのは、ジョージアのカパナーツェ(キャパナーゼ)で、IIIa章で様々な角度から取り扱っています。

 100kW以上のパワーが出ると主張していますので、やがて自動車がフリーエナジーで走るようになる可能性があります。IIIa章に記述しましたので、ヒントにして独自の設計で再現に挑戦して欲しい。あなたの挑戦は、日本に原発不要ばかりか新技術と新時代をもたらすでしょう。成功の朗報を待ちたい。

 安全第一&免責:

 実験によっては、高電圧、高周波、スパークを使うものがあり、安全に注意して行わないと、生体に危険が及びます。電気的安全技術を導入したり、装置に人を近づけないようにしたり、近隣にノイズが出ないように、さまざまな措置が必要でしょう。また、ここで紹介した装置が、簡単に再現できることを保証したものでもありません。(免責:本開発により起こるかもしれない障害その他の不利益は自己責任です)



初めてイカを食った人、初めてふぐを食べた人、初めてタコを食った人、初めて納豆を食った人、。。。

こうした人達のおかげで、こういうものが「食材」だと認知されるようになったわけだ。

彼らにとり、頭で食えるかどうかを考えてから食ったわけではない。理論なんて存在しなかった。

そういうときには、

一か八か、食ってみろ!
とにかく自分の胃袋を信じ、口を動かせ!


これだ!

その結果、

うま〜〜い!食えるぞ〜〜!

という大発見が生まれた。


フリエネ発電、反重力の発見、研究でもまったく同じことであろう。

とにかく作ってみる、やってみる、調べてみる。

否定からは何も生まれない。

とにかく手を動かす。


実はこれは日本人の特徴、特性でもある。おそらく縄文人の特徴でもあっただろう。インカ帝国の人たち、南米の日本人そっくりな縄文系の人たちもとにかく手先を動かす。

その逆が西洋人、特にユダヤ系の人たちである。彼らは書斎の人、まず頭で考えることが先になる。彼らのことわざの中には、考えずに動くことを嫌う、馬鹿にする、。。。ものが数多い。

一方、ロシア人はギリシャ正教会の人だから、意外や意外、あまり考えるというのとちょっと違って、どうやら感じることが先らしい。反重力マシーンを作ったチェカーコフにしてもニコラ・テスラにしても、彼らは考えたり図面を書いたり計算したりというより先に、天に願うのだとか、。。。

天に願っていると、そのうちふとこめかみの裏にその解答が映し出されるのだと。

テスラは完成図が先に頭にあった。現実はそれを作り出すだけ。チェカーコフもどうやらそういう啓示を受けて円盤を作ったらしい。

彫師は木の中に仏を見て掘る

というような感じで、先に現実に現物の姿をみている。

保江邦夫博士の保江方程式の発見がこれに近い。カソリック教徒型の着想法なのかもしれない。

ところで、私も2度ほど研究ライバルがスーパーコンピュータで同じ問題を研究している相手と競争して勝利したことがあるが、そういう場合、計算では勝ち目はなかったが、着想がただひたすら降ってくる、思いつくのを待った。さまざまの論文を読み勉強したり何かの計算をしたりしながら、思いつくときを待つ。

すると、たまにたまたまいいアイデアが見つかり、それを解明していくうちに、スパコン使う奴らにできなかった理論を構築するわけだ。

どうやら、この世界にはそういう新しい学習法が存在すると俺は思う。

学校で勉強し、基礎学力をある程度できるのは結構だが、そうやって塾通い毎日授業に出て勉強すれば、あるレベルに到達できるか?というと、どうもこの世界はそうなっていないフシがあるのだ。

むしろ、学校から離れ、情報不足の状況下に置かれ、一人でなにか適当にやっている方が、いきなりの飛躍を起こすといことがままあるのである。

これの一例がアメリカ留学だろう。国内に残っていれば、ある程度想像できる研究者や人物でしかなかったものが、帰ってきたらいきなり大発見や大発明、あるいは教祖になったりするわけだ。

村上和雄博士、山中伸弥博士、。。、孫正義、大川隆法、。。。枚挙にいとまがない。

村上博士によれば、それは環境の激変によるDNAのオンオフのスウィッチングのせいだということになる。が、俺は必ずしもそれだけではないと信じる。やはり何かがもたらされるのである。この世界から。

サッカーでもそうで、1年365日勤勉に練習していれば上達するかというとそうではない。むしろ、たまにまったくボールを蹴らない方が飛躍したというような経験もあるわけだ。

ニコラ・テスラも何度か大病で死にかけたし、日本で自然農法の大家になった人たちはそれまでに自殺未遂を経験している。自殺の生き残りである。りんごの木村さん、福岡正信さん、。。。

そういう結構危険に目にあったことが大きな成長を促す結果になることが非常に多い。

王者ライオンは子供を谷底へ突き落とす。

のたとえの通り、むしろ逆境のような境遇の方が大物が育つ場合もある。

だから、勉強でも、開成、駒場、灘、甲陽、ラ・サール、。。。などの進学校もいいが、そこからでどれだけ偉人が育っているかと言えば、ほぼゼロ貢献だ。

むしろ、武井壮の方が、東大王より人間力がある。人間レベルでは格段に上である。

だから、逆に逆境だからそれを問題視し、貧しいから勉強しなかったのだ、カネがないから論文が書けないとか、いちゃもんをつけ、補助金を当てにするというような左翼的やり方も問題と言えるだろう。

現実はそんなことは苦にもしないからだ。

20世紀最大の数学者はグロタンディークだが、彼は両親がアウシュビッツ送りになったために孤児となり、フランスの修道院育ちである。19世紀のメンデルも修道院僧侶である。

我が国では4歳児の虐待死が問題になったが、それは両親だけの問題ではない。まわりの関係者、近所の人、複合的事件である。

まあ、オレ個人の見方で言えば、たくさんの虐待児がいるかも知れないが、その中にはそれを物ともせずに立派な成人に成長するものも現れるはずである。そういう人物は魅力があるかも知れない。

この世界はちっぽけな頭で考える世界とは異なるのだ。そういう理解が大事である。

この世界は非線形である。あたまの中の線形世界通りに進むとは限らないのである。

実際、我々の時代、私は野球部時代、先輩からのケツバット、ビンタ、全部食らったが、はたして俺は後輩に一切暴力を振わない選手になった。反面教師としたからだ。

反面教師、これなんか非線形の最たるものどあろう。

もし中村博士が都内の開成出身の学生だったら、青色発光ダイオードの開発はしなかっただろう。すべての権威が否定しているものをわざわざ研究するバカは東大生にはいない。彼らは今流行りのテーマに乗っかりたいだけだ。

だから、東大の研究者はフリエネで人生をリスキーに生きる道は最初から存在しない。何かで死にかけない限りあり得ないだろう。

三木谷は、神戸阪神淡路大震災に実家が見舞われて、楽天を作ったのである。もしこの震災がなかったら、三木谷は大銀行のサラリーマンでしかなかった。

雷で落雷を受けたまに1万人に1人くらいは生き残るらしい。大半は死ぬ。ところが、その中に時に30歳若返った人がいるのである。

放電はエントロピーを減少させたわけだ。

放電は吸熱。発熱ではない。

面白いのは山中伸弥博士がiPS細胞を初めて作ったとき、そのやり方はスタップ細胞の小保方さんと同じだったのだ。

細胞一個一個を感電させるのである。大半が感電死。しかしたまに生き残る。それが山中ファクターを遺伝子に吸い上げた細胞だったのだ。

小保方法では、何も入れなかった。だからだめということになったが、やり方はほとんど一緒なのだ。

雷に打たれて30歳若返った博士は、どこから若返りの情報を得たのだろうか?


我々の世界は未知だらけ。我々の物理は発展途上国である。未完成。

そんな状況で、万物理論だとか、究極の理論とか、科学の終焉とか、あり得ない。事大するのは朝鮮人だけにして欲しい。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-02-26 14:49 | フリーエネルギー発電

ZPower論文「フラックスジェネレータ」の翻訳2:「なんと日本政府がこの新技術を妨害した!?」   

(つづき)

◯プロトタイプテストに成功

シュワルツ博士は彼自身のフィリピンの家を持っていましたが、最初の試作品はうまく組み立てられ、テストされました。彼の最初の試作品はそこに合計16種類のフラックスジェネレータプレートコンテナのための特別なボートプレートを作りました。発電機の異なるプレートを接続するための銅とグラスファイバーのケーブルハーネスは、彼ら自身の工房に準備されたケーブルチャンネルセットに取り付けられていた。その後、対応する容器当たり10個のプラチナをプレキシ密閉ガラスベルでブラケットおよび全体の配置を挿入した。

次にテストしました:ゴム輪が本当に気密であるかどうかを調べた。その後、内部を0.1バール(1.5psi)の圧力の特別な不活性ガスでバルブを介して満たした。テストが正常に完了すると、最初のデバイスはアクティブ化の準備が整いました。出力DC電力は10 kW〜18 kWの範囲内にする必要があります。

それでもまだどの出力電力が利用可能になるか正確に指定できなかった理由は、新しく使用された左利きの資料によるものです。この特別な材料では、パフォーマンスは最大8倍まで向上するかもしれません。新しい材料を備えたデバイスが正常に機能するとすぐに、以前のデバイスがそれに応じて再構築されます。新しい材料を備えたデバイスが正常に機能するとすぐに、以前のデバイスがそれに応じて再構築されます。これらは時間の経過とともに干渉を非常に受けやすくなり、メンテナンスは非常に面倒で時間がかかることが証明されていました。

新しく設計されたフラックスジェネレータプレートはメンテナンスなしで数年間続くはずです。将来の開発でも、モジュールの以前のパネルは新しいバージョンに簡単に置き換えることができます。周波数発生器のスイッチを切った後は、容器を常圧下に置き、プレキシグラス製フードを取り外し、対応するプレートを交換するだけです。新しいパネルの厚さが以前のものと同じであれば、これは問題になりません。そうでなければ、もちろん、プレートピックアップを交換する必要があります。その後、プレキシグラス製フードのシールリングを再び漏れ試験にかけたユニットに交換します。最後にまた0.1バール以下の不活性ガスを供給します。周波数発生器を再起動した後、新しいプレートを装備した装置をエネルギーシステム全体のサイクルに再接続できます。


◯素晴らしいアップデートです

その後、Sterling D. Allanは、2014年5月にこの開発[9]でも素晴らしい更新をあきらめました。
「何年も経った今、私はJames B. Schwartz博士から電話を受けました。 彼は私の以前の情報を修正した。 割れ目デバイスが機能していました。それは実際に60000デバイスされています!あなたはその時にもそれを持っているでしょう。5 kWシステム構築。電話では、それ以来彼と彼のチームは非常に活発であり、驚くべき進歩を遂げたという印象を受けました。しかし、彼の経験のために、彼は黙って仕事をすることを好みました。しかし、彼は私にここで多くを報告する許可を与えました。」


写真7
内側の4枚のアルミプレートにそれぞれ設けられた25×10.5 cmのノッチの図。これらのパネルのそれぞれはまた6つのスロットの6つの縦および4つの横のグループ(上部の黒い長方形)、合計144の特別な平らなコイルを収容する、持っています。凹部の正確な位置は発生器の機能にとって極めて重要である。
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彼はスターリングD.アランに彼らが現在家庭用電化製品を高価にし過ぎるだろう特別なインバーターを必要としたので家庭用に適していない磁束発生器の実現に取り組んでいると伝えました。その主な目的は、発電所規模のプラントです。彼らは大きな進歩を遂げたが、すべてが時間がかかります。

彼らは、同じプレート材料が小型の装置と同じようにセラミックで使用する新しい開発に責任があるでしょう。画像では、可視装置はたった0.7 kgしかないであろう、それは800 kW〜1 '200 kWの状態に応じて可能である。
彼は彼が何時間もそれを読んでそして動かしている間彼が彼が装置をいつも作動させていたと言いました。誰かが輸送中にそれを回避することを選択するとすぐに、彼は衛星電話からデバイスの自己破壊への切り替えサークルを使用します。スーパーキャパシターに蓄えられた電荷は、Deviceが再びプッシュするべきであり、それが1ヶ月以上動作してはならないはずです。電気回路は、2つの隣接する装置間のフィードバックを防ぎます。そうでなければあなたは2つのデバイスができませんでした1〜1.5 mの距離で互いに配置します。

彼は2014年5月中旬に彼の電話でスターリング・D・アランにも話した、それはまるでそのデバイスができたかのように、デバイスの近くにあった単三電池または携帯電話の電池が消えたことを発見することがどれほど興味深いかにエネルギーを吸い取る。傾斜スイッチは緊急の場合に装置をオフにするために使用されます。

装置が集められた地球の磁場からエネルギーを放出するので、それはどこでも同じではありません。32の異なるアンテナから選択することにより、ローカル周波数上のデバイスが設定されるように、Circuitで調整の可能性があります。現時点では、セラミックプレートを作動させる5つの異なる周波数が知られています。チームメンバーのLegendは、合計7つの周波数帯があると考えています。グループは、あなたが「良い周波数」と呼ばれるであろう5つだけを見つけた、と彼らは伝えました。

彼は今計画されていることは3つのユニークな特許を適用することであると言いました。内容の結論として、1984年に特許登録済みを報告そして拒絶された。さらにJamesは、約20年後にTim Thrappに戻ってJames M. Robitailleからオープンソースプロジェクトで宣言された1つのQuantum Energy Generatorで実験していると述べた。
引用:
「私のワークショップにはQEGがあります。しかし、私たちは彼に私たちが彼を運転するのに必要とする以上のエネルギーを生産させることはしませんでした。振動はとても強く、テーブル全体が震えました。私たちはQEGを地面に置かなければなりませんでした。QEGの人々が彼らの問題を解決した後にだけ、私たちは後でプロジェクトを取り上げるつもりです。」

手前のDr. medは医学博士の略です。James Schwartzと彼のチームは、今やERR Fluxgeneratorsの開発を終えました。それについてのSterling D. Allanの再度の報告は疑いの余地がありません。

文献:

[1] http: //vdo.micr osnap.in/watch/P2Zo5-CZpWc
[2] http://peswiki.com/index.php/Directory:ERR_Fluxgenerator_by_Noah's_Ark_Research_Foundation
[3] http://www.examiner.com/article/update-on-schwartz-err-fluxgenerator
[4] http://www.examiner.com/About_Examiner
[5] http://de.wikipedia.org/wiki/Metamaterial
[6] http://overunity.com/7842/Selfrunning-3-kWatts-err-unit-powering-3-x-800-watt
lamps /#. vk4oz_I5NVO
[7] see 6, entry 5 July 28, 2009, 01:57:23 PM
[8] http://peswiki.com/index.php/OS:Radiant_Energy_Antenna_System
[9] http://peswiki.com/index.php/Directory:ERR_Fluxgenerator_by_Noah%27s_Ark_Research_Foundation # Inventor: _Dr._James_B._Schwartz


大体以上の内容だが、これを読んで分かる通り、この製品は最初は日本国内で作成されたという。ところが、日本政府がこれを認可せずすべて没収。

つまり、ジャパンハンドラーズの命令を受けたおバカ役人がこの革命的装置をボツにしてしまったのだ!

だれだそいつは???

さて、この装置の肝はなにか?

というと、これは地球の地磁気ゆらぎから発電する装置だということである。おそらく一番周期的なシューマン波と共振させる金属の組み合わせを発見し、それをプレート状の受信機にして、あとはユタのモーリーのようにインバータで周波数変調し、家庭用の50ヘルツか60ヘルツまで落とす。

こんな感じの装置だろう。だから一応交流発電機である。

問題は装置がエネルギーを取り込みすぎて発火する場合があるということらしい。

シュワルツ博士によれば、当時日本政府があれこれいちゃもんつけてこの装置の製造販売を禁止し、没収したようだ。


ところで、この装置の名前が「フラックスジェネレータ」である。スピルバーグのデロリアンのエンジンにも「フラックスキャパシタ」という3つ組があった。

エリック・ドラード博士のフリーエネルギーエンジンもフラックスジェネレータじゃなかったかナ?

だから、どうやらこの辺に未知のフリーエネルギーエンジン開発の鍵がありそうだ。


もし俺が会社作るとすれば、「テスラ・フラックス」なんて良いナア。


いずれにせよ、従来の発電機は、運動からファラデー・テスラモーターによりフラックスを生み出して、そのフラックスの運動から磁気誘導で発電するというシステムである。これに対して、これからのものは、すでにあるフラックス運動から直かに共鳴で発電するシステムということになるだろう。




いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-01-28 09:25 | フリーエネルギー発電

ZPower論文「フラックスジェネレータ」の翻訳1:「なんと日本政府がこの新技術を妨害した!?」   

みなさん、こんにちは。

さてこの週末はグーグル翻訳を使って、ドイツ語から日本語へ、ドイツ語から英語それから日本語へと翻訳して、なんとかDr. James Benjamin Schwartz

ZPowerのフリーエネルギー発電機の発明者と原理とは!?:James Benjamin Schwartz博士だった!

のドイツ語論文:
http://www.borderlands.de/net_pdf/NET0115S14-18.pdf

を読んでいた。

一応、日本語訳を作ったので、それをメモしておこう。以下のものである。

意外だったのは、このシュワルツ博士のZPowerの装置が作成されたのは我が国日本であり、そしてそれを妨害したのが日本政府だったということである。今現在この博士は日本ではなくフィリピンに住んでいる(らしい)。

フラックスジェネレータ

日本からフィリピンへ:
James B. Schwartzのフラックスジェネレータ


自由エネルギーの発明の圧迫されているリストは長い、そしてここで引用したものでこの例はさらに長くなります:しかしそれからストーリーが良くなったには程遠い。

◯エネルギーの革命ソリューション

2011年7月29日に死亡した元NASAの宇宙飛行士および科学者であった、科学者ブライアン・オリアリーは彼の人生を通して表現された発明とその発明を提示された。地球の大国が石油のための戦争の間にそのエネルギーサプリメントが抑制されているのは不公平だと彼は感じました。しかしエネルギーソリューションの革命といつか世界の光を突破する日が来るということを彼は疑いませんでした。それは真空、部屋の外、屋外エネルギーからのエネルギーについてです。しかし、当分の間、宇宙エネルギーはまだ強力な敵:業界および業界の関係者したくない政治部屋のエネルギーが効きます。ブライアン・オライリーは不思議に消えたまたは死んだ発明者たちについて講演を行いました。彼の結論は:私たちの惑星で新エネルギー技術において生活基本的に根本的変革が起きるのは時間の問題だということです。

そのような巻線の例はジェームズ・シュワルツになるためのERRフラックスジェネレータである可能性がある[1]。

◯ジェームズ・シュワルツ博士のERRフラックスジェネレータ

Sterling D. Allanは、2010年12月、彼のウェブサイトでノアの箱舟財団からの発明者James Schwartzの地球の磁場からのエネルギーを収集する特定の材料の応用に基づく、彼が発明した数キロワットのソリッドステートシステムについてに報告しました[2]。彼は
Youtubevideo https://www.youtube.com/watch? v = WFqwY8q-5ZE:explained
で説明を行っていました。

写真1
左側がジェームズ・B・シュワルツの自律型900 W Fluxgenerator、右側が300 W Fluxgenerator。
彼はそれらを2009/2010年に日本で数千個ほど作り出したように。彼ら日本政府に捕らえられた。
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「片側に固体のアルミニウム層があり、それから補強層が続き、さらにもう1つが6つのくぼみを持つアルミニウム層のある板が3つあります。そこに取り付けられた芯は、層状ビスマス、別の巻線のあるプレート、そして別の状況のビスマス、そして別のプレートの順に続きます。アルミ製なので、パネルはそのままです。このパネルに交流の自己周波数をもつこれらのプレートに自由周波数発生するアクチベーターがあると、ビスマスとアルミニウムの間の運動によって電子を発生します。全体の回路は接地されています。それだけです

それについてのすべて、それを見つけるために地球の適切な周波数です。あなたは検索して見つける必要があります。デバイスは6 kWに設定されています。しかし、現時点では約2.4 kWしかないので、3つの800 Wランプを点灯させます。装置の重量は約19 kgで、プレートと巻線を合わせて約3.6 kgの重さにします。 」


写真2
James B. Schwartz博士がビデオhttps://www.youtube.com/watch?v=WFqwY8q-5ZEで説明しています:
「片側に固体のアルミニウム層があり、それから補強層が続き、さらにもう1つが6つのくぼみを持つアルミニウム層のある板が3つあります」
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Sterling B. Allanは、当時彼のウェブサイトに、Tom BeardenのMotionless Electromagnetic発電機MEGのような自由エネルギー電磁石発電機に似た、外部電源電圧を接続する必要がないという違いを持つ、医学博士Schwartzのフラックスジェネレーターのことを書きました。彼は特別な回路のある非常に強力な磁石を使いました。それは磁場を結合する新しいハイテクチップでした。彼はまた、グラフェンと呼ばれる極薄グラファイトプレート片を使用しています(p.41のArt。も参照)。


写真3
フラックスジェネレータの発展はそのようなモジュールをインストールすることができます。
サイズは一緒に切り替えることができます。
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当時日本にいたのは彼だけで、300 Wから900 Wまでで20,000台のデバイスがありました。 しかし、日本政府のために "危険"は没収され破壊されました。本当の理由が安全性のためなのか、それともこれらのテクノロジー特有の利益が集団の邪魔をしているのか、あなたは知りません。実際には、B.シュワルツ博士によると、許可されていない開口部を開けて空気中に接触している装置が原因のようでした。その当時B.シュワルツ博士は日本にいましたが、フィリピンに戻りました。


◯世界のオンラインレポート

その1年前の2009年9月4日に、医学博士James B. Schwartzさんのセンセーショナルな発明に関するオンラインレポート「審査官」がその旨を伝えました。またスターリング D.アランは、シュワルツ博士が8月16日に送った電子メールからそこに抜粋を出しました[3]。我々自身のデータによると、このメッセージの後、米国の約2千万人の読者がこのようにして達成された発明を知らされたのです[4]。


Sterling D. Allanは、これらのsemオンラインニュースサービスで、彼が2009年8月27日に医学博士Schwartzと述べたことを説明しています。 彼は詳細な会話を導くことができました。そして彼はそれからの抜粋を公表する許可を得ました。その当時、シュワルツ博士は、外部の投資家は必要としていませんでしたが、彼自身の研究は自身の財源から行っていました。彼は金持ちになるのも気分が悪い。彼は世界の革命的な技術がそれらが連続生産の準備ができたとすぐに提供することを望みました。確かに、セキュリティやデバイスの安定性など、まだ解決すべき質問がいくつかあります。それが彼がこの技術の詳細から、誰もが利用できるようにするための「オープンソース」であると見る理由です。それで彼はそれが例えば装置を加熱するために置かれるセメントの床の製造鉄筋であるように思われることを発見した。もちろん、これはつながる可能性があります。したがって、彼は強化する鉄ではなく、例えばガラス繊維棒を使用することをお勧めします。

ビスマスプレートは、製造するのがそれほど容易ではないが、製造され得る相互溶融のフラットプレスによって得られなければなりません。磁気コイルを収容するために角がとられたアルミニウム板にはマグネシウムが含まれていますが、これは加工における特別な対策が必要とするものです。特殊密度は、いわゆる左手用の素材からなる磁気コイルのコア素材でもあります。指定されたメタマテリアル[5]になるために、それらの電気的および磁気的材料定数εrとμrの負値を受け入れることができます。電場強度および磁場強度についての関連する波数ベクトルは、そのようなメタマテリアルにおいて左手系の三組を形成する。

James Schwartz博士が強調しているようにプレートは空気の下に置いておく必要があります。酸素を通した各漏出侵入すると危険です。その物質は突然発火し、火災を引き起こす可能性がある。装置内のスパークは、外気中のオゾン含有量が高すぎると発生する可能性があることはすでに述べた。雷雨の中でも気象条件は特別な注意を払う必要があります。出力電力は、デバイスが配置されている緯度によっても異なります。赤道から北または南の緯度になればなるほど、ますます利用可能な電力が下がります。これが発明者がその製品が地球磁場(静磁場の主要の構成要素は赤道の2倍ほど極地では強いにもかかわらず)からのエネルギーを取り出すことを疑うもう一つの理由なのです。基本的に、シュワルツ博士はそれがその技術にとり大量生産の前の最初の数年の厳しい性能試験であることを示しました。


写真4
それぞれ10 kWの4 x 4個の単一発電機で構成され、160 kWの合計出力を供給する磁束発電機システムの概念。
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Sterling D. Allanとの電話での会話の中で彼はSchwartz博士が30年以上電気磁気の分野の研究を続けていると語った。彼が最初の概念的なERRプロトタイプを作り出したのは17年前1992年だったでしょう。これは合板のケースから二本だけがあるものでした。1993年に彼の最初のビデオwww.overunity.comを記録しましたたくさんの人が、この映画の環境を通して、この発明にすなわちフラックスジェネレータの進化に興味を持ってくるのを見ました。このようなモジュールは、取り付けサイズを一緒に切り替えることができます[6]。 どのような状況でこの映画は秘密にされていたが、インターネットに届いたが、彼はいまだに謎めいている。

どのような状況で、この映画は秘密にされていたのですが、今日まで謎です。

ジェームズシュワルツ博士が技術特許権を持っているかどうかを尋ねると、彼はそれをするつもりはないと言いました。彼はまたライセンスや技術を売りに出すつもりもありません。彼が1984年に彼の技術の基礎の特許を申請したいと思ったとき、特許庁は同封の文書を含む非常に複雑な手紙を持っています(1952年のUSコードの第35章、セクション181-188)。その中で彼は、彼の発明が無許可で解放されれば、国家規模で安全保障に影響を及ぼし得ることを明らかにした。Beigenauemによる書簡と特許庁の書類は、特許メッセージが彼にとってはあまりにも危険になりすぎることが明らかになりました。


◯ウェブサイト上の追加情報

ジェームズ・B・シュワルツ博士とのスターリング・D・アランのインタビューのちょうど1ヵ月前に、ウェブサイトwww.overunity.comの運営者であるDipl.Stefan Hartmannが、ある作品について次のように述べています。
シュワルツ博士から6月28日に情報を得た仕事についてリポートビデオについて、彼はその後2009年7月に公開し、発明者が彼に伝えたいくつかの重要な詳細の発明者の許可を持っているだろう[7]。

Schwartz博士は何年も前にある種の新しい材料を試したことがあります。これは通常自然に観測される別の方法での磁気前進波(いわゆる “左手系”メタマテリアル)(参考文献[5]を参照してください。)彼は世界中の多くの開発グループがそのような研究に関与していることを知っていました。なくなったブラック博士はそのような材料を自分で作ることに成功しました。光とその他の両方で電磁波は特別な振る舞いをします。懐疑的な物理学者でさえも、これらの奇妙な性質に驚いています。それは彼らができる方法です。例えば航空機などの物体 - 大きな音 ウィキペディア - 周りを操縦するためにオブジェクトの周りに波が届くことで見えないようにします(軍事アプリケーションは非常に興味深いものです)。


写真5
アルミ、ベリリウム、ビスマスのプレートを重ねます。 10個のそのようなスタックはそれぞれ単一の発電機に組み込まれている。そのような4×4の発電機のシステムは完全なシステムを形成します(左の写真を参照)
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この分野での研究では、左利きの資料は最終的にロシアの理論家V.G.Veselagoの研究に戻ります。その当時、彼はすでにそのような材料を生産する可能性を予測していました。そして、それは通常とは全く異なる方法で環境に反応することができます。その後、2000年に、カリフォルニア州サンディエゴにあるUCSD大学の研究者らがこれを確認し、正式に「左手系」の資料を発表しました。彼らの開発者は、電磁場を通過するにつれて電磁場を左に伝播させることができ、電磁エネルギーの(合成)ベクトルは右に移動しました。光波は通常の材料とは異なる方法で生成されます - 逆ドップラー効果。マサチューセッツ州のMITおよびデラウェア大学でも同様の研究が進行中です。明らかに、この物質を実現することは以前は考えられないと思っていました。Schwartz博士は、「電磁放射受信機」(ERR)に関する彼自身の長年の研究において、完全に確認することができました。物理学者Lawrence Rayburnは、彼が電磁波を使用していたキャッチ用の特別なアンテナのために見つけた左巻きコイルに関しても同様の効果をもたらしました[8]。


◯フラックスジェネレータの構造の詳細

医学博士James B. Schwartzによる財団「アーク研究財団」は、ERRフラックスジェネレータの特殊プレートの構成と配置を構成がわかる写真を作成しました。発電機エネルギーを受け取ることができるようにそれぞれ10 kWの4×4の単一発電機からなり、160 kWの合計出力を供給するフラックス発電機システムの概念。2015年1月/ 2月 アルミ、ベリリウム、ビスマスのプレートを重ねます。10個のそのようなスタックはそれぞれ単一のジェネレータに挿入されて構築されます。4×4のそのようなジェネレータのインストール発電機は完全なシステムを形成します(左の写真を参照)。一連の異なる誘導周波数である、特別な周波数ジェネレータセット。このようにして、電子流が励起され、同時に磁束の場が活性化される。このようにしてエネルギーは解放されますが、理論的解釈はまだ完全には探求できていません。


写真6
J.Schwartz博士によるフラックスジェネレータのスーツケースモデルのプレゼンテーション 。
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本当の秘密はおそらく発電機で使用される特別な材料です。それはまた、使用されるコイルのワイヤサイズ、巻き数、選択された周波数、および周波数が時間の経過とともに変化する方法にも依存する。一連の組み合わせで人工的な電気を作ることが可能になります。

計画中の160 kWプラントから詳細な構造図があります。しかし、発明者はそれらを間違った手に渡る可能性があるので公開したくありません。ただし、これらの図面にはデバイスの機能に関する詳細が記載されているため、他の研究グループがこのデバイスを使用することはほとんどありません。技術を完全にコピーすることができます。

大きなプロトタイプが誤った手段を構築したときだけ、与えられた鉱工業生産に対して長い間テストされることが、必要条件になります。偉大な成果のためには、おそらくまだ観察されていない現象が小さなラボの試作品で発生する可能性があります。

ERRフラックスジェネレータの標準バージョンは10kWの出力用に設計されており、電気を供給することでそれを使ってより大きな1つの家を簡単に行うことができます。必要ならば、他のそのような局もまた切り替えられるべきです。大規模な住宅団地や産業環境ではそれ以上のジェネレータがなければ互いに結合することが可能です。



◯プロトタイプテストに成功

シュワルツ博士は彼自身のフィリピンの家を持っていましたが、最初の試作品はうまく組み立てられ、テストされました。彼の最初の試作品はそこに合計16種類のフラックスジェネレータプレートコンテナのための特別なボートプレートを作りました。発電機の異なるプレートを接続するための銅とグラスファイバーのケーブルハーネスは、彼ら自身の工房に準備されたケーブルチャンネルセットに取り付けられていた。その後、対応する容器当たり10個のプラチナをプレキシ密閉ガラスベルでブラケットおよび全体の配置を挿入した。

次にテストしました:ゴム輪が本当に気密であるかどうかを調べた。その後、内部を0.1バール(1.5psi)の圧力の特別な不活性ガスでバルブを介して満たした。テストが正常に完了すると、最初のデバイスはアクティブ化の準備が整いました。出力DC電力は10 kW〜18 kWの範囲内にする必要があります。

それでもまだどの出力電力が利用可能になるか正確に指定できなかった理由は、新しく使用された左利きの資料によるものです。この特別な材料では、パフォーマンスは最大8倍まで向上するかもしれません。新しい材料を備えたデバイスが正常に機能するとすぐに、以前のデバイスがそれに応じて再構築されます。新しい材料を備えたデバイスが正常に機能するとすぐに、以前のデバイスがそれに応じて再構築されます。これらは時間の経過とともに干渉を非常に受けやすくなり、メンテナンスは非常に面倒で時間がかかることが証明されていました。

新しく設計されたフラックスジェネレータプレートはメンテナンスなしで数年間続くはずです。将来の開発でも、モジュールの以前のパネルは新しいバージョンに簡単に置き換えることができます。周波数発生器のスイッチを切った後は、容器を常圧下に置き、プレキシグラス製フードを取り外し、対応するプレートを交換するだけです。新しいパネルの厚さが以前のものと同じであれば、これは問題になりません。そうでなければ、もちろん、プレートピックアップを交換する必要があります。その後、プレキシグラス製フードのシールリングを再び漏れ試験にかけたユニットに交換します。最後にまた0.1バール以下の不活性ガスを供給します。周波数発生器を再起動した後、新しいプレートを装備した装置をエネルギーシステム全体のサイクルに再接続できます。


(つづく)



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by kikidoblog2 | 2019-01-28 09:23 | フリーエネルギー発電

ZPowerのフリーエネルギー発電機の発明者と原理とは!?:James Benjamin Schwartz博士だった!   

みなさん、こんにちは。

さてもう一つメモしておこう。先日、ZPowerのフリーエネルギー発電機のことをメモした。これである。

ZPowerがついにやりよった!?:ニコラ・テスラのフリーエネルギー発電機が完成した!?

(あ)この中の「ベンジャミン博士」とはだれなのか?
(い)そのフリーエネルギー発電機の原理はなにか?

これらの問題に対する答えであろう。

そこで、ちょっと調べていたんだが、まず最初の「ベンジャミン博士」とは、

James Benjamin Schwartz

という博士であった。

最初この名前がわからなかったから、ネットで調べてもどんぴしゃりのものが検索でかからなかった。

そこでいろいろ調べてみると、上の名前がわかり、それで調べると、いくつか昔のYouTube番組が見つかった。

今回はこれをメモしておこう。以下のものである。

2012年のもの。
Dr. James B. Schwartz - Free-Energy Technologies

2014年のもの。
Dr. James B. Schwartz - Free Energy Device


この上のYouTubeや前回のYouTubeの中で登場した装置の説明がこれらしい。残念ながらドイツ語である。

http://www.borderlands.de/net_pdf/NET0115S14-18.pdf
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いまのところドイツ語を読んでいないので、中身は理解していない。

だれかこれを読んでフリーエネルギー発電機を自作してみたら良いのでは?



頑張れ、日本!




いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2019-01-23 14:14 | フリーエネルギー発電

ZPowerがついにやりよった!?:ニコラ・テスラのフリーエネルギー発電機が完成した!?   

特報・人類は遂にフリーエネルギーを手にした!フリーエネルギー機器発売!ZPowerがすべてを変えた!最後:ビデオ



みなさん、こんにちは。

いやはやあまりにいろいろのことが起こりすぎてETの手も借りたいほどである。特に、脳に作用して知能を3倍にアップできるという装置をお借りしたいところである。

さて、昨日見つけた最新のフリーエネルギー発電機が興味深いので一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

人類は遂にフリーエネルギーを手にした!

◆ハザールの臨終が確実になってきました。これは凄いことです。我々はもう奴等から、べら棒に高い電力を買う必要がなくなります。原発も火力発電も風力発電もそして太陽光発電装置さえ必要がなくなったのです。コップ21もパリ協定も糞くらえ!石油メジャーよさようなら!原発マフィアグッドバイ!

フリーエネルギー機器発売!ZPowerがすべてを変えた!
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2019年1月6日日曜日15:20

ZPowerという会社がすべてを変えました!彼らはちょうど真夜中でも太陽からの電力を作る装置を作りました!それは太陽からの可視光を使用せず、それは私たちの周りの太陽によって作り出される他の形のエネルギーを使用するのです。Nikola Teslaが100年以上前にやり方を考え出したのです。

ZPowerは文字通り1日24時間、太陽の無限の力を利用します!本発明者はそれを磁束エネルギーと呼び、それはAC(交流)とDC(直流)の両方の特性を生み出すことができるのです。このようなものは他にはありません。彼らはすでに地球の問題を解決する準備ができていて、あなたがビデオで見ることができる準備をしています。彼らは磁束エネルギーで働くプロトタイプを持っていました。

ZPowerユニットはソリッドステート(固定型回路)なので、磨耗する可動部品はありません。可視光の範囲外で動作するため、1日24時間電源が使えます。

この装置が得ている太陽からのエネルギーは地球によって止められないので、地下でも働きます!これは空の理論における単なるパイではありません。
彼らはすでに完璧に機能するデバイスを構築しました!このビデオでは、自動車のバッテリーではできない場合でも、ヘリコプターからの強力なライトを簡単に点灯させることができます。

彼らはまた家に電力を供給することができる6000ワットのプロトタイプユニットを建てました。しかし彼らの次の目標はオーダーメイドの輸送コンテナの中に収容された50kWのモジュールを使うメガワットユニットです。このことで動かすことができるものに制限はありません!

ZPower Proof of Concept updated


(以下省略)

Free Energy Device Released! ZPower Changed Everything!


ZPower Discovers Tesla Free Energy Using Sun! Send Viral!




ベンジャミン博士のZPowerがついにやったのか?

ニコラ・テスラの「不可視光線」を受信してそれから発電する。

そう、太陽光発電が太陽からの可視光を集めて発電するなら、太陽からの「不可視光」を集めて発電できる。

この不可視光は、赤外とか紫外という意味ではない!

これらは可視光と同じ横波の電磁波でしかない。

むしろ、光熱波動というときの「熱」に近い、縦波、すなわち電圧振動波のことである。

太陽はプラズマ状態にあるから、太陽活動は単に発光しているだけではない。

太陽は発電もしているのである。

その時の発電は広範囲に高電圧高振動する高電圧フィールドを生み出している。

いわば太陽とは
プラズマボール
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の中心のようなものなのである。

したがって、もし我々がその外側でフィールドをキャッチできるような装置を作ることさえできれば、太陽からのエネルギーを取り出すことができる。これは絶縁体であろうがどんなものの中にも伝達するから、遮るものがない。だから、夜でも使える。

そう、「見えないエネルギー」なのである。

ベンジャミン博士はどうやらそれを作り上げたようだ。
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そしてどうやらこの先生を後押ししているのは、ドナルド・トランプ大統領陣営なんだとか?

Q-Anon陣営である。





ニコラ・テスラに乾杯!

ちなみに、このエネルギーの話は、拙著の「ニコラ・テスラの「完全技術」解説書」の113ページに出ているんですナ。

113ページと1月13日公開と、113で偶然の一致。

113,1月13日はニコラ・テスラのフリーエネルギーの日に命名したい。偶然にも成人式の日でもあった。

我々人類もついに宇宙の成人式の日が来たのかもしれませんナ。


いまやDeep stateのみなさんもNWOのみなさんも、石油離れをしているんでしょうか?

あるいは、もう彼らの「天下」ではなくなったのかいな?


盛者必衰の理を表す。



いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2019-01-17 09:34 | フリーエネルギー発電

「イルディズ・磁石モーター」って何んだ!?:磁石だけで回転するモーターだった!   

Pavarotti - Nessun Dorma 1994 (High Quality With Lyrics)


みなさん、こんにちは。

いや〜〜すばらしい。

ちょっと古いYouTube動画だが、オランダのデルフト大学で行われた、磁石だけで回転する電気のいらないモーターが完成したという公開検証実験のものである。これは、発明者のMuammer Yildiz を取って、ムアマール・ イルディズ・磁石モーター(Muammer Yildiz Magnet Motor)と呼ばれているらしい。これである。
NO scam (it's a REAL DEAL) Muammer Yildiz Magnet Motor demo at Delft University
(最後に分解して中に電気がないことを示す)

Running Yildiz Magnet Motor at Inventors Expo April 10-12, 2013, Geneva, Switzerland


Muammer Yildiz Magnet Motor PROTOTYPES 2014


2015年、ついに商品化
Muammar Yildiz preparing for magnet motor sales launch 2015


さて、その特許情報がこれらしい。
A System which Generates Electrical Power via an Accumulator that Provides the Initial Motion for the System

Muammer YILDIZ

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Numbers on the schema:
1. --- Accumulator
2. --- Regulator
3. --- Big gear
3/1 --- Starter dynamo
4. --- Small gear
4/1-2. --- Feedback dynamo
5. --- Small gear
5/1-2-3. --- Feedback dynamo
6. ---Contactor
7/1-2. --- Commitatris [Commutator]
8. --- 19 DC input
9. --- 24 DC input
10. --- 580 DC output
11. --- Switch
12. --- Shunt
13. --- Rectifier
14. --- Capacitor
15. --- 2.5 mm cable
16. --- Collctor
17. --- Charcoal [Carbon]
18. --- Fixing clamps (+)
19. --- Fixing clamps (-)
20. --- Lamp
21. --- Conjector
22. --- Starter dynamo
23. --- Feedback dynamo
24. --- AC dynamo
25. --- Magnetic switch
26. --- Pulley
27. --- Pulley
28. --- V pulley
29. --- 380 V current output
30. --- 220 V current output


このイルディズさん、もともと警官だったというから驚きである。

33年の研究の末についに磁石だけで回転するモーターを完成させたのだとか。

こういうのをテスラ・モーターズの自動車に組み込んだら、もはや石油時代はご臨終。

死ねや、ロスチャイルド、ロックフェラー!

というやつですナ。


もはやとどまることを知らない庶民の大発明。

だれも止めることは出来ない!

だれも庶民の知恵を眠らせることは出来ない!


いや〜〜、面白いことになっていますナ。


もっともわが国のダマスゴミは国民を騙すことで必死だから、こういうことはどうでも良いんでしょうナア。


いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2016-09-01 11:42 | フリーエネルギー発電