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カテゴリ:スピリチュアル( 13 )   

<<地球人の知らない重要情報>>:深野一幸先生「21世紀は宇宙エネルギーの時代になる!」→現実は甘くなかった!?NWOがそれを阻止した!?   

みなさん、こんにちは。

いやはや、どうもすんません!

とまあ、お詫びで始まるほかありませんナ。

先日、深野一幸氏の本を紹介した。これだった。



この中でメモした、その本をほぼ読み終わるところなので、まだアマゾンにあるのか、売り切れなのかと見てみたら、

驚き、桃の木、山椒の木!

なんと値段がとてつもないことになってしまっていた。

私は、

2000年
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が、155円。

そして同じ著者の関連本のこれ

1995年
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が、93円で買ったわけだが、最初の本がいまや12300円以上になっていた。約100倍。しかし、下の「21世紀〜〜」の本は、まだ6円からあるようだ。良かった良かった。

実は、最初の2000年の本の種本は下の本なんですナ。

というわけで、一応平謝りから入ったというわけですナ。

すまん!


ところで、その深野一幸先生の本で一貫して主張されていることは、第四章にまとめられている。


第四章 現代文明は物質文明になっている!

現代科学は超ミクロの分野に弱い!168
超ミクロの領域には「見えない世界がある」!170
「見えない世界」とはどんな世界か?173
人間は肉体だけの存在ではない!175
人間の輪廻転生の仕組み179
物質世界はどうして存在しているのか?180
人間の生きる目的とは何か?182
現代人は低能力人間になっている!183
超能力はチャクラを開発すると発現する184
今、地球は進化の変わり目にある!187
地球人は井の中のかわず状態にある!188
宇宙文明の内容190
文明転換のプロセスとプログラム195


この中の

地球人は井の中のかわず状態にある!188


<<地球人の知らない重要情報>>

という節があり、そこに非常に本質的な主張がまとめられた。その本で取り上げられたり、紹介されている霊性の高い人達のそれぞれの生涯の研究成果もほぼ同様な見解になっている。

拙ブログでも取り上げた、福岡正信さん、保江邦夫さん、矢作直樹さん、木内鶴彦さん、高木利治さん、。。。などの主張もまったく同じでそれらに付け加えられるだろう。

ちょっと簡略化してメモしておこう。

<<地球人の知らない重要情報>>

1.宇宙=物質世界+見えない世界
2.現代科学=物質世界だけ扱う物質科学
3.宇宙=見えない世界が本質。物質世界=見えない世界の従属物
4.真空の「空間」=見えない世界
5.見えない世界=超微粒子の宇宙エネルギー(フリーエネルギー)
6.我々の空間=宇宙エネルギーが充満。これを取り出せば石油文明が終わる
7.宇宙エネルギー=生物を育み癒やす
8.人間の肉体=本質生命体(魂)なる見えない肉体が宿る多層構造、多重構造
9.人間の肉体が死んでも、本質生命体(魂)は生き残る
10.本質生命体は輪廻転生する
11.見えない世界の一部=死後の世界
12.見えない世界=さまざまのレベルの生命体が存在
13.人間=本質生命体の霊性を高めることが目的
14.物質世界=本質生命体の霊性の修行の場
15.人間が靈性を高める=「愛」「調和」「感謝」の生き方を学ぶ
16.地球=精神性の最低レベルのプリズンプラネット
17.古来の人間=霊性が高かった。現代人の霊性=最低水準。進化していない。
18.世界の激動=物質文明が崩壊し、高文明へ転換する過渡現象
19.次世代文明=チャクラ開眼。超能力者が一般的=新人類の登場

とまあ、私流にまとめるとこんな感じですナ。

この世界観へのアプローチの仕方として、人それぞれいろんな体験、いろんな経験、いろんな病気、いろんな分野、いろんな仕事、。。。を通じて、中には臨死体験などを通じて、この宇宙の現実世界を認識してきたということだろう。

古神道ではすでにそういうことは我が国では何万年も前から知られたことで、それが現代の神道のルーツになっているものと考えられる。

なぜなら、西洋人の数千年の歴史、長くてもせいぜい1万年から1万2千年程度のかれらの歴史では、こういった概念に対応する言葉や単語すら存在しなかった。

だから、かなり最近になってやっとスピリチュアル系の言葉がつけられただけである。せいぜい100年から150年前の前前世紀の神秘主義の登場あたりまではろくに言葉がない。

ましてや、スメール時代、エジプト時代、さらにはギリシャ・ローマ時代には野蛮人の言葉しかない。

古代インドといってもせいぜい古くて5000年前から3000年前程度である。

ところが、面白いことに、我が国では、竹内文書とか古史古伝とかを通じて、霊性文明がきちんと伝達され、それには宇宙の開闢時代、人類の祖が宇宙のどの銀河系のどの太陽系を経由して最終的に我が地球までたどり着いたか、最初に来たものは「龍神」というドラゴンのような霊性の高い本質生命体であったとか、そういう言葉が存在するわけだ。

西洋では、エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体というような、19世紀以降につけられた命名が、すでに古神道には、奇魂とか、ちゃんと言葉や概念が存在したわけですナ。

一霊四魂説
もっとも一般的な解釈は、神や人には荒魂(あらみたま)・和魂(にぎみたま)・幸魂(さきみたま、さちみたま)・奇魂(くしみたま)の四つの魂があり、それら四魂を直霊(なおひ)という一つの霊がコントロールしているというものである[1]。和魂は調和、荒魂は活動、奇魂は霊感、幸魂は幸福を担うとされる[1]

つまり、古神道でいうところの「霊」が、深野一幸さんのいう「本質生命体」に対応するということになる。

本質生命体は、いくつかの「〜〜体」の多層構造をしているということが、古神道ではいくつかの「〜魂」で構成されているということに対応するわけである。

古神道に関する口伝は、武内宿禰にお聞きするのが良いだろう。

本質生命体=エーテル体+アストラル体+メンタル体+コーザル体

霊=荒魂+和魂+幸魂+奇魂


私が例の講演会の前日に武内宿禰さんから直接聞いたのは、

幽体離脱とは「奇魂を飛ばす」ということらしい。

つまり、昔から我が国にある「霊」とか「魂」とかいうと、拒否反応を示す人も多かろうから、わざわざそれらを「本質生命体」と名付けたのだろう。

というわけで、

霊魂

という言い方は、霊=荒魂+和魂+幸魂+奇魂を短くいう言葉と考えた方が良いだろう。


まあ、西洋では、こういった内容を語ることを「隠された教え」=「オ・カルト」というが、我が国では「密教」というわけですナ。

つまり、

オカルト=密教

なんですナ。


いやはや、世の始まりですナ。


しかしながら、上の深野一幸先生の本の「21世紀は宇宙エネルギーの時代になる」というシナリオ通りにはこの世の中まったく進行しなかった。

21世紀は宇宙エネルギーの時代になる

どころか、

相変わらずの旧態然とした古代世界のまま

だった。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-09-12 10:58 | スピリチュアル

浅川嘉富先生のYouTubeのBGMで知った藤木太郎の宇宙音楽:Taro Fujikiのコズミックヒーリングサウンドだった!?   

みなさん、こんにちは。

先日メモした浅川先生のインタビュー:
これの最後に非常にいい音楽があった。最初は気づかなかったが、喜多郎だろうと思っていたのだが、近眼の私の目でもう一度よく見ると、そうではなかった。Taro Fujikiと目に入った。

そこで調べると、ヒーリング音楽専門のコンポーザーだった。これである。
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なかなか良い曲群ですナ。


喜多郎よりずっと若い世代のヒーリングサウンドメーカーらしいので、ぜひ頑張ってもらいたいものである。


ところで、浅川先生の徳の蔵とはこんなとこらしい。







いやはや、世の始まりですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-08-30 11:31 | スピリチュアル

スピリチュアルの巨匠浅川嘉富先生語る!:「心してその時を迎えよ!」   

みなさん、こんにちは。

いや〜、UFOやスピリチュアルの長老、浅川嘉富(あさかわ・よしとみ)先生、最近は講演会などあまり聞かなくなったので、ご健在なのか?

と思っていたところ、いまだお元気でおられた。それがこれだ。

浅川嘉富先生 インタビュー 八ヶ岳、小淵沢にて
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浅川嘉富先生のアセンション情報




いや〜〜、実に教訓的な話である。

これにより、どうして

天皇家が最後なのか?

バチカン教皇が最後なのか?

聖書の最後が終末なのか?

よくわかる。


地球の「その時」を迎えるからである。


ところで、この浅川嘉富(あさかわ・よしとみ)先生は八ヶ岳、小淵沢の徳乃蔵(とくのくら)にお住みだとか。

だから、先生のお話を聞きたければ、その山梨県の小淵沢の徳乃蔵に行けばよろしいんだとか。

一度行ってみたい気もしますナ。


いつまでもお元気でご活躍願いたい。


それにしても「すでに人の役割は終わっている」だから、自分自身で自分の思うところをやればいい。スピリチュアルにはまったり余計なことはむしろ逆効果だよというのが実に頷ける。

私自身もまたそういうふうに思ってきたし、感じているからである。

まあ、名前を出して悪いが、例えば、In Deepなんてそういう一人の代表格ですナ。

素人さん、普通の人は、アセンション、陰謀論、スピリチュアル、エイリアンなんて考えなくても良いんですナ。

必要なら自ずとそっちからやってくる。

粛々と自分自身のやるべきことをこなす。その方が真のアセンションに近いのである。

余計な好奇心を持つから、そういう弱い人は不安になり、逆に邪気に心を乗っ取られてしまう(らしい)。

成仏できない人になる。不成仏霊になるんだとか。


今の世界の自然現象、災害、そういうものは、すべてそれらの国々のカルマに根ざすんだとか。

さもありなん!

それにしても、浅川先生の話はすべてが保江先生の話ともつながっているナア。



世の始まりですナ=世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-08-27 09:57 | スピリチュアル

居皆亭(いるみなてい)木内鶴彦の巻:木内さんの生命創造説が科学的に証明された!?   

木内・スウィフト・タットル彗星
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平成30年度 公開夏期講座
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みなさん、こんにちは。

さて、久しぶりに木内鶴彦さんのMuTubeをメモしておこう。以下のものである。


小惑星「Kiuchi」 臨死体験の経緯 居皆亭(いるみなてい)Vol.21 木内鶴彦 1/6


臨死体験で見たもの 居皆亭(いるみなてい)Vol.21 木内鶴彦 2/6


意識体と物質世界 生命誕生と月の存在 居皆亭(いるみなてい)Vol.21 木内鶴彦 3/6


太古の地球 三種の神器 居皆亭(いるみなてい)Vol.21 木内鶴彦 4/6


ピラミッドと大阪の関係 青い人達 人類の存在意義 居皆亭(いるみなてい)Vol.21 木内鶴彦 5/6


新エネルギー 金星人 生への帰還法 居皆亭(いるみなてい)Vol.21 木内鶴彦 6/6



いや〜〜相変わらず木内さんは面白い。


この木内鶴彦さんの臨死体験で見てきたという話に、

(あ)宇宙の創生、(い)生命の創生

の話がある。

この宇宙創生の話も生命創生の話も木内さんのご著書にある。特に宇宙創生の話は保江邦夫博士のご著書の中にも引用されている。

最初宇宙は完全調和だったが、宇宙の創造主=宇宙そのものは何も起きないのでは面白くないと思って宇宙をちょっとかき混ぜた。それが対称性の破れを起こして光や物質が生まれて今の宇宙が創生された。

こんな話である。

一方の生命創生は、木内さんが太古の地球の海の中に入って、その場所をみると、海底の噴水の場所だった。そこでミクロにもなれるから、見ようと思うと一瞬にして自分の体が小さくなり、海底の放射能満載の岩石から電子線が放出されていて、その電子を使ってどんどん生命の源の物質ができていた。

とまあ、こんな話であった。


ところが、今年私が神戸大学で物理の講演をしたんだが、その講演の前にその研究室の掲示板を見ていたら、その中に生命創造の最新の研究の話があった。

それで、それを読んでみたら、なんと木内さんのだいぶ前に臨死体験でみてきたというこのストーリーと全く同じだったのだ。

最近の説では、海底の噴水孔からでる熱水が生命の素となる化学物質の創生になるというのはかなり有力な説となってきた。

この化学理論は、松野孝一郎博士の「消費者支配の熱力学」が有名である。この伏見譲博士編の以下の本にある。
生命の起源と進化の物理学
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しかしながら、「海底噴水孔の場所から電子線が放出されている」というのはまだなかった。ところが、昨年あたりでこれがどうやら事実だったというのが、その掲示板にあった研究会の予稿であった。

というわけで、

「海底噴水孔の場所から電子線が放出されている」

というのは木内さんが臨死体験で見てきたように事実だったわけだ。電子線とは、放射線の言い方でいうと、β線のことである。ガンマ線が電磁波の光子フォトン、β線は電子線なのである。

木内さんがこの事を言いだしたのはだいぶ前だから、これが検証されるまで10年以上経ってからということかもしれませんナ。

だから、ひょっとしたら木内さんが言っている他のこともそっくりそのまま事実であるかも知れないわけですナ。

月の誕生の仕方とか、地球の重力の上昇のしかたとか、。。。。



いや〜〜、木内鶴彦さん恐るべし。



ところで、この木内さんの話の中に出てくる金星人という人の例がこちら。

金星人 オムネクオネクさん 1/4 金星からミッションをもって地球に来た女性


この女性の主張と木内さんの主張は正反対。

この金星人は、金星人が地球人の白人のルーツというが、木内さんは、地球人が金星人になったという。

どっちがどっちだ〜〜???


ところで、この木内さんの居皆亭の司会者三上編集長と女性の政清三枝さんは有名だが、政清さんとは、武内宿禰と私の講演会の直会でお会いしてお話しましたヨ。
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いやはや、世の始まりですナ。






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by kikidoblog2 | 2019-07-11 11:55 | スピリチュアル

村上和雄博士の「生命の暗号」:村上の「サムシング・グレート」は保江の「素領域の隙間」だったのか!?   

スウィッチ・オンで生きよう by 村上和雄
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みなさん、こんにちは。

さてもう一つ忘れないうちにメモしておこう。

スピリチュアルな科学者といえば、昨今では、「人は死なない」の矢作直樹医師と「愛魂」の保江邦夫博士のお二人だろう。

しかしながら、彼らよりちょっと前にすでにそういう科学者がいた。

それが、分子生物学者で血圧の酵素レニンの解明者であり、また「サムシング・グレート」の名付け親であった村上和雄博士である。
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いつノーベル生理医学賞をもらってもおかしくない生物学者である。

そんな正真正銘のアメリカ留学経験のある分子生物学者が、「生命とは何か?」を研究していくうちに、やはりこの世界は

サムシング・グレート

なる未知の大きな存在によって作られたとしか思えない、そういう見事で巧妙な構造が垣間見える。

しかも、それはあらゆる人、あらゆる生命のDNAに刻み込まれている、というのであった。

とまあ、そういう考え方と意見である。

特に、人の場合、心の持ちようにより、じかにDNAのスウィッチをオン・オフしているというのである。

悲しい事件が続き、悲しい心に満たされると、それがDNAのスウィッチをオン・オフして発癌化させてしまう。

逆に、嬉しいことを思う気持ちが、DNAのスウィッチをオン・オフして遺伝子の利用配置を組み換え、自分でも知らない未知の能力を開花させる。

心が遺伝子に影響を与える。DNAにはそういう性質がある。


思えば、中世に西洋人が最初に我が国に来始めた頃、その頃から、日本人は貧しけれども朗らかな民族だった。笑顔のたえない民族だった。

江戸時代に西洋人が来たときも、江戸時代の日本人はみな楽しそうに生き生きとしていた。

明治時代に西洋人が来たときも、日本人は笑っていた。好奇心の目で光り輝いていた。

それはいまもそうである。

貧富の差はあるが、そんなことは問題外。日本人はいつも笑っている。そして進取の気性激しく、いつも新しいことや難しいことに遭遇すると、それに興味を示す。

どうやらこういう特質はDNAに刻み込まれたものらしい。

とまあ、そんなことやあんなことが書かれている本がこれだった。

生命の暗号
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生命の暗号2
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ここ最近、たまたま「生命の暗号2」の方をブックオフで見つけて買って読んでいたんだが、大分前にブックオフで買った「生命の暗号」の方もまた読み直していたんですナ。

まさにスピリチュアルの生物学バージョンだった。

保江先生が湯川秀樹の素領域理論の立場から、サムシング・グレートの存在を説明しようとすれば、村上先生は分子生物学の立場から同じことをしていたわけだ。矢作先生は医療現場からそれをした。

実に興味深い。


人は死なない(人は死ねないのではない), 死後の世界がある、サムシング・グレートである神の領域は物質と共存する(重なって存在している)。

だから、人が心で願えば、それが潜在意識に働きかけ、潜在意識がサムシング・グレートにつながる。そうやって、自分の願いが実現していく。

保江の素領域の隙間=サムシング・グレートなのである。

すべての物質はサムシング・グレートに包まれている。


それにしても私が持っている「生命の暗号」の本は1997年版だが、すでに30刷であった。一方の「生命の暗号2」の方は2002年の初版本だった。なかなか何十刷もいく本はそうはないのでは?


ところで、村上和雄先生のYouTube番組もたくさんあるようだ。ついでに以下のものだけメモしておこう。

『村上和雄先生講演会』 遺伝子スイッチオンの生き方



寒くて外に出られない日にはこういう本を読んでみるのも良いかも知れないですナ。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-02-15 15:40 | スピリチュアル

「大谷選手のゴミ拾い」→捨てた人の運を拾う:ついに二刀流の大谷翔平選手の秘密が明らかに!?   

「大谷選手のゴミ拾い」→捨てた人の運を拾う
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みなさん、こんにちは。

偶然見つけたこれ。意外に面白いから一応メモしておこう。

人が捨てた”運”を拾っている

これである。


いま大リーガーの間で、二刀流のスーパースター大谷翔平選手のある癖が話題沸騰だという。

それが、「大谷選手のゴミ拾い」である。

大スターが、グランドやマウンドやベンチの落ちているゴミを頻繁に拾う。

【驚愕】大谷翔平がゴミを拾い続ける驚愕の理由に同僚も驚く!?


俺も近くの海岸のゴミ掃除や公園に落ちているゴミは、特にプラスティックゴミは、鳥獣が飲み込んで死なないようにできる限り拾うようにしている。最近もジョギングコースのゴミや空き缶を拾ったものである。

俺の場合は特にこれといった理由は鳥獣やウミガメへの配慮であった。

なぜなら、海岸をきれいにしておかないと、ハワイのようにウミガメが産卵に来ないのではないか?

とある時思いつたからである。

そこに人の匂い、仕草、人の気配があれば、ウミガメは寄り付かない。逃げるようになる。

かつてはこの辺の阿南の海もハワイのように無数の亀がいたらしい。

しかし今はゼロ。

これもみんな阿南中学や富岡西や阿南高専の悪ガキどもが海岸デートで飲み食いしてはゴミを捨ててきたからだ。

学校の先生は、生徒が時間外に起こしたこういう軽犯罪は見逃す。

もっとも15年前には海岸で高校生や中学生がタバコ吸っていたもんだが。


おっと、話が現実的になってしまったが、その大谷選手のゴミ拾いの理由がこれだった。

ゴミをひろうと、そのゴミを捨てた人の「運」を拾うことができる。

一つ一つの小さな運、せっかく誰か他人様が自分の運を捨てたんだ、だったらそのゴミについている本来のその人の運を自分が成り代わってもらってあげようではないか?


すんばらしい!素晴らしい考え方だ。

だから、二刀流が誕生できたんですナ。


おい、阿南中学の学生諸君、どんどんマクドのゴミを捨てろ、俺がそのお前の運を全部拾ってやるさ。そしてお前は俺より早死しろ。

とまあ、どうやらそういう効用があるということらしいですナ。

犬を飼うのはいいが、犬のウンコを平気でひらせまくるバカ爺もこの辺には多い。

お前の犬の「ウン」を拾えば、「運」がつくぞ。

まあ、自分の犬の糞も拾わないやつだからこそ、犬散歩老人にしかなれなかったわけですナ。


まあ、俺が言っても誰も信じないだろうが、保江博士が言えば、かなりの人が信じる。しかし大谷翔平が言えば、もうすべての人が信じるに違いない。


俺ももっと若いうちにそういうことに気づいておればナア。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-04-24 09:05 | スピリチュアル

スピリチュアルの先駆者五井野正さん逝く!:GOPで延命できなかったのか?   

みなさん、こんにちは。

そういえば、スピリチュアル系では著名な五井野正さんが昨年暮れにお亡くなりになられたようである。ご冥福をお祈りいたします。

たぶん私もその訃報は知っていたのだが、なにぶん私自身は五井野正博士の本を読んだことがあってもまったく関わりのない人だから、スルーしていた。

というわけで、五井野正さんは我が国のスピ系の先覚者のお一人なので、ここにメモしておこう。


(あ)天下泰平氏の追悼文

スピ系の不動産屋さんの天下泰平という人がこの五井野正さんと縁もゆかりもあったということで、追悼文を出していた。以下のものである。
また逢う日まで、五井野正博士
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本日の一言 「また逢う日まで、五井野正博士」
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「五井野正博士が亡くなりました・・・」

その悲報を聞いたのは、昨年11月のある日のこと。

「え!?あの五井野博士が・・・?」

五井野正(ごいのただし)博士。

よくご存知の方もいれば、初耳となる方もいるかもしれません。

地位や肩書きだけがすべてではない世の中ですが、五井野博士の場合は、その地位や肩書きが人並みはずれて、もはや地球人というか宇宙人レベルの方です。

まず、有名なところでは「アカデミシャン」であったこと。

アカデミシャンとは、アカデミー会員のことです。

この日本ではあまり聞き慣れないアカデミーという言葉ですが、これはヨーロッパなどでは政府や王族の特務機関の一つであり、最新の情報と最先端の技術が集まるところで、その国の「教科書(教育)を作る」役割もあります。

国の教育、国のテクノロジー、国の研究機関と言っても良い組織で、大学や大学院の教授は、アカデミーが決めた各分野の学問を研究したり、生徒に伝える機関に過ぎません。

よく、漫画やアニメ、映画などでも、国王専属の魔法使いや賢者などが登場しますが、その学者版みたいな感じです。

日本にはアカデミーがないため、日本人がアカデミシャンとなるには、海外で認められるしかありませんが、五井野博士は、海外の様々な国のアカデミシャンであり、さらに所属する分野も科学から芸術、薬学・医学、文学にまで多種多様です。

<アカデミシャン>
・ロシア連邦安全防衛法規諸問題アカデミー会員
・モルドバ国立医科薬科大学客員教授
・ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員
・ロシア連邦国立人文科学アカデミー名誉会員
・ロシア自然科学アカデミー会員
・国際自然・社会科学アカデミー会員
・国際発明・発見アカデミー会員
・アルメニア共和国国立科学アカデミー会員
・アルメニア共和国哲学アカデミー名誉会員
・アルメニア共和国工学アカデミー名誉会員
・イタリア経済・社会科学アカデミー会員
・ウクライナ国立口腔病学・医学アカデミー名誉会員
・英国ケンブリッチ文学アカデミー永久会員
・ロンドン外交アカデミー会員
・The International Academy of World Nations Spiritual Unity 会員

<博士号、教授>
・ロシア連邦最高国際アカデミー健康・保健医学教授
・ロシア連邦州立ヤロスラブリ医学アカデミー名誉教授
・ロシア自然科学アカデミー名誉教授
・アルメニア共和国国立科学アカデミー名誉博士
・ラトビア共和国国立芸術アカデミー名誉博士
・ウクライナ国立芸術アカデミー名誉教授
・ウクライナ国立ポルタワ工科大学名誉教授

現代に生きる「レオナルド・ダ・ヴィンチ」と呼ばれる日本人であり、特にロシアにおいては、歴代の首相よりも強いパイプがあって、

「北方領土は、日本人には返さないが、五井野博士には返す」

20年以上も前、ロシア政府から伝えられたこの言葉は、とても有名であります。

なぜ、ここまでロシアと強いパイプがあるのか?

それは、初代ロシア連邦大統領であったエリツィン大統領の主治医が、五井野正博士であり、エリツィン大統領が危篤の際、五井野博士が大統領を救ったことがきっかけであります。

ある時、危篤となったエリツィン大統領。

世界中の医者が救済できる技術がなく、万が一死なせてしまったら自らの命もなくなってしまうのではないのか・・・そんなプレッシャーで誰も手を出せない状況の中、日本の五井野博士に白羽の矢が立ちました。

五井野博士は、正式には医者ではなく、どちらかといえば科学者であり芸術家でもあります。

ただ、独自に開発した「GOP(五井野プロシジャー)」というヨーロッパ初の自然薬の認可を受けた漢方茶を持っており、これがかつてチェルノブイリ原発事故の影響によって苦しんでいた、ウクライナの子供達を救済したことで、五井野博士は、ロシア、ヨーロッパでは英雄として知られていたのでした。



(以下省略)


(い)ゴミ分別、ごみ問題、環境問題の先駆者だった

たしか私の記憶では、この五井野正さんがまだ高校生ぐらいの頃、1970年代の日本は高度成長期の真っ最中であり、いまの中国の大都市のように公害の真っ最中だった。

四日市ぜんそく、ゴミの島の「夢の島」
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この夢の島のゴミは全部埋め立てられ、たぶん、いまのウジテレビことフジテレビのお台場の真下に埋まっているんじゃなかったか?

まさに、うじテレビなのである。下を掘ったら、うじがうじゃうじゃでてくるんちゃうか?


まさにそんなごみ問題の真っ最中の時代、この五井野正君(当時少年)は、

ゴミの分別、空き缶の収集

を提案し、全国行脚した。

この運動が社会に取り上げられて、今の外人旅行者が「日本はきれいですね」と感銘を受ける、この日本の前駆を生み出したのだった。

つまり、五井野正さんがいなかったら、我が国は、いまの中国やフィリピンのような、産業廃棄物のゴミの山だらけのゴミ箱のような国になっていたはずなのである。

ちなみに、ハワイやアメリカはゴミを焼却してはいけないことになっている。そういう焼却技術がないからだが、ゴミは広大な空き地に堆積させ、それに土を盛り付け埋葬する。つまり、

ゴミの土葬=ゴミ塚

である。

ハワイのオアフ島は、島の中央にある山岳地帯で、外や周りから見えない場所にゴミを廃棄し、それを土を持って土葬するスタイルをとっている。だから、見かけ上、オアフにはごみ問題がないように見えるが、一番大事な水源地にゴミが蓄積されている。まあ、健康に良いはずがない。

彼ら米人の言い分は、「いずれ科学技術が発展すれば、いまのゴミをそのまま資源として再利用できる時が来る。それまで待つのだ。」こういうものである。

まあ、嘘も方便。悪知恵だけは発達しているんですナ。

我が国は若き五井野正に救われたのである。


その後、この五井野さんは、チェルノブイリ原子力発電所が爆発したとき、GOP(五井野プロシージャー)というきのこベースの健康食材、漢方薬の一種をソ連に持って行き、放射能被爆したあとは死を待つだけの子どもたちに処方し、完全復帰を成し遂げた。

ついでに、病気療養中で後は順調に死を待っていただけのエリッティン元大統領にも処方し、完全復帰を遂げさせた。

それで、ロシア医学界では英雄としてアカデミーメンバーに選ばれたというのである。


(う)五井野オフィシャルサイト

どういうわけか、この五井野オフィシャルサイトにはまだ五井野博士がお亡くなりになったことは書かれていない。以下のものである。
五井野オフィシャルサイト
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五井野正氏を真に理解したい人のために

 五井野正氏についての活動や講演内容を知りたいと検索された方は五井野正氏の
今、知らなければいけない重大な真実を語るメジャーな人々」((株)ヒカルランド発行)
の本を読まれるのがベストです。

 その本の中でヒカルランド編集部が五井野正氏の経歴について簡単に紹介していました。

 その紹介文を前回掲載しましたので、1ページ右上欄をクリックしてお読みください。

(以下省略)


まあ、もっともヒカルランドは、故船井幸雄さん
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が作ったようなものである。

この船井幸雄さんと五井野正さんも関係が深かったようで、この二人のビッグの力でヒカルランドが軌道に乗ったといえるだろう。

最近は、かなりそれに悪乗りした著者が増えすぎて、かなり玉石混交、劣化の嵐の面も無きにしもあらず、スピ系のヒカルランドがコインチェックの本出しちゃいかんでしょ。

それも玉蔵とか、もとゴールドマン・サックスの手下の本出しちゃいかんナア。

ところで、このキンタマンのサイト、コインチェック暴落盗難暴落の余波を受けて、たいへん痛々しい局面を見せて、もうコインチェックの記事しかない。ご愁傷様です。

ところで、竹本良さんのYouTube番組に例のスミルノフ学派を名乗る偽学者のインタビューがあるが、いきなり「玉蔵は詐欺師だ。けしからん」ってな調子だったヨ。大丈夫か、竹本良さん?


まあ、冗談はよし幾三。


実は私も個人的にはこのGOPの作り方には非常に興味があるんですナ。

たしか日本にしかないきのこを数種類使って煎じて飲む。

ここ徳島にも、ある種のきのこを自分で煎じて飲んだら、末期の肝臓がんが消えたっていう人がいることを知っているんですよ。

つまり、こういう情報はモンサントに教えたらアカンのじゃ〜〜!!

というわけで、だまっていよう〜〜と。


いずれにせよ、真の救世主五井野正博士がご逝去された。

ご冥福をお祈りしたい。合掌。


日本人は外人ばかり命を救い、自分が飲む分がないっていう人が結構いる。

外人は欲が深い。外人の欲望を叶えていると、これもあれもしろっていうことになり、日本人のためのものがなくなっちゃうわけだ。

そうやってやってもらっても感謝もしないし、ラッキーってぺろって舌出して終わり。


高野誠鮮さんのブランド米もそうだった。自分がいままで普通に食べていた米が高額で売れるようになると、今度は自分たちは自分が自分のために作った米が食べれなくなり、他所からくず米を食うことになり、健康を失う。病気になる。

まあ、良いものは自分でだまって食っていれば良いんですヨ。外人長生きさせてもしょうがね〜〜。


これが今から日本の農業で起こることである。

日本の農業が強くなり、日本の農産物がブランドになり、海外に輸出できるようになると、今度は自分で自分が作った作物を食べれなくなる。逆に日本人は海外からのクズ野菜を仕入れて食うことになる。

まさに世界遺産登録、世界文化遺産登録の問題と同じことが起こる。

富士山も登山料が高くなると、金持ちの外人だけしか登ることができなくなり、霊峰が金峰になるわけだ。

何でもかんでも人様のものを自分の金づるにするわけだ。

これはユダヤ的ねじれ思考というやつである。


まあ、この問題はそのうちだれにも明白になる時が来るだろうが、そのときは遅い。

この話はまたいつかメモすることもあるだろう。


いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
昨日NHKのニュースで、秋田で「秋田犬」のブリーダーになるべく、勝手に居座っちゃったイスラエル人が特集されていたが、まあ良いことはなさそうだ。名前が「イカン・エンジェル」。だめな天使ってか?作り物でしょ。まあ、モサドの手下ですナ。日本の良い物を全部盗んでいくんですナ。儲かるとなればヨ。

お馬鹿な秋田犬のブリーダーや日本政府は、モンサントが秋田犬のDNAを遺伝子登録すれば、ぜんぶモンサントの所有物になり、日本人もモンサントに金を払わなければならなくなるわけですナ。

だいたいイスラエルの首相の名前も、ネタニヤフと、妬みつらみの多そうな名前であるナア。妬むやつ(ネタムヤツ)とか、妬みやすい(ネタミヤスイ)とか、ねたみやふとかに聞こえてしょうがない。いつも他国を妬んでいる。ルサンチマン首相。ネタニヤフ。

ほんと最近は、デーブ・スペクターとか、イスラエル人にはろくなやつがいない。昔はもうちょっとマシだったようだが。




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by kikidoblog2 | 2018-02-08 09:26 | スピリチュアル

「2018年はどうなる???」4:死海予言「日本人のメシアが現れる」→あなたかもしれない!?   

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みなさん、こんにちは。

2018年、ついに我が国から世界の救世主メシアが現れる!

といったら、だれしも

え〜〜???

と思うに違いない。


どうやらイスラエルの死海文書にはそんな予言がなされていたというのである。これである。

2018年、死海文書の3大予言が怖い!日本人が人類滅亡の救世主になる!?衝撃の内容!


【衝撃】『20世紀最大の発見』死海文書の謎 日本人の救世主メシアが現れると予言!?


人類を滅亡から救うのは“イエスの血を引く”日本人!?謎多き『死海文書』に秘められた戦慄の預言とは?


この死海文書予言と、例のポール・ソロモンの予言とがみごとに符合するのだが、ポール・ソロモンは死海文書を知っていて予言したのだろうか?あるいは、そうではなかったのか?

【衝撃】世界の救世主はすでに日本にいる!ポールソロモンの恐ろしい予言検証!地球の危機に海外も驚愕



これらから推測すれば、すでに救世主は日本にいる。そして、その人物は外人ではない。日本人である。

世界を救うあるアイデアを持っている?

あるいは、

何かのテクノロジーを持っている?

あるいは、

何かの哲学を持っている?

あるいは、

何かの特別の超能力のような能力を持っている。



とまあ、こういう見方は実にユダヤ的見方である。

あるいは、アングロサクソン的見方とも言えるだろう。

要するに、いまだに還元論的に物事をみるのである。


つまり、鍵(key)と鍵穴(key hole)の関係で物事を理解するのである。

俺は鍵を持っている。だから、その秘密の鍵穴にいれて、錠をこじ開けることができる。

あるいは、

ついにエクスカリバーを手に入れた。だから、世界征服ができる。

あるいは、

ついに世界最強の爆弾を発明した。ゆえに、世界を支配できる。

こういう考え方である。

この延長線上に、

救世主が現れた。だから、世界が救われる。世界平和が訪れる。



どうやらこの世界はこういうふうにはなっていないのである。

秘密の鍵は一個ではない。無数にある。

だから、一個を開けたところで、他が同時に開かなければ、全体を開けることができない。

相転移現象と同じである。

部分的に相転移してもだめ。一気に全部を相転移しなければ、全体が水から湯に沸騰しないのである。

協力現象である。


この世界は非線形にできている。

つまり、どこかに1人のイエスの再来がいて全世界が救われるのではなく、各人の内部にイエスが現れて皆が同時にイエスにならなければ、世界は救われないのである。


なかなか、この非還元論的世界観はわかりにくいから世界に伝達しませんナア。





いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-01-09 11:16 | スピリチュアル

斎藤一人さんからのメッセージ:「コレができない人は必ず人生が狂う」「本当に強い人」   

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Life is good!   by Hitori Saito


みなさん、こんにちは。

今日たまたま見つけたんだが、斎藤一人さんという我が国で個人納税額が1位の人がいるらしい。いわゆる大富豪なんだが、その人の成功哲学が最近YouTubeで語れるようになった。

そんな中で、ぜひ白鵬や日馬富士や鶴竜、および貴ノ岩や貴乃花などにちょうど良さそうなものがあった。

そんなものをメモしておこう。


(あ)貴ノ岩と貴乃花へのメッセージ

【斎藤一人】コレができない人は必ず人生が狂う! ※私が日本一幸せになれたワケ※



(い)白鵬と日馬富士へのメッセージ

【斎藤一人】「本当に強い人」の特長



いやはや、これぞ達観。

原因と結果の話:

原因→結果

良いこと→ダルマ=達磨
悪いこと→カルマ=因果応報


曼荼羅=ピラミッドの話:

第一の門→困ったことは起こらない、他人の機嫌をとらない→自分の機嫌だけをとる→第一の門が開く

第二の門→自分の能力を出し切る、出し惜しみしない→第二の門が開く

第三の門→常に笑顔で過ごす→徳を積む→人徳が上がる→第三の門が開く

第四の門→第一第二第三の門が開くと魂力(たましいりょく)を磨かれる→第四の門が開く


いやはや、実に興味深い。


白鵬も人のせいにしていると、魂が磨かれないぞ。

まずは自分のせいだと認めて、改心しないかぎり、運は開かない。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-12-21 17:30 | スピリチュアル

AIの天才苫米地英人はギターの天才だった!?:金持ち脳になれる、夢を叶える、脱洗脳の音楽   

みなさん、こんにちは。

いつもは午前中にここにメモしてから研究生活に入るのだが、今日は逆にした。

ところで、いまではAIが流行っているが、AIはアメリカでは1940年代からノーバート・ウィーナー博士のサイバネティックス構想の一部として登場。

人工知能、人工心臓、人工臓器、人工義手、人工生命

なんでもアーティフィシャルにできないかという思想から出たものである。

そこからロボットという概念も誕生した。

ところが、いまのトランプ大統領の側近同様に、ウィーナーがロシアへ講演旅行に行って、ウィーナーの話にえらく感銘した旧ソ連ロシア政府の反応から、米政府やペンタゴンやCIAは将来が恐ろしくなってウィーナーを米国の表舞台から引きずり落とすことにした。

そのために、米政府はMITのウィーナーのサイバネティックス研究支援をゼロに打ち切り、そのかわりとして檜舞台に引き上げられたものが、MITのマービン・ミンスキーを代表とした「AI(人工知能)」であった。

それまでサイバネティックスに向けらていた巨額の支援が全部ミンスキーのAIに移されたから、湯水のようにポストが誕生し、一大勢力となった。

カウフマン、ホーランド、ミンスキー、マンデルブロー、ファイゲンバウム、。。。

いわゆるネットワーク理論、ゲーム理論、カオス理論、フラクタル理論、DNA計算、などこういったものがその結果として派生した。

が、その雛形は、ウィーナー、ピッツ、マカロック理論にすべてあったわけである。

さて、話が横道にそれてしまったが、そんなAIの我が国の旗手と言えば、言わずと知れたこの方、
苫米地英人
公式ブログ
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である。

そこで一応最近のWIKIをチェックすると、なんとこの人の一番大事なことが綺麗サッパリ消去されていた。

あのオウム真理教の地下鉄サリン事件である。

オウム真理教の教祖の麻原彰晃によって洗脳された信者に対して、米国帰りの新進気鋭の、そしてまだ我が国では全く無名だった苫米地英人が彼ら信者をオウム真理教のマインドコントロールから解き放つ役割を負った。

そして、この苫米地英人は、そうやって深い洗脳に陥っていた麻原彰晃の実の娘やちを洗脳から解くうちに、たしか2番めの娘だったか、その娘と結婚したのだった。

つまり、苫米地英人は殺人者麻原彰晃の娘と結婚した親族になったわけだ。

この歴史的事実がすっぽり抜けていた。

いやはや、どうして?

まあ、人の好き好き。

そんなことはどうでもいいが、この苫米地英人はどうやらギターも弾ける。

それどころかギターの名人だった。

というわけで、たまたま興味深い演奏がYouTubeにあったからそれをメモしておこう。以下のものである。

【登録3000人突破】 苫米地英人 機能音源ライブ映像(※一部公開)『抽象度スパイラルアセンション』FS(tm)mix
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ところで、この曲なんとなくマーティーの曲に似ているナア?
Johnny B. Goode - Back to the Future (9/10) Movie CLIP (1985) HD
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金持ちになりたいやつはこれを聞けだってヨ。
苫米地英人 音源 金持ち脳になれる

夢を叶えたい人はこれを聞け!
苫米地英人 夢を叶える音楽
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洗脳から抜け出したい人はこれ。
苫米地英人 コンフォートゾンの作り方 脱洗脳音源



ところで、そんな苫米地英人さん。

何やら面白い話があるらしい。

我が国でも最近では陰謀論も板についてきて、「300人委員会」とか「ビルダーバーグ会議」だとか「フリーメーソン」だとか「悪魔主義」とかかなり常識的なことになってきた。

10数年前に私の昔のブログに書いていた頃とは雲泥の違いである。隔世の感あり。

どうやら、苫米地英人さんかなりめずらしい会議のメンバーに選ばれたとか。以下のものである。
イルミナティの中枢組織 三百人委員会 (オリンピアンズ)とは?

存在説

批判的論者によると、三百人委員会はオリンピアンズ(オリュンポス十二神)とも呼ばれ、根本思想をイルミニズムや悪魔主義におくとしている。その超国家的組織は超選民主義の究極的な形態であり、その組織構成は、イルミナティと悪魔主義者を頂点にした巨大なピラミッドであるとする。この陰謀はイルミナティ他、様々な名称の団体によって遂行されていると言う。

批判的論者は、三百人委員会が掲げる綱領21ヶ条では、「悪魔王国の建設」、別名「悪魔の地球支配綱領」(世界人間牧場計画)を記しているとし、支配者(悪魔)と家畜(奴隷)のみが存在する社会として、世界が統一される事を目指している組織の計画であると主張している。

批判的論者によれば、三百人委員会は1727年にイギリス東インド会社の300人の会議をもとにして、英国貴族によって設立されたとし、フリーメイソンの第33階級が最高大総監に相当するとしている。また、元々は500人委員会だったとする説もある。この三百人委員会に関しては、ジョン・コールマン、ダニエル・エスチューリン、桐生操、赤間剛らが著述している。

日本では苫米地英人が、いまだ公にされていない世界的な委員会があって、自分は選ばれてその委員の1人になっていることを近しい人たちに語ったとされる。苫米地の話しを聞いた証言者によれば、苫米地は「宇宙の巨大な衛星から常に見守られていて、自分に危害を及ぼそうとする者はレーザー光線で撃退される」と言っていたとのことである。

苫米地英人に敵対すると空からレーザー光線で焼かれるというのだ。

くわばら、くわばら。


いったいどんな委員会なんでしょうか?


ところで、Tocanaというオカルトサイトはサイゾーの分派。

サイゾーは苫米地英人が作った雑誌。

つまり、三段論法でTocanaは苫米地英人の所有物。

とまあ、そういうことになるんちゃうか? ほんトカナ?


それにしても苫米地英人さん、マルチな才能の持ち主ですナア。すばらしい。

いまや我が国の宝。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-11-10 18:45 | スピリチュアル