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カテゴリ:UFO&エイリアン( 25 )   

Q-anonプレゼンツ「マジェスティック12の上にいるもの」:いよいよ新世界の始まりか!?   

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'Above Majestic' Documentary Trailer


みなさん、こんにちは。

さて、最近はサッカーのことばかりメモしているが、まあ4年に一度の大会なのでしょうがない。お許しを。

ところで、最近非常に興味深い、ここにぴったりの怪しい話の主題の映画が登場した。Q-anonの映画である。

FULL MOVIE! Above Majestic: Implications of a Secret Space Program - #Qanon #TheGreatAwakening
(自動翻訳で日本語にできる。まず字幕ボタンで英語字幕にして設定ボタンの自動翻訳で日本語選択)


タイトルは、

Above Majestic: Implications of a Secret Space Program
マジェスティックの上:極秘宇宙計画の意味


むろん、ここを見てきた人なら知っているだろうが、

マジェスティックとは、MJ12=マジェスティック12のことである。

そのアバブaboveというからには、その上があるということを意味している。

マジェスティック12とは、かつて1970年代の矢追純一さんが若かりし頃、ロズウェルの宇宙人問題からエリア51を作った米高官たちの12人のメンバーのことを意味した。

カテゴリ:クーパー( 16 )

ウィリアム・クーパー講演パート6:「MJ−12」の登場


実際の初代MJ12のメンバーは矢追純一さんのいうメンバーとは全然違って、ずっと上の万人がよく知る著名な政治家6人+軍隊の高官6人であった。

いまでは、このメンバーは1万人単位であるとも言われる。


問題は、そのMJ12がアメリカ合衆国の極秘レベルの階層の最上位(あるいは最深部)であるにもかかわらず、さらにその上が存在するということなのだ。

プロジェクト・キャメロット「ミカエル・シュラット」インタビュー:ついに出た米軍のUFO研究の真実!!
米軍製「空飛ぶ円盤」計画とは?:シュラットの調査研究
米軍の極秘計画「ブルー計画」:M・シュラット、ついに「米軍製空飛ぶ円盤」を突き止める!

cosmic MJ(宇宙的マジェスティック)-10レベル
MJ-10
:
MJ-1
最高機密秘密同調者(top secret crypto)-20レベル
20
:
17 大統領レベル(核兵器レベル)
:
1
USEP(unacknowledged special access program=無視された特別アクセス行動計画)
SCI(special compartmentedl infomation=特別に区分された情報)
最高機密(top secret)
機密(secret)
秘密(confidential)
制限(Restricted)



一般の表の官僚が扱う機密は、制限付き、秘密、機密、最高機密の下の4レベルまで。

大統領が、核兵器を使うための「核ボタン」の使用のレベルまで。

そして、治外法権をもつ特別な官僚が大統領の上に存在する。が、彼らはエイリアン情報円盤情報にはアクセスできない。

そして、そういうエイリアンとUFO情報にアクセスできるものが、MJコズミックレベルである。

しかし、このMJレベルはどうやらこの地球上レベルのことに過ぎず、実際には惑星間レベルの情報やテクノロジーにアクセスできるものがいる。

これが、Above MJということになる。


すでにナチスは惑星に出ていった。当時日本軍人にもいっしょに火星探査に向かい、そこで没した勇敢なる日本人がいたようだ。

ところで、ナチスの円盤の一番初歩的技術がこれだった。

Sandy Kidds gyroscopic lift experiment


Is a Spinning Gyroscope Weightless?



いよいよ、反重力やエイリアンやUFOの話が表に出てくるようになりましたナ。

それにしても欧米人にはこうした未知の話を追求する若者がたくさんいる。そのあたりは我が国とはメンタリティーがまったく違いますナ。

我が国では、若者ほど無知で保守的である。こういうことを自分で探求する若者を期待したい。

未来は自分で作り出すものだ!

どうして我が国には、偽ユダヤの懐疑主義の犬、とんでもない「と学会」のようなアホ集団しか出てこないのか?あるいは、そういうおバカ集団をよいしょする犬エッチKのようなものしかなくなったのか?

録画映像で自然にできる誤差を見つけては、この映像は偽ものだとかいってるって?バチ当たるぞ!


時代は変わったのだヨ!



いやはや、世の始まりですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-06-11 17:45 | UFO&エイリアン

昔は良かった!?:矢追純一UFOスペシャル ナチス編→保江邦夫博士の超常現象事件簿を作ったら!?   

ナチスUFO
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みなさん、こんにちは。

いやはや、今日は台風のような暴風雨。そんな日はこういう昔の番組をYouTubeで見るのも面白い。

矢追純一UFOスペシャル ナチス編
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ミーコ
1 時間前
ドイツが戦争に負けたのが最大の謎だろwwwwww

相澤コーヘー
14 時間前
子供の頃は真剣に見てたけど今大人になって改めて見ると笑えてしまうネタばかりだな

20year with
1 日前
冒頭の凄いスピード…のUFOを見たことがあります、私の位置からすると何100キロを瞬間移動‥を何度も…その上再現VTRで見るように強い光…夜中で一人だと(外でタバコ中に)怖いですって ちなみによく目撃情報の有る土地です。

jaime0
2 日前
今じゃナチス礼賛とか無理くりクレーム付けてくる奴いるから、この企画は通らないだろな

Uchida Syuji
3 日前
でもやっぱりゴールデンでやったらダメ!

o9odeb
3 日前
UFOなんて乗り物に乗ってるのにサイレンを鳴らして通り過ぎるパトカーごときから慌てて逃げる。w

狭間勲
3 日前
ナチスの科学は世界一

Ta Ma
4 日前
好きだったなぁ、UFOを扱う番組って子供心をくすぐる宝物だよね。
大人になってもワクワクする心は変わらないんだよ。

トトシカ
5 日前
興ざめするけど放送の最初と最後にこの番組はフィクションですってテロップ出しても、今はクレームの電話がかかってくるのかな?

何気にバード少将のハイジャンプ作戦がネタにされてるね。地球空洞論まで広げたら時間が足りないからナチ絡みにしたんだね。

6earthangel
1 週間前
ユダヤ人がヒトラーにお願いし、大量虐殺に見せかけたユダヤ人をヒトラーと南極へ大量移動。ヒトラーは、月の秘密を知っていたため、ユダヤ人と同じ考えで取り合えず、南極の下に向かう必要があったため。

小幡健次
1 週間前
また矢追純一さんにはこう言うUFO番組を作って欲しいなぁ~♪😆

shimadashima
1 週間前
UFOスペシャル2020


矢追純一さんのお弟子さんか孫弟子さんが出てきてやるか、保江邦夫博士の超常現象事件簿とか。
物理学者・保江邦夫の超常現象事件簿
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なんか昔の愛川欽也さんの「〜〜刑事の事件簿」とか、そんな雰囲気が出てきたが、そんなのを作ればまた視聴率取れるのでは?

いずれにせよ、鶴瓶のように旅番組渡渉して勝手に他人の家に行くとか、そして、所ジョージのように物もらってよろこぶとか、タダ飯良いですかといって地元の最高級品をおねだりするとか、東京テレの夜中に人に家についていっていいですとか、まさに変態や犯罪の予備軍番組しか作れなくなったマスコミ。

あとは、AKB(あけび)だとか、SKE(すけこまし)とか、変な隠語のニックネームの少女集団とか、ホモ野郎のジャニーズとか、そんなものしかない。

まさにマスゴミですナ。




いやはや、世の始まりですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-05-18 21:35 | UFO&エイリアン

「ETに選ばれた者」ビル・トンプキンス:神に選ばし者、宇宙人に選ばれし者、かっこよすぎるナア!?   

みなさん、こんにちは。

さて今回はここにもっとも相応しい怪しい話をメモしておこう。

30年ほど前我が国で、自動車業界第一位のトヨタは空飛ぶ円盤を開発しようとし、業界4位のホンダがジェット機の開発に踏み切った。

あれから、30年。

トヨタの空飛ぶ円盤計画は誰も知らず、ホンダはセレブ用プライベートジェットの世界ナンバーワンとなった。

なぜか?

というと、当時その極秘計画をぶち上げた社長が突然死したからである。

要するに、すでにその時代には、米軍内でUFO研究が行われているという情報が我が国の業界トップにも流れていたからだろうということだ。

その米軍のUFO開発については、故コンノケンイチ氏がかなり初期からTR3Bアストラのことを本に書いていた。

UFOとエイリアンの関係については、ビル・クーパーも暴露講演し、その後、自分のラジオ局を開いて啓蒙していたが、2001のニューヨーク無差別テロ偽旗作戦の直後に冤罪による銃撃戦で殉死した。

どうやら最近、ビル・トンプキンスという、William Tompkinsという裏NASAことエリア51のスカンクワークスの内部でUFOの研究をしていた人の本が出たらしい。そのタイトルは、

「ETに選ばれた者」

その直後に、このビル・トンプキンスも暗殺された。

この話のYouTube番組を見つけたので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。
【宇宙船設計者】「ETに選ばれた者」徹底解説《その1》


ETに選ばれた者《第2話》「ロサンゼルスの戦い」ウィリアム・トンプキンス


【軍産複合体誕生】「ETに選ばれた者」第3話マジェスティック12


【ET開示!】「ETに選ばれた者」第4話 マジェスティック12


残念ながら、まだこの先はできていないようだ。

そういう人は英語のサイトで見ることができる。以下のものである。

William Tompkins & US Navy Secret Space Program
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This webpage was created as a resource for those wishing to learn more about William Tompkins testimony about the U.S. Navy’s Secret Space Program. Tompkins first emerged in December 2015 with the publication of his book. Selected by Extraterrestrials. Interviews and articles in each category are in chronological order, and will be regularly updated.

Aug 23, 2017 – Bill Tompkins, Richard Dolan & the Future of UFOLOGY

Aug 21, 2017 – Radio – Jeff Rense Tribute to William Tompkins

Aug 21, 2017 – William Tompkins Transitions on Day of Full Solar Eclipse

Aug 5, 2017 – Video: MUFON Symposium 2017 “Proof vs Testimony” as evidence – Basiago, Salla, Tompkins, Goode & Dolan
Articles on William Tompkin’s book & interviews

December 2015 – Audio Interview – World War 2 and UFOs – Re-Writing Timelines in Exopolitics

January 15, 2016 – US Navy Spies Learned Secrets of Nazi Anti-gravity Spacecraft

January 16, 2016 – Top Aerospace Designer Blows Whistle on Secret US Navy Space Battle Fleets

January 29, 2016 – Apollo Missions Ended Because Extraterrestrials Prevented US Navy Bases on Moon

March 28, 2016 – Age Regression used in Secret Space Programs confirmed as Scientifically Feasible

April 4, 2016 – US Navy Spies Learned of Nazi Alliance with Reptilian Extraterrestrials during WWII

April 14, 2016 – Reptilian Aliens Helped Nazi Germany Build Secret Space Program in Antarctica

April 21, 2016 – US Navy Spies Learned of Italian Secret Space Program Led by Marconi

May 11, 2016 – US Navy Photo of Alien UFO landing on Aircraft Carrier is Genuine claims Aerospace Engineer

June 6, 2016 – US Navy League Conducted Extraterrestrial Special Projects from 1985 to 1999
June 20, 2016 – William Tompkins’ Ultra Secret Director… Navy Adm Rico Botta Identified With Bio & Photo

July 8, 2016 – Navy Admiral oversaw 29 Spies in Nazi Germany & started US Secret Space Program

Sept 22, 2016 – Secret History of RAND Corporation in Reverse Engineering Antigravity UFOs
Sept 30, 2016 – Aerospace Engineer Reveals Operational Details of Secret Space Programs

Oct 3, 2016 – Documents Support Claims of Covert Navy Operation in Nazi Germany Tied to Secret Space Programs

Oct 16, 2016 – Secrets of the Secret Space Programmes

Nov 4, 2016 – Agreement for Limited UFO ET Disclosure Impacts US Presidential Election

Nov 20, 2016 – Secret Space Program Disclosures & False Flag Alien Events

Dec 1, 2016– UFO-ET Interstellar Space Propulsion Technology

March 1, 2017 – New Book – US Navy’s Secret Space Program & Nordic Extraterrestrial Alliance

Aug 21, 2017 – William Tompkins Transitions on Day of Full Solar Eclipse
Video Interviews featuring William Tompkins

March 29, 2016 – ExoNews TV – Navy Disseminated Nazi Antigravity Secrets to Leading U.S. Companies & Think Tanks (for transcript click here )

April 4, 2016 – ExoNews TV – US Navy Spies Learned of Nazi Alliance with Reptilian Extraterrestrials (for transcript click here)

April 14, 2016 – ExoNews TV – Reptilian Aliens Helped Nazi Germany Build Secret Space Program in Antarctica (for transcript click here)

April 21, 2016 – ExoNews TV – Nazi Slave Labor & Italian Secret Space Program

July 26, 2016 – Cosmic Disclosure (S5E10): SSP Testimonials with William Tompkins (for transcript click here, for summary and analysis click here)

July 26, 2016 – Cosmic Disclosure (S5E11): William Tompkins Bio (for transcript click here, for summary and analysis click here)

Aug 2, 2016 – Cosmic Disclosure (S5E12): SSP Think Tank with William Tompkins (for summary and analysis click here, for transcript click here)
Sept 27, 2016 – Cosmic Disclosure (S6E4): Validating the 20 & Back Program with William Tompkins (for transcript click here)

Oct 4, 2016 – Cosmic Disclosure (S6E5): Arrival of the Spheres with William Tompkins (for transcript click here)

Oct 25, 2016 – Cosmic Disclosure (S6E8): Founders of Solar Warden with William Tompkins (for transcript click here)

Nov 14-20, 2016 – Search4True Reality – Robert Wood and William Tompkins Interview – Part 1 – Part 2 – Part 3

Feb 14, 2017 – Cosmic Disclosure (S7E7): Deeper Disclosures from William Tompkins (for transcript click here)

April 18, 2017 – Cosmic Disclosure (S7E16): Astral Projection and Our Place in the Universe with William Tompkins (for transcript click here)

Sep 6, 2017 – Cosmic Disclosure (S8E5): Cosmic Disclosure: Remembering William Tompkins Disruptoing Draco Domination (for transcript click here)

Aug 5, 2017 – Video: MUFON Symposium 2017 “Proof vs Testimony” as evidence – Basiago, Salla, Tompkins, Goode & Dolan
Radio Interviews featuring William Tompkins

December 14, 2015 – Flying Saucer Technologies go back to Pre-WWI – 1st Interview with Jeff Rense

December 23, 2015 – Selected by Extraterrestrials – 2nd Interview with Jeff Rense

January 6, 2016 – Third Interview with Jeff Rense – Part 2

March 23, 2016 – Our Technology Decades Ahead of What’s Know – 4th Interview With Jeff Rense – Part 1 – Part 2

May 5, 2016 – Nazi Germany’s Secret Space Program – 5th Interview with Jeff Rense – Part 1 – Part 2

May 13, 2016 – Rense Radio Interview – Navy Spies in Germany

June 6, 2016 – Rense Radio Interview – US Navy League in Medford and Alien Special Projects – Hour 2

June 10, 2016 – Rense Radio Interview – German Flying Discs – Hour 2 – Hour 3

June 29, 2016 – Rense Radio Interview – Navy League Mountain Lodge Meeting – Hour 2 – Hour 3

July 8, 2016 – Rense Radio Interview – Dr Kurt Debus, NASA and Project Paperclip Scientists – Hour 2

July 26, 2016 – Rense Radio Interview – More Amazing Revelations – Hour 2 – Hour 3

Aug 29, 2016 – Rense Radio Interview – Another Amazing Conversation – Hour 2

Oct 31, 2016 – Interview on Jeff Rense Radio – Hr 2

Nov 30, 2016- Unconventional Propulsion Systems – Jeff Rense Interview with Bill Tompkins – Hr 2 – Hr 3

Jan 23, 2017 – The UFO Disclosure Continues – Jeff Rense Interview with Bill Tompkins – Hr 2

March 31, 2017 – Rense Radio Interview with Michael Salla and Bill Tompkins – Hour 2

April 27, 2017 – Rense Radio Interview – Battle of Los Angeles – Hour 2

May 2, 2017 – Rense Radio Interview – Hollywood and Freemasonry – Hour 2 (related doc)

May 31, 2017 – Rense Radio Interview – Another Amazing Conversation – Hour 2

Aug 21, 2017 – Radio – Jeff Rense Tribute to William Tompkins
Related Books

Michael Salla, The US Navy’s Secret Space Program and Nordic Extraterrestrial Alliance (March 1, 2017)

August 31, 2016 – The Ascension Mysteries: Revealing the Cosmic Battle Between Good and Evil

Michael Salla, Insiders Reveal Secret Space Programs and Extraterrestrial Life (Sept 2015)

[ Note: William Tompkins says that when he was given a copy of Insiders Reveal Secret Space Programs, he was shocked to find how closely the information – largely based on an investigation of Corey Goode’s testimony on five secret space programs – aligned with his own independent knowledge of the U.S. Navy’s involvement in building a secret space program based on what had been acquired earlier from Nazi Germany]
More Articles & Resources on William Tompkins

April 5, 2016 – The Panama Toilet Papers and the Ascension Mysteries #1!

Aug 23, 2017 – Bill Tompkins, Richard Dolan & the Future of UFOLOGY

2018 – Jeff Rense, “William Tompkins,”[Note: this is a resource page with links to interviews and documents concerning Bill Tompkins]
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それにしても、

ETに選ばれし者

響きが良いなあ。

モーゼの時代になら、

神に選ばれし者

ということになるだろう。


俺もETに選ばれたいものである。

日本代表に選ばれし者。


ところで、上のビル・トンプキンスことウィリアム・トンプキンスは、まさに矢追純一さんが1960年代70年代に頑張ってレポートした内容をすべて補足するものにみえる。

解釈はともかくとして、その時代に行われたインタビューとか情報はほぼ100%真実だったということになる。

恐ろしいことに、我が国では公共放送のNHKが、一部の厄介者である「と学会」史観だけに基づいて宇宙人問題やUFO問題を編集する。

だから、まさに彼らが作ったものは何でも結果的に「隠蔽」事業に協力するだけに終わり、後味が悪くなる。

しかし、何事にもそのインサイダーがいるわけだ。インサイダーがいなければ、話は作り話ということになり得るが、現にインサイダーがいて彼らが見たことややったことをそのまま暴露するわけだから、その主張や映像がいくら「と学会」のエセ科学者には偽物に見えようが、否定しようがない。

あくまで自分の信じる天地がひっくり返らないように自己満足させるにはそれでよろしいが、自分の主張を人様にまで押し付けるのはご法度だろう。

あくまで、信じる信じないを決めるのは、「と学会」や一部のマスゴミや個人ではなく、その見たり聞いたりした本人が決めるべきことである。

いずれにせよ、UFO科学が暴露され、開示されたら、自動車産業、電気産業、軍事産業、石油産業、などのいわゆる重工業重化学工業が倒産する。

ゆえに、ロスチャイルド帝国やロックフェラー帝国も終焉する。

だから、いつまでも秘匿しておきたい。

しかし、彼らが無理に頑張れば頑張るほど、地球規模で砂漠化し、地球環境が悪化するだけである。

自分が地球の大富豪で居続けるか、その宇宙船地球号が崩壊するか?

いずれにせよ、世界の富裕層やインテリやリーダーの気持ち次第ということになる。

実に面白い時代である。


俺としては、ロスチャイルドもロックフェラーも、日本のパヨクや韓流ダマスゴミのように、最後の最後まで悪あがきしながら自滅して死んでいって欲しいと思う。

その方が悪役らしくてかっこいいゾ!

最後に

ウウェ〜〜〜
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と断末魔を上げながら水没していく。




いやはや、世の始まりですナ。


おまけ:
失敬、トンプソンではなくトンプキンスだった。訂正しておきましたヨ。



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by kikidoblog2 | 2019-05-14 14:25 | UFO&エイリアン

We are not alone!:地球はエイリアンだらけだった!?   

みなさん、こんにちは。

さて、いよいよ桜のシーズンが開幕寸前。最後の春一番が吹きすさむ。

そんな中世界はやはりあまりにいろいろのことが起こりすぎますナ。まさにETのても借りたいほどである。

そういう昨今だが、やはりETはすでにこの地球に降り立っていた。また、天使も降り立っていた。そんな普通の頭の人にはにわかには信じられないこの世界の事実をいくつかメモしておこう。

ちなみに、こういうものを撮影した人は、白鵬やイチローや羽生結弦を撮影しようとカメラを向ける一般人と同様、別に撮影して嘘をつくためにやっているわけではない。あくまで、そこに山があったから登ると同じで、そこに何かがいたから撮影しただけである。CGなど作る暇も金も能力もない。

(あ)地球に来たエイリアン

Alien Species - 10 Aliens Species Already Walking Amongst Us - beautiful Alien Races - 2018


(い)天使降臨

Top 5 Angels Caught On Camera ! Angels Flying in the Sky !


(う)いま活動中のエイリアン

WILLIAM TOMPKINS: SELECTED BY EXTRATERRESTRIALS - PART ONE


WILLIAM TOMPKINS: SELECTED BY EXTRATERRESTRIALS - PART TWO


OBAMA'S ALIEN SECRET SERVICE

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We are not alone!地球はエイリアンだらけだった!?

日本も日本人だけではなかった!外人だらけだった。

日本は世界の雛形である。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-03-22 14:05 | UFO&エイリアン

UFO &エイリアン「月面の黒い宇宙人」から「日本の駅弁攻撃」まで!?   

月面の黒い宇宙人
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みなさん、こんにちは。

さて、慌ただしい一週間が過ぎて、やっと再びもとの日々が戻った。このあたりはもう春の陽気になってきた。風は強いが空気は爽やかで日光が強い。もう梅の季節は終わったので、もうすぐに桜の季節が来る。うぐいすも我が家に戻ってきた。春は近い。

こんな時期は、テレビではやらないYouTube番組を見て過ごすべきだろう。

というわけで、最近みつけたここに相応しい怪しいものをいくつかメモしておこう。

(あ)月面の宇宙人



(い)月の黒い宇宙人



(う)中国の超常現象

相機拍到無法解釋的現象


(え)【衝撃】NASAの火星捏造が豪快に暴かれるw


(お)ドイツのUFO番組

En net görüntülenmiş UFO lar & Uzaylılarla iletişime geçildiğinde çekilen görüntüler



(か)ドイツの超常現象番組

Dünya Bu Görüntüleri Kunuşuyor Kameraya Kaydedilen Ufoların Kaçırma Vakaları




いや〜〜、チャイナもドイツもUFOや超常現象が大好きなようですナ。

一方、アメリカ人はハイテク兵器が大好き。

(き)米サイファイ軍事技術


Insane Sci-Fi Military Tech & Machines That Actually Exist


それに対して、我が国は敵の胃袋を攻撃する。

(け)日本の駅弁攻撃

海外「すごすぎる!」日本の駅弁を走破する外国人に海外がびっくり仰天






いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-03-11 14:52 | UFO&エイリアン

最近のUFOの数々!:すでに米軍では米軍製円盤の合同訓練が行われていた!?   

米円盤を護衛する米空軍ヘリ部隊
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(たぶん、円盤運転試乗訓練でしょうナア)



みなさん、こんにちは。

さて、やはりここの相応しい怪しい話でもメモしておこう。比較的最近のUFO映像や昔のNASAの秘蔵映像である。最近ではこういうものがどんどん出回っているようだ。

(あ)UFO映像

UFO caught on tape! UFO sightings 2017


Alien UFO Encounters! UFO sightings 2017



(い)月のエイリアン

Secret Video: 100% Proof Of Alien Civilizations Exist On The Moon


Classified: What The Hell Lives On The Moon NASA, What Did Our Astronauts Really see


(う)ブルーエンジェルスを見つめるUFO

Blue Angels and a UFO



We are not alone!

我々は一人ではない!


まあ、日本人からすれば、外人さんはみんなエイリアンなんですがネ。




いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-02-21 15:49 | UFO&エイリアン

UFO on the rood:人は普段見ないものがそこにいても見えないものらしい!?   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、それにしてもいろいろ起こりますナ。まさにETの手も借りたいほどである。

そんなわけで、まずは忘れないうちに、最近見つけたUFO関連のYouTubeをいくつかメモしておこう。

(あ)CAPTAN A EXTRATERRESTRE SUBIENDO A SU NAVE!!



(い)5 Người Ngoài Hành Tinh Chứng Minh Có Thật Được Camera Quay Lại P1




(う)トレーラーがUFOを運んでいる瞬間が撮影された信じられない動画TOP10




いやはや、このコメント欄をみると、やはりこうして目の前を通過する円盤をみてもそれが円盤に見えないようだ。


まさに、
Elefant in the room
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である。

たとえ象が部屋の中にいたとしても、唐突にそこにいた場合には、人はそれを認知しないのである。普段ないことであれば、それをあり得ないこととして認知してしまうのである。

まさに、

UFO on the road!

である。


ところで、これに似た現象に、外人さんが日本語で「スミマセン〜〜」と言っても英語を喋っているかのように聞き取るとか、あるいは、でかい白人さんが農村のおばあさんに出会うと、「神様じゃ〜〜」といって逃げるとか、そんなものがある。

人が見るということはある程度見れると期待したものしか見えないようにできているわけだ。

サッカー選手はサッカーボールと選手しか見えない。

この間の鹿島とレアルの試合で途中観客が一人入ってきて、レアルのマルセロに抱きつきに行ったが、鹿島の選手には何が起こったのかまったく理解できていなかった。

人は聞きたいことを聞き、見たいものを見る。だから、言ってほしいことを言ってもらいたがる。

どうもこういうたわいない傾向がある。

それに逸れたもの、外れたものは、見ざる聞かざる言わざるの三猿となる。


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-12-26 15:35 | UFO&エイリアン

J-RodのProject Aquarius(アクエリアス計画)の文書を発見!?:エイリアン文書だった!?   

みなさん、こんにちは。

さて、今回は、久しぶりに極めて怪しい話をメモしよう。むろん、宇宙人のことである。

モルモン教徒のムーの飛鳥昭雄の言い方をすれば、裏NASA。矢追純一の言い方ではエリア51に纏わる話である。


ところで、昨日の安倍晋三の恥部、暗部については、大方の人には信じがたい話だろう。

しかしながら、青い目の侍こと古歩道、ベンジャミン・フルフォードによれば、「戦後の日本」の首相で、純然たる日本人は、たったの2人:

田中角栄
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小渕恵三
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にすぎなかったという。

あとは、言うまでもなく、コリア系の背乗り、成りすまし日本人である。

というのも、終戦前まで朝鮮半島と満州とチャイナ、台湾、東南アジアは、すべて日本の領土だったのだ。

だから、

公用語は日本語だった!

これをお忘れするバカな情弱ものが多くて困る。特に「パチンコを倒産させる〜〜」とかいうブログの安倍シンパの情弱おバカには参るナア。もう止めたほうが良いゾ!たぶん隠れ統一協会だろうからヨ(信じる信じないはあんたのおむつ次第)。


満州のラストエンペラーの主人公になった、満州の国王、
愛新覚羅溥儀
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は、我が国の陸軍士官学校に留学し卒業したのである。

近代チャイナを作った、孫文
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もまた我が国に逃れていた。和名が、中山や高野である。

朝鮮半島も日本だった!

だから、数多くの日本人と朝鮮人が住んでいた。したがって、日本語と韓国語で話していたわけである。

それまで韓国のエリート層がチャイナの漢字で書かれた漢文しか読み書きできず、韓国国民の9割以上が文盲だった。

それを、日本が日本の神代文字を利用してハングル文字を編纂し直し、日本政府が作り出した義務教育と小中学校でハングル教育を行ったために、韓国人はハングル文字を使えるようになったわけだ。

そして、旧帝国大学のナンバー6として大阪より前に朝鮮にも帝大を作ったのである。それが、
京城帝国大学
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であった。

明治以来、本人が優秀であればだれでも上まで行ける。これが我が国の文化伝統になっていた。だから、朝鮮人であろうが、チャイナ人であろうが、本人次第でどこまでも進学できたわけである。

つまり、海外や国外にも日本語を流暢に読み書きできる極東アジア人が無数にいたのである。

ところが、あえなく我が国は世界の紛争に巻き込まれて沈没し、終戦を迎えた。

というわけで、終戦時のいわゆる「闇市時代」に日本人に紛れ込んで、無数の半島人や満州人も日本人になったのである。

ゆえに、我が国に入れば、簡単に日本人になり済ませた!のである。しかも、当事は行方不明者も戦没者も無数にいた時代である。和名をつければ、だれにも見破れなかった。そういう時代だったわけだ。


その時、
朝鮮進駐軍
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ができた。

この韓国系のやくざ者が、まさに関東大震災のときに暴れまわった朝鮮人と同じように暴れまわったために、マッカーサーのGHQは、大半の部下が偽ユダヤ系だったために、イギリス式の統治方法を真似て、

最下層民による支配

という東インド会社がインドで行った伝統の植民地支配の方法を踏襲したにすぎないのである。

つまり、我が国では、当事の最下層は朝鮮人だった。社会に不満をもつ人間に権力を与えて、そいつらにその社会を支配コントロールさせる。

当事の朝鮮人は無知蒙昧のバカどもだから、利用するだけして裏切ればポイ(ポアする)。

連合国側GHQが行ったのは、このユダヤシオニストのいわゆるタルムートの手法に従ったまでである。

当事最大の日本の宗教は日蓮宗の創価学会。
当事最大の新聞は日本の読売新聞と朝日新聞。
当事日本最大のハイテク事業は電信通信(電通)。

こういったものを、米シオニスト偽ユダヤの米国企業を中心に据えて、我が国の戦後体制を構築したのである。

つまり、創価学会は北朝鮮人半グレ暴力団のソン・テチャクを
池田大作
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とした。

読売新聞は、A級戦犯、米CIA暗号名ポダムの朝鮮人、
正力松太郎
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東京帝国大学法科大学卒で内務省に入省。警視庁警務部長のとき虎ノ門事件が発生し、警衛責任者として警視総監の湯浅倉平とともに懲戒免官となった。

翌年、経営難で不振の読売新聞を買い受けて社長に就任し、新聞界に転じた。以後、政財界に影響力を拡大。1940年(昭和15年)の開戦時は大政翼賛会総務であったためにA級戦犯の第三次戦犯指名となり、逮捕されたが、起訴はされず、巣鴨プリズン収容者の1人となった。このためしばらく公職追放処分を受けた。
を社長にした。

電通は、
成田豊
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1929年、日本統治下の忠清南道天安郡(現在の天安市)生まれ。父清臣(きよおみ)は石川県出身・日本統治下の朝鮮総督府鉄道勤務。母ソメは佐賀県出身。
を社長にした。

それが、
マッカーサーのウォーギルドインフォーメーションプログラム(自虐史観計画)
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であった。

これが、電通の「司令部」、第四連絡会になっていく。

そして3S政策、スポーツ、セックス、スクリーン(映画)で国民を洗脳してバカ民にする政策を実験したのである。

その実験が我が国で見事大成功したから、その後、アニメを使い、世界に拡散させたのである。つまり、日本で成功裏に終わった作戦で世界を蹂躙する作戦に切り替えたのである。

だから、世界が戦後の日本人のようにおバカになったにすぎない。世界が日本人並みにバカになった。だから、ハロウィンで気が合う。

それをお馬鹿な国の政治家は、アニメも日本文化だと錯覚している。アホちゃうか?

物事の認識が逆なのである。


さて、この辺りの歴史を見れば感じるだろうが、我が国にGHQが駐留したのはほんの数年である。当事の情報技術からすれば、あまりに手際が良すぎるのである。

だから、日本を敗戦後にどう処理するかはずっと前からそのシナリオが書かれていたはずなのである。それをマッカーサーはほどなく施行しにすぎない。

だから、あれほどのスター気取りのバカ軍人、バカ司令官でもそれなりの処理ができたのである。とまあ、オレ個人はそう分析するのである。

大方、その下に手下の顔をして存在する偽ユダヤ人が「真の司令官」だったはずである。

これは今も行われる伝統的な手法である。黒澤明の「影武者」の手法である。当然、いまの北朝鮮の金正恩の妹がそうである。真の主席は妹の方だろうが、あくまで表向きには妹で仕える振りをするのである。が、裏では逆に指示を出している。


とまあ、この時代を分析するのは実に興味深い歴史がある。こういうことをすることが、本当の「歴史を学ぶことだ」と小名木善行さんはおっしゃる。御意。まったくそのとおりである。


さて、終戦後はGHQに作られた日本であって、別に新憲法だけが作られたのではない。新憲法だけが押し付けられのでもない。学校制度もすべてアメリカ化され、押し付けられたのである。

だから、逆にいま、我が国の学校教育に、古き良き時代のアメリカの学校の空気をいまだに保全しているために、訪日の外人旅行者たちがびっくりするのである。懐かしいわけだ。古き良き時代のアメリカがそこにあるからである。

我が国の義務教育、6334制はGHQが作ったものであって、別に我々日本人が作ったものではない!

わかったか、このくそったれ、パチンコブログ野郎め!


おっと失敬。冗談は吉本興行。

ちなみにNHKを乗っ取りを図っている吉本はヤクザ(山口組)が作った朝鮮会社である。ニセ日本人の企業である。


さてさて、大分前置きが長くなってしまったが、秋の夜長はちゃんと本やドキュメントを読んで考えるべきである(本来はここから始めても良かったんだが、成り行きでこうなった失敬)。

「安倍晋三のバックは朝鮮人ですか。統一教会ですか。暴力団ですか。金融ユダヤですか。日本会議ですか。」

の最後にその回答者がこんなことを書いていた。

日本のマスコミは重要事項については完全な報道規制状態なので、英語がすらすら読めないと、多くの秘密を知ることは不可能です。J-rod の Project Aquarius文書とか、Seagrave の Gold Warriors とか、Heidner の Collateral Damage とか


ここに、

J-rod の Project Aquarius文書
Seagrave の Gold Warriors
Heidner の Collateral Damage


とある。

安倍首相の系譜の話の最後に「J-rod」が出るとは?

ところで、J-rodとは、いわゆるグレイエイリアンの一人の名前である。

現存である。ハリウッドのSFネタにもなった。しかし本当である。今現在米裏研究所でリバースエンジニアリングに協力中のエイリアンである。

そこで、J-rodの文書を英語ですらすら読めないようでは、この世界の真実は理解不可能だとおっしゃる。そこで、皆さんの秋の夜長のために、その文書を見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。
Project Aquarius
a href="https://openminds.tv/pdf/PROJECT_AQUARIUS_D OCUMENT.pdf
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不思議と、この文書にはセキュリティー上リンクが貼れないらしい。

ところで、この中に「P+45K-J-Rod」とある。あるいは「P+24K-J-Rod」とある。これは、「+45K=45000年後」という意味だ。つまり、「P+45K-J-Rod」は、4万5千年後の地球から飛来したグレイエイリアン=未来人ということを意味している。同様に、「P+24K-J-Rod」は2万4千年後の未来からきたグレイエイリアン型の地球人という意味である。

おそらく拙ブログでもだいぶ昔にブログ1でメモした、ダン・ブリッシュ博士の情報から得たものだろう。ルッキンググラステクノロジーである。
「2012年にタイムラインの大変化があり得る」:ダン・ブリッシュ博士の未来予測

ついでに言えば、「P+54K」というのが、5万4千年後の地球からやってきた白人型エイリアンのことである。欧米人そっくりの欧米人の未来人である。おそらくトールホワイトと呼んでいるのかもしれない。

いま見る星々はずっと昔に出発した光がいま到達しているわけだ。だから、いま地球に飛来した円盤は、ずっと昔に出発している。逆に地球から届く光も時間を要する。彼らがいまみる地球は何万年も前の地球になるわけだ。だから、時間旅行、宇宙旅行を実現してワープした場合、彼らは我々より未来人になっているはずのものである。



Seagrave の Gold Warriorsとはこれらしい。
Gold Warriors: America's Secret Recovery of Yamashita's Gold
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Heidner の Collateral Damage文書とはこれである。

Collateral Damage: U.S. Covert Operations and the Terrorist Attacks on  September 11, 2001
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Collateral Damageで検索すれば、同名のハリウッド映画が出てくる。こうやってハリウッドは本物を消し飛ばすわけですナ。


まあ、その回答者はこういう英文書をガンガンすらすら読みこなせる英語力がないと、「してやられるだけだ」とおっしゃるわけである。

まあ、知らぬが仏ということわざもある。ゴールドマンキンタマンの例もあるように、虻蜂取らずミイラ取りがミイラになるということわざもある。

敵を分析し批判しているつもりが、いつしかその自分が敵のために生きているということなる。スパイ映画の常道である。

というわけで、秋の夜長にはこういう文書をじっくり読んでこの世の現実を少しは知った方が良いだろう。



この世界にアーリア人、チャイナ人、コリア人がいなければどれほどすばらしい地球だっただろうか???

まあ、人類はまた単細胞生物からやり直した方がいい。

これが俺の提案である。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-04 12:20 | UFO&エイリアン

スチーブン・グリア博士の「非認可の世界」:サリバンさん、いい情報をありがとう!   

非認可の世界
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しかし真実が(世界中で)知られる時が来ました:
私達は宇宙で孤独な存在ではありません。人間性(精神性)が成熟し、平和な文明へと成長し、他のスター・システム(銀河連邦)から訪れる、高度な種族たちと、宇宙を共有する時なのです。


みなさん、こんにちは。

先日トランプ大統領が、ネオコンシオニストNWOの、いわゆる軍産複合体の悪事を暴露するために、「UFO暴露」をグリア博士とタッグを組んで行うらしいという噂が出てきたという話をメモした。これである。

トランプ大統領がついに「UFOディスクロージャー」!?:俺「円盤に乗せてくれ!」「ETに会わせてくれ!」

「トランプがUFO・宇宙人情報を入手」政府高官リークをグリア博士が緊急発表! 近日UFO情報開示へ!?
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スチーブン・グリア博士が生み出した「UFOエイリアン暴露」
ディスクロージャー ― 軍と政府の証人たちにより暴露された現代史における最大の秘密 単行本(ソフトカバー) – 2017/10/17
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のための米組織は、

CETI

というものであるが、その日本支部、それが

JCETI

という部門であり、その代表がグレゴリー・サリバンさんである。
JCETI代表 グレゴリー・サリバン
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そのサリバンさんから、上の拙ブログ記事に合わせて、さらなる情報を送ってくれたので、一応それもメモしておこう。

グリア博士のメルマガの翻訳記事
2018年8月 グリア博士からのメッセージ1
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私の仲間のアメリカ人/私の仲間のロシア人/そして地球の全ての人々へ

Dr. Steven M. Greer.
Sirius Disclosure Project.

偉大な高度テクノロジーの進歩が、長い間、地球外文明から地球にもたらされていた事実に、私達の注意が注がれました。

彼ら(ETたち)の存在が、おそらく非常に古い時代からもたらされ続け、第二次世界大戦以降の現代においては特に、この、発達した生命体たちや、彼らの宇宙船は多くの目撃例の増加と共に、相互的に生まれている影響現象は、増加の一途をたどりました。

彼ら(地球外知的生命体・宇宙人たち)が、地球の人類、あるいは地球に脅威を全く与えない一方で、宇宙の探求に結び付いた私達自身の野放しの争い(戦争)-機能不全や暴力等を作り続ける傾向への懸念は、強調されなければなりません。

核の時代の幕開けから、この地球外文明では、すべての場所で、核施設を調査するために、一致団結の協力において、労力を費やされています。この各・核設備は、時には、ETたちのテクノロジーによって、核の実行を不可能にされ(保護され)ています。このような、事実で伺えるのは、これらの核兵器を、世界を破壊する兵器として使わないようにと言う、私達に対する(親切な)配慮であり、人類に対する、敵意の行為では決してありません。

彼ら(地球外知的生命体たち)も、私達の生命圏と環境の、急速な腐敗と、地球上で大規模に起きている、種の絶滅を、心配し、関わっています。

中略

こういった理由により、トップシークレットは、地球外のテクノロジーの研究を独占しました。

しかし真実が(世界中で)知られる時が来ました:
私達は宇宙で孤独な存在ではありません。人間性(精神性)が成熟し、平和な文明へと成長し、他のスター・システム(銀河連邦)から訪れる、高度な種族たちと、宇宙を共有する時なのです。

後略


2018年8月 グリア博士からのメッセージ2


さて、本文はグリア博士のサイトを読んでもらうとして、この話はすでに映画になっているようだ。

例のTHRIVEのような映画である。これである。

「非認可の世界」日本語予告編



トランプ大統領はグリア博士から直接この内容のブリーフィングを受けた(らしい)。

これがいま全米を駆け抜けた衝撃なのである。


JFKはこれをしようとして軍産複合体に暗殺されたのであった。

いままさに、JFKJrが協力するQanonが、これを再び行おうとしているという噂なのである。

グッジョブ!

幸運を祈る。

グレッグ・サリバンさん、いい情報をありがとうございました!


ところで、私は選手以外の一般人で、最初に4人乗りボブスレーに乗り、あの長野オリンピックのコースを滑走した一人である。

俺は一番危険でタフなしんがり最後尾だった。

後ろには椅子もなければ、壁もなく、持たれるものはなにもない。

ただ両手で輪っかのヒモを引っ張るだけ。


というわけで、もしUFO暴露が実現し、UFOが世界に登場した暁には、ぜひ地球製UFOに一番最初に乗せてほしいものである。


まあ、今の地球には良い人もいれば悪い人も多い。

いくら良い技術であっても、使うやつのおつむがくるっていれば、キチガイに刃物である。習近平や金正恩に核ミサイルである。


ところが、我が国の安倍晋三政権、とうとう日米欧三極委員会のコマになってしまった。トランプ大統領の矢継ぎ早の政策で窮地に追いやられた格好のチャイナに出向いて、その困窮のチャイナに3兆円の日中通貨スワップを手土産にで向いってしまった。

まあ、安倍晋三ファンには悪いんだが、この晋三には、悪いクセがある。

それが、外交のときに必ず手土産に巨額の税金を持ってプレゼントしてしまうというものだ。

あの〜〜、安倍晋三さん!

手土産を持っていったつもりでも、相手は朝貢にきたとおもっているんですわ。アジアではヨ。


アジアでは伝統的に手土産を持っていくほうが下の立場の証明になるのである。

上に君臨する方は貢物をもらうのである。

だから、アジア外交では、絶対に手土産を持っていくな!

これが鉄則中の鉄則なのである。

チャイナの習近平は日本の安倍晋三がチャイナにかしずいたと解釈するのである。

だから、安倍晋三は自分がチャイナに恩を売ったつもりかも知れないが、それはチャイナやコリアには通用しないのである。

むしろ、逆になるのである。


だから、本当は、チャイナの習近平が安倍晋三に手土産を持ってこさせなければならないのである。

尖閣諸島を手放して日本に返す

とか、こういうのを手土産にしなければならないのである。

というようなわけで、3兆円のスワップはまったく正反対の結果を生むはずである。


それよりなにより、この自民党政府は、3兆円もの国家の金のやり取りを、政治家間の国会審議もなければ、国民に真偽を問う国民投票すらない。まるで自分の財布から3兆円をだしたような顔をして行っている。

森加計問題よりよほど悪質である。

どうしてこれが大問題にならないんでしょうナア?

チャイナに3兆円もくれてやるのに、国民から10%増税で2兆円を工面するとか。1兆円赤字でしょ。算数できないのか?このアベマリアは。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-10-27 20:06 | UFO&エイリアン

トランプ大統領がついに「UFOディスクロージャー」!?:俺「円盤に乗せてくれ!」「ETに会わせてくれ!」   

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みなさん、こんにちは。

さて、やはり最近はあまりにいろいろのことが起こりすぎETの手も借りたいほどである。

まずはこの話題。これが本当なら実に興味深い。

「トランプがUFO・宇宙人情報を入手」政府高官リークをグリア博士が緊急発表
「トランプがUFO・宇宙人情報を入手」政府高官リークをグリア博士が緊急発表! 近日UFO情報開示へ!?

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 先の大統領選挙では、UFO情報の開示を公約に掲げたヒラリー・クリントン氏に世界中のUFOファンが熱狂したが、トランプ大統領誕生とともにその望みはついえたかに思われた。しかし、大統領選挙直後からトカナ編集部は、トランプ氏もUFOファンの期待を裏切らないはずだと宣言してきた。

 そして今回、やはりトランプ政権がUFO情報に興味津々であることが明らかになった。なんと、元医師で著名UFO研究家のスティーブン・グリア博士が、トランプ政権にUFO情報のブリーフィングを行っていたというのだ!

 スティーブン・グリア博士といえば、数十名の政府関係者や元軍人が、UFOや知的生命体に関する隠蔽された真実を暴露した「ディスクロージャー・プロジェクト」の推進者として知られている。https://tocana.jp/2017/07/post_13918_entry.html

 今月11日付のオルタナティブニュースサイト「Collective Evolution」によると、すでにグリア氏はトランプ大統領に近い政府高官と接触し、UFO・エイリアンについてのブリーフィングを行ったという。今後トランプ大統領が、UFO情報を開示することに希望を持っているとのことだ。

 米国政府内で機密のUFO情報を握っているのは極めて少数の人間だけだと言われており、大統領といえども簡単にUFO情報を入手することはできないとされている。米著名UFO研究家のラリー・ホルコム氏によると、UFO情報に精通していた大統領は、CIA長官も務めたことがあるジョージ・H・W・ブッシュ(パパブッシュ)が最後であり、その後の大統領はNeed to know(知る権利がある人)から外されている可能性があるそうだ。こうした経緯もあり、トランプ大統領は“部外者”であるグリア博士の情報を必要としたのだろう。
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しかし、グリア博士の発言は真実だろうか? 本当に政府高官と会ってブリーフィングをする立場にいるのだろうか?

 数年前にグリア博士がペンタゴンで政府高官とミーティングしたことは、同席していた元NASA宇宙飛行士のエドガー・ミッチェル博士が認めている。ミッチェル博士はヒラリー・クリントン氏の側近であるジョン・ポデスタ氏の友人でもあり、過去にUFOや知的生命体などについてメールでやり取りしていたことが、Wikileaksでの流出によって明らかになっている。https://tocana.jp/2016/10/post_11153_entry.html

 こうしたことから、グリア博士これまで実際に政府高官と会い、UFO情報のブリーフィングをしている可能性は高いと考えられるだろう。今後、トランプ大統領の口から世界中が腰を抜かすUFOの真実が暴露されるかもしれない。その時を心待ちにしよう。
(編集部)


スティーブン・グリア博士と言えば、我が国にいるグレゴリー・サリバンさんの師匠である。
JCETIグレゴリー・サリバンさん、阿南訪問!:昨日はどうもありがとうございました!

サリバンさんは我が国でかつての「宇宙時代到来」ならぬ、「ET時代到来」の啓蒙をされている方である。

We are not alone!我々は一人ではない!
この宇宙の中で我々の隣人はたくさんいる。


そういう啓蒙である。


というわけで、トランプ大統領は、ついにクリントンもオバマもできなかった「UFOエイリアン暴露」を行うというのだ。


もし本当なら、これで完全にNWOネオコンシオニストのハイテクがベールを脱ぎ捨てる。

円盤の物理学とはいったいどんなものか?

あるいは、

この宇宙の時空間とは本当にはどうなっているのか?

あるいは、

アインシュタイン理論は間違っているのか?真実はなにか?

あるいは、

超紐理論はどうか?

あるいは、

生命とは何か?

などなど。

ETに聞いてみたいことは山ほどある。


普通、人は聞かれなければ答えない。any question?


ETとて同じだろう。人間が聞かない限り何も答えないだろう。

だから、スピルバーグの映画のように、子供がETと出会ったとしても、

せいぜい人差し指と人指し指でキスする程度。


やはり、我々理論物理学者がETと出会うべきなんですナ。


サリバンさんがガッテンしているように、かつて西洋白人種、金髪碧眼種と出会ったときも、日本人だけは怖がらずに好奇心いっぱいだった。

だから、黒船が来たときも、たくさんの人だかりになったし、吉田松陰は黒船に乗り込もうとしたし、坂本龍馬もそうだった。

勝海舟にいたってはすぐに自分で日本製の黒船建造に着手し、神戸港を開いた。

インド人もチャイナ人も東南アジア人のどの民族も、西洋人の黒船をみて驚き恐怖したという。そして逃げた。

つまりパニックになったのだった。

これと同じことが日本人なら可能だとサリバンさんも考えているのである。最近では、竹本良さんもそうだ。

我々日本人は、エイリアンと出会っても恐怖でパニックになるということはない。

むしろ好奇心一般で、いっしょに平和的に生活しようとするに違いない。

まず最初に、円盤に乗せろってせがむだろう。

現代の吉田松陰のような若者たちがいっぱいいるはずである。

そして、中にはすぐに日本製の和製円盤を作ろうとするものも出てくるに違いない。

宇宙人をみてパニックになるのは、白人やアジア人やチャイナ人やコリア人くらいであろう。


はたしてトランプ大統領はグリア博士といっしょに「UFO宇宙人暴露」を行うだろうか?

グリア博士は、2000年と2005年の二度「UFO宇宙人暴露」を行っている。

グリア博士の「ディスクロージャー」ついに邦訳!:エイリアンテクノロジーで次なる維新を起こせるか!?

ついに3度目の正直か?



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-10-25 18:04 | UFO&エイリアン