カテゴリ:ミステリー( 13 )   

「白禍論」地球の悲劇は白人が登場したことだった!?:縄文人が白人に駆逐されたのか!?   

みなさん、こんにちは。

さて、今回は、かの高橋良典氏のクル、クロ、クレ、ケル、カラ、。。。という音の響きを持つ超古代人のことをメモしておこう。要するに、白人種が生まれる前の世界の超古代人のことである。

この人たちが、超古代エジプト文明では、この文明の神官、いわゆる「カルナック神殿」のカル族となった。周知のように、顔立ち体型、ひげの生え方まで我々日本人そっくり。
「太古、日本の王は世界を治めた」が復刻された:忍び寄るロスチャイルドの魔の手!日本の神代を守るべし!
坂井洋一「超古代は日本語によるワンワールドだった!」:太陽の国日本vs悪魔の国英国の戦い!?

超古代ミステリー1:超古代エジプト王はどうして日本人に似ているのか?
超古代ミステリー2:スフィンクスの鼻を壊したものはだれか?
超古代ミステリー3:スサダミコの長い旅路とティルムン=東日本国は関東日本王国か?
超古代ミステリー4:ヒエログリフの謎「神聖文字か神代文字か?」
超古代ミステリー5:世界の謎の碑文は神代文字で読めるのだ!つまり日本語だった!

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<頭上>
日経(ひふ)る天日(あむひ)とともに出る
トゥトアンクアムン
永遠(とわ)にあれ

<翼右下>
誓ひ トゥトアンクアムン
御身愛(おんみめ)で 死したるのち
あの世でも 朝な夕べに祈る

<翼左下>
ここに主(あるじ) 天日奉(あまひまつ)りて
絵師 イシスの宮の
日経(ひふ)る札(ふだ)つくる


日本語に秘められた謎:「NWOvs日本」と「超古代世界語は日本語だった!」
エルータン(Erutan)、ザ・天使の歌声:ケルト音楽は超古代クル人由来だった!?


さて、ここで面白いことをメモしておこう。

自然界には物理学でいう「拡散現象」という現象がある。これは濃いインクのしずくを水に垂らすと、その色がだんだん広がって色が薄くなり、そのうち水に吸収されて見えなくなってしまうという現象である。

これに対して、もう一方の極の物理現象がある。いわゆる「空気砲」である。箱に穴を開け、その空気を箱を叩いて追い出すと、タバコの輪のように、空気の輪っかが飛んでいくという現象である。この場合、集団の主要部分が素早く飛び出すが、スピードの落ちた周辺部の弱い部分はその場に取り残される。


いわゆる人類アフリカ起源説のように、もしアフリカの人口が最も多くて、その集団が徐々に周りに拡散していったとしよう。

そういう場合は、物理現象の拡散のように、人類の拡散も元の場所が一番人口が多くなければならない。周辺部は人口は少ないはずである。

しかしながら、それとは逆に、もし人類の移動が拡散のようなものではなく、目的地のゴールに向かって、だれが一番先にたどり着くかというような場合、つまり、マラソンのような場合はどうか?

この場合には、先頭は集団になり、その先頭集団から徐々に間延びし、後方はバラバラに分布してしまうはずである。

したがって、出発点にはもうだれもその最初の人たちはいなくなる。逆にゴールにたどり着いたものから、増え始め、ゴール地点の方が最初の出発点より人口が増えるはずである。


人類の場合、アフリカの黒人は前者の拡散であり、あきらかにアフリカ東部から周辺に散らばっている。だから、ユーラシアにははじめにはいなかった。

一方、カル族、ケル族、クル族、クレ族、カラ族の場合、西アフリカから北アフリカのエジプトを経由し、メソポタミア、そして、西アジア、さらにインド、モンゴル、チャイナを経て、越(ベトナム)、朝鮮を経て、最終的に日本へたどり着く。

この場合、最終ゴールは我が国であるから、たどり着けば着くほど人口が増える。しかし、その先頭集団から取り残されたものは、途中でマラソンをリタイアする。したがって、その経路のどこかに住み着くことになる。

このカル族、ケル族、クル族、クレ族、カラ族、。。。はこうして世界中に散らばった。ベーリング海峡も超えて北米にまで、あるいは、西アフリカから南米まで旅をしたかもしれない。そして、北米のインディアンやナバホ族、中米のマヤ族、南米のインカ族、アマゾンの原住民になった。

すでに男性のY染色体のハプロタイプの研究では、C,Dの系統が日本人の場合だと知られているが、これと同じものがチベットのブータン人とか、チベット人とか、あるいは南インドの海洋民族とか、そういう人たちにあることがわかっている。

ベトナム(越南)の少数民族のモン族、
ベトナム サパ 山岳民族モン族の家に 民泊


タイの少数民族のカレン族、
地球一周歌い旅 タイ・首長族編


チャイナの少数民族の苗族(ミャオ族)、
Dong & Miao Villages in China 2016 中国貴州省:トン族とミャオ族の村


中国少数民族 イ族(彝族)


中国少数民族 ウイグル族(維吾爾族)


これらの少数民族は日本人とそっくりである。

ウィグル族の場合は、後のトルコ系白人種、ヒッタイトの侵入で混血しているからかなり中東的になっているが、土台は他の少数民族と同じである。

同じように、インドにも少数民族でアジアの少数民族と同じような人たちがいる。

アパタニ族の悲歌(パイロット版) The elegy of Apatani tribe (Pilot ver.)


そして極東に近づいて、ケルがカラと代わり、クルがクレとかコリョと代わり、いわゆる呉や加羅や高句麗の語源になっていく。

さて、要するに何いいたいかというと、このカル族、ケル族の場合、拡散ではないということである。つまり、最初から我が国に帰還しようと移住する前から、その「日出ずる国」「神の国」を知っていた。だから、そこを目指したのであるということである。

旅の途中で頓挫したもの、こういう民族はその現場の民族となり、のちのち体の大きなアーリア人(白人種)の侵略のために、血を残そうとしたものは周辺の地方に散らばり、少数民族となっていった。混血したものは、その地域の支配層になっていった。

とまあ、こういうことだったのだろうということになる。

エジプト文明でもアーリア人(アッシリアやバビロニア)の時代に乗っ取られて、いわゆる「オベリスク」が建造され、それ以前のツタンカーメン時代(トートアンクアムン)の時代とは全く異なる、クレオパトラの時代にかわるのである。

西洋白人種が「美しい」というからには、クレオパトラの顔かたちはコーカソイドの顔だったはずである。おそらく、日本人とアメリカ人のハーフのような顔だったと推測される。ちょっと東洋人風で「おもてなし」の女性と似た顔だっただろう。

いずれにせよ、アッシリア、バビロニア、アーリア人が支配した場所は、かならず「オベリスク」=レプティリアンのペニスの象徴。いわゆる、松茸のようなカサのない、ペニスにカリのない細長いペニスである。これは、魚ではサメや爬虫類ではワニのペニスと共通の形態である。一方、猿的なペニスは、カリがよく発達しているが小粒なのである。西洋人が前者であり、日本人が後者である。マッシュルームvs松茸の違いである。


最近、たまたま
秘境の民族&日本人家族“あったか交換ホームステイ”首長族の美女達が来日!
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という番組を見たのだが、カレン族の女性は、非常に手先が器用で働き者で、知的であった。

たしかに首長族で一見日本人とはまったく違った民族だと思っていたが、実に日本人に似ていて驚いたのである。

特に、便利すぎて、怠け者になることを恐れるとか、我々日本人と似た考え方をしていた。

4人の一人は、コメディアンの大久保佳代子
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とそっくりだった。

というようなわけで、これまでの人類史はまったく間違いである可能性が高い。

例えば、クロマニヨン渓谷のクロという語源も太古の昔の原住民から来たものだろうし、クロアチアのクロもそういうものだろう。カザフスタンのカザもそうだろうし、キルギスのキルもケルからきたものだろう。

要するに、本当の人類史というのは、超古代人の平和的で手先の器用で働き者の日本人そっくりの民族が、残虐で手先の不器用で働くのが嫌いなアーリア人に侵略されて、混血支配されてきた歴史と考えるのが一番自然なのである。

そして、それはまだ完成していないから、我が国でも今現在進行中である。

これが、今ではグロ−バリゼーションとか、名を変え品を変えて繰り返されてきたわけである。

はたしてこの歴史の根拠がどんどん発見されるだろうか?

ぜひ高橋良典さんの説に合わせて、DNA研究してほしいものである。たぶんこの説が100%真実であるということが証明されるのではなかろうか?


信じる信じないはあなたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第である。

日本人はこの民族の最後の砦なんですナ。



いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
ところで、ハロウィンは一般に欧州の先住民ケルト人のドロイド信仰がベースになっているといわれているが、それは後付の捏造である。ハロウィンは白人種の土着のルシファー教、いわゆる悪魔教の生贄の儀式から来たものである。それをあたかも今はいないケルト民族のせいにしたわけである。あとから来た韓国人が自分たちの行った悪さをすべて先にいた日本人のせいだというのと同じ心理である。だから、ハロウィンをするとその民族はたちが悪く洗脳されるのである。幼少期から「アメをくれ、アメをくれないと悪さするぞ」という風習は実に子供の精神教育に悪いのである。アメリカ人がサンクスギビングデーで神に感謝する習慣より、ハロウィンで悪魔的なものに変装する習慣ができてから、アメリカの古き良き精神が失われていったのである。100年前の米人と今の米人は精神性が真逆である。この歴史からすれば、ハロウィン禁止令をださないと、20年後、いまの子どもたちが成人するころには我が国もいまとは正反対の悪い国家になっているだろう。



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by kikidoblog2 | 2018-10-30 19:12 | ミステリー

「縄文」の呼び名は語弊を呼ぶ!?:広く言えば、インディアンもアマゾン人も縄文系だ!   

みなさん、こんにちは。

今夜は日本代表とウルグアイ代表との国際A親善マッチがある。

その南米ウルグアイといえば、かのマヤ文明やアステカ文明やインカ文明の流れにある場所である。

なぜか?

マヤは摩耶に似ているし、アステカはアスカ=飛鳥に似ているし、インカは殷夏に似ている。

やはり最近つくづく思うのは、

縄文文明

という名前は非常に不都合であるということである。

ところで、この名付け親は日本人じゃね〜〜!

元祖日本に勝手に住み着いた害人さんじゃなかった、外人のエドワード・シルヴェスター・モースだった。
縄文時代についてわかりやすく~貝塚見つけた外国人~

縄文土器

縄文土器の特徴といえば、縄を転がしてつけた「縄文」と呼ばれる模様。
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(写真は縄文土器 – Wikipediaより)

土器は食物の煮炊きや、貯蔵用として使われたようです。

土器の出現で、人々の食生活は大幅に変化しました。まず、ドングリなどの木の実の「アク抜き」ができる用になりました。更に、直火以外の加熱ができるようになったので、調理のバリエーションも増えました。
大森貝塚と三内丸山遺跡

「縄文」の名付け親はアメリカの「エドワード・シルヴェスター・モース」という動物学者です。

(写真はエドワード・S・モース – Wikipediaより)
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明治時代、助っ人外国人として東京大学の教授を務めていたときに、「大森貝塚(おおもりかいづか)」を発見しました。
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(写真は大森貝塚 – Wikipedia / 品川経済新聞より)

日本の考古学、人類学の基礎を作り、進化論を体系的に伝えたのも彼です。

モースが貝塚を発見したのは、なんと「汽車の車窓」から。横浜駅-新橋駅間を走っている途中、「ん?あそこ、貝塚っぽくね?」と言ったかどうかはわかりませんが、まさに「東京の車窓から」。

ところで「貝塚」って不思議だと思いませんか。先生からは「貝塚はゴミ捨て場だったんだよ」と教えられました。でも、「いやいや、だからなんで貝やねん!」と、心の中でツッコんだ人もいるはず(・・私だけ?)。

実は、貝のおかげで貴重な過去の遺物が、消えずに残っているらしいのです。日本の土は基本的に酸性で、土に埋まってしばらく経つと、たいていのものは溶けて無くなってしまいます。
。。。


たまたま自分が見つけた土器の模様が縄模様だっただけで、それに「縄文土器」と名をつけた馬鹿者。その後の土器にはまったく縄の痕もなく、火焔土器のような際立った物がたくさん見つかったのである。

そして、その住居跡がいわゆる「竪穴式住居(たてあなしきじゅうきょ)」であった。
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これまた実にお馬鹿な命名だったと俺は思う。だれがどうみても「縦の穴」ではなく、立派な伏方の入り口である。

こういうのは我が国では非常に馴染み深く、外敵が入りにくいようにわざと入り口を低くするスタイルであり、侍の家がたいへいこういうゲートである。

一方、中が意外に広く、モンゴル放牧民のテントの家「ゲル
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というものよりよほど立派なものである。

さらには、我が国の神道のルーツである「神仏崇拝」を「アニミズム」と考えてしまったことである。

アニミズムとは、生物・無機物を問わないすべてのものの中に霊魂、もしくは霊が宿っているという考え方。

いまでは、霊性とか、スピリチャリズムとかさまざまの呼び名があり、アニミズムとは言わなくなった。つまり、古代において非常に人間的な霊性の高い考え方を行っていた宗教的アイデアに対して、暗にユダヤキリスト教的なものが「現代的」という意味合いからアニミズムを「原始的」という意味合いで語ってしまったことである。

ここにもモースの無知蒙昧さのおバカさ加減が見て取れる。

さて、問題はどこにあるか?どこにあったかというと、いま我々が「縄文」というときの、その時代、おそらく数千年前から数万年から10万年前の人々のことを、我が国だけに存在した人種または民族と考えたことにある。

その後の高橋良典の研究により、この時代の人たちはこの世界中に広がっており、「kl」「kr」「cl」「cr」で始まる子音の呼び名を持っていたらしいということである。これに母音を入れて、「ケル」「クル」「カル」「カラ」「クロ」。。。のような音で始まる名前を持っていたというのである。

そして、この民族が住んだ場所の地名に、カナン、ケルト、カルナック、クロアチア、キルギス、カザフ、サンスクリットのクリット、クレ(呉)、コクリョ(高句麗)、カラ(加羅)、。。。などがあるのである。

超古代エジプト文明のツタンカーメンまでの王族は、カルナック神殿にある通り、実に日本人的顔と体型をしている。まったく白人や黒人ではないのである。むろん、現エジプト人とも異なる。一番似ているのは、日本人である。

超古代エジプトのカルナック神殿の人たちと、マヤ、インカの人たちはともに表意文字のヒエログリフの文字を持っていた。

我が国の縄文人ももちろんヒエログリフ、岩窟文字を持っていた。いわゆる神代文字である。

この流れで言えば、クリ族=カラ族もまた何かの文字を持っていただろう。マヤの数字のような縄文字の数字かもしれないし、縄で描いた絵文字かもしれない。つまり、「縄文式」と同じ類のアイデアのものである。


さて、大分前置きが長くなってしまったが、たまたま最近YouTubeでたまに「Live 放映中」というものが現れる。そんな中に、アマゾンの未開の裸の部族の生活をライブ中継しているものがあったんだが、それを見て俺は
ハッとしてgood
となってしまった。

それがこれである。

LIVE 24/7 Tears of the Amazon | Documetary 아마존의 눈물 #2


縄文を知っている日本人の我々から見れば、彼らはまさに

いまに生きる縄文人
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である。

彼らの家は、無知でおバカなモースが見れば「竪穴式住居」のカテゴリーに入るだろう。
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新潟の古民家に非常に似ているし、新潟には「竪穴式住居」跡が無数にあるというのである。

また、アマゾンのその部族の顔や肌の色や体型が日本人そっくりである。日本人はアジア極東のなかでは、ちょっと褐色がかっていることで有名である。

何よりも興味深いのは、たしかに裸に近い、陰部を隠さない、一見非文明的な出で立ちをしているから、未開に見えるだけで、彼らの行っていることややっていることをみれば、新潟のお百姓さんがこれまでずっとやってきたことと非常に似ているし、共通点があるのである。

まず何より、家内工業で分業制であり、娘たちのだれもが非常に手先が器用である。
みなそれぞれに仕事を受け持つ→怠け者がいない。働き者である。
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この手先が器用というのが、白人と決定的に異なるのである。白人の皮膚と手では家内工業的な微妙な繊細な小道具は作れないのである。

この点でも実に我々日本人と似ているのである。
女性はその辺の日本人とそっくり。
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毒矢作りのおじさんも手先が器用だ。手作業で鼻歌交じりもそっくり。
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驚いたのは、この部族にしっかりこうやって張り付いてライブ放映して金儲けしているスペイン系かポルトガル系の白人種の混血がいることである。そして、部族の若者に文明化させるための策を弄していることである。

すでに若者がライフルを手にしている。

こうやって、武器弾薬をこの部族に売りつけて、部族に借金させる方法で、文明化し、彼らが悪戯な連中の手に落ちる可能性が高い。

顔や体に「色を塗る」あるいは、「入れ墨」はかつて縄文人がやっていたものである。
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この若い女の子
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(この子が服着て日本にいれば、だれも外人には思わないに違いない)
とそっくりの顔のバレーボールの選手を俺は日本代表で見つけたよ。
島村春世選手
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である。


とまあ、そんなわけで、「縄文」という命名は非常にまずい。語弊を生む。

むしろ、もっとユニバーサルな良い命名法が必要である。

そして、ナバホインディアンンは、縄穂(なわほ)であろうし、ここにも縄文の縄がある。

マヤにも縄があるし、アステカ、インカにも似たようなものがある。

さらには、アマゾンの原住民は、日本の縄文人が火を起こしたであろうような道具で、首飾りを作っているのである。

だから、おそらく昔の姿をもっとも色濃く残している可能性が高い。

この民族は、アジア人とも違うし、日本人のルーツに非常に近い。

一つの言い方は、小名木善行さんが言うような、ジャポノイドJaponoidと呼ぶやり方がある。あるいは、ニッポノイドNipponoidでもいいし、ジャパニカ米のジャパニカJaponicaでも良い。ジャポネスクでも良い。

縄だけに限定するのではなく、工芸技術や住居、歌や踊りの形式に類似点から見ても、やはりかつては世界にこの種族が広く生活していたことはたしかだろう。

この元祖地球人類に良い名前が付き、縄文人だけじゃね〜〜ぞという時代が来ることを心から期待したい。


このアマゾンの民族は誰一人痩せっぽちがいない。みんなで分業し、協力して一生懸命働いている。だから、皆ふくよかで豊かである。

昔の古き良き日本を感じさせてくれるアマゾンの民族である。


そこに西洋人が入り込み、文明化すると、アメリカインディアンのようになることは必須である。何をするにも金が必要になり、貧乏になる。そうなれば、作物を自分で育てることもできなくなる。白人からかわされることになり、食物が手に入らなければ、痩せて餓死する。


それにしても、こういった残虐で悪辣非道の西洋人の元祖アーリア人はどこから来たのだろうナア。


いやはや、世も末ですナ。








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by kikidoblog2 | 2018-10-16 17:42 | ミステリー

ミステリー「チャイナ人のルーツは秦氏=アーリア人だった!?」:やっぱりそうだったのか!?   

200年前のロシア人
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みなさん、こんにちは。

さて、今回はちょっとあまり馴染みのない話だけメモしておこう。

というのも、だいぶ前から私が拙ブログにメモしてきたことだが、支那人というのは「漢人」と書いて「かんじん」と読むが、これは本来は「あやひと」と読まれ、アーリア人の意味であるというという話がある。

もともとこの話は古代史研究家の高橋良典さんの本に書かれていたことである。

がしかし、あまりこの事の真偽は取り沙汰されては来なかった。

特アこと、支那と韓国は1000年経っても変わらず!:歴史を知らずして何をか言わんや!
「”兵器としての”食料」中国産の鶏肉の問題のイロハ:古代より「牛頭人身の神」を崇めるものがいた!

要するに、いま朝鮮半島に住むのは、古代中国発の漢人(あやひと)なのであって、カラ族やクル族ではないのである。超古代のカラ族こそ日本人と同祖のものだったが、とうの昔に日本に定住した。

どうやらそういった日本人のかつての出自が記載されたものが、

「新撰姓氏録(しんせんしょうじろく)」

超古代ミステリー2:スフィンクスの鼻を壊したものはだれか?
超古代ミステリー3:スサダミコの長い旅路とティルムン=東日本国は関東日本王国か?

高橋良典氏の超古代の神代文字による契丹古伝の解読研究では、その当時アフリカ、それもエジプトを含む北アフリカをスメラミコト(=天皇)として統治(ウシハク)していたのは、アフリカのクル族スダース王こと、スサダミコであった。日本の古事記にある、スサノウのミコトのことである。

高橋氏によれば、超古代の最終期のクル族の王、スサダミコの時代においては、いわゆる金髪碧眼の欧州人の先祖になっていくアッシリア人の住む西洋人の存在した世界は非常に狭かった。

その一方で、我々非西洋人の世界(=金髪碧眼ではない黒髪の人種、今で言うセムの世界)は全世界に広がっていた。そして、赤、黒、青、白、黄の五色人が平和的にスメラミコトの統治下にあった。この時代には人種差別もなかった。彼らの髪の毛は黒かった。(クル族のクルは黒髪(くろかみ=krokami)の黒髪族というところから来たという可能性もある。)

そこで、西洋人型のルーツの古代アッシリア系の民族が始めて自世界の外へ挑戦し始めた。それが3000年前であるという。ヨーロッパ・ユーラシア大陸を「ヨモツクニ」と呼んでいた。

その結果、スサダミコとアッシリア人は当時のほぼ全世界で戦争を起こしたという。アフリカ、地中海、メソポタミア、インダス、西アジア、東アジア。

そして、アフリカで苦戦を強いられ敗戦した。その時代の最後の王がツタンカーメンである。エジプト捕囚である。

その次は、メソポタミアのカナンに住んだが、そこでも厳しい戦いの末敗戦した。その名残が、アッシリア捕囚とバビロン捕囚である。

スサダミコの1団は、ヒマラヤを挟んで海ルートとヒマラヤ山脈の北の山ルート(=シルクロード)とずっと北方の北ルート(=契丹ルート)の三方向に別れた。

インダスの地に住み着いたクル族はインダス文明をペシャワールで築き始めた。しかし、そこにもアーリア人の名乗るアッシリア系の西洋人の一群が入って厳しい戦いを起こした。それがインドの聖典マハーバーラタに残る戦いであるという。そこには、金髪碧眼白人の胸厚族と黒髪族の戦いとして描かれているという。黒髪族には皮膚の青いものもいた。

クル族は西アジアから中央アジアそしてチベットへと進み、チベット仏教の祖先を生んだ。ここがラマ教のルーツである。ブータンやチベット人が日本人と遺伝的に似ている理由である。

クル族は、色の白い、西洋人に似た人種も含まれていた。その一団は海を越えて北米大陸や南米にも進んでいった。マヤのケツァルコアトルや南米のビラコチャ伝説を生んだ。

クル族は中央アジアに進出し、古代中国の夏王国を築いた。そこへも東欧から金髪碧眼の古代トルコ系の人種が入ってきた。そして、夏王国はどんどん東へ押されていった。

そして最後に朝鮮半島の北端に高麗国(クル族の国)を築いた。

しかし、そこへもトルコ人とアジア人の混血した漢族あるいは漢人(あやひと)なる民族が戦争をしかけてきた。そして、古代高句麗は激戦したが、最後の最後に日本列島の九州に来たのである。

それが倭国。邪馬台国だという。

というわけで、古代高句麗と古代邪馬台国はほぼ同じクル族ルーツだったのである。

しかし、古代高句麗のクル族=日本人の先祖の一部が朝鮮半島を去った後、そこに住み着いたものは古代中国由来の漢人やその周辺の民族なのである。

その時代、金、朴という2つの種族がいたらしいが、この2種族は非常にたちが悪く、超古代においてもスサダミコの言いつけを守らなかったという。

どうやら、今の支那人と韓国人朝鮮人はこの古代の金族と朴族の子孫のようである。まったく今も変わっていないのである。事実、支那人は漢人(あやひと)、北朝鮮は金族、韓国が朴族とみれば、まったく古代といっしょだから面白い。超古代からこの3民族は日本人と対立していたのである。


要するに、簡単に言えば、高橋良典さんの調べた「クル族」ないし「クレ族」、あるいは「カル族」ないし「カラ族」と呼ばれた人種が日本人、つまり、倭族の祖の一派にあたるが、それはいわゆる「縄文人」のことなのである。

そして、このクル、クレ、カル、カラ族と呼ばれた縄文人は、遠く西アフリカから北中南米まで住んでいた。

そこへ、約3000年ほど前のいわゆる「アーリア人の侵入」という歴史的大イベントが起きた時代、西はトルコ経由でメソポタミヤやエジプト、そして東欧経由で欧州まで、南はインド、東は西アジア経由で支那朝鮮まで侵入した。

インドでは「アーリア人の侵入」でバラモン(ブラフマン)=金髪碧眼種がカーストを生んだ。

エジプトでは超古代エジプト文明は日本人顔のカル族王朝であったが、だから、「カルナック神殿」という名に「カル」の音が残るのだが、それが3000年前のアーリア人の侵入により、クレオパトラ的西洋白人種王朝に取って代わられたのである。

この時代を境に、エジプト文字のヒエログリフは表意文字から表音文字に変わり、ロゼッタ・ストーンで読める時代に変わったのである。だから、超古代エジプト文字はいまだ解読されていないが、驚くべきことにそれが日本語の神代文字「豊国文字」で読めたのである。これが高橋良典さんの大発見であった。

アーリア人の侵入はインドは言うに及ばず、アジアにも侵入した。それが、秦氏である。秦(はた)氏と漢字では書くが、音の響きが大事で「hata」という音は、ヒッタイトがハッタイトと訛り、それがハッタないしはハタと代わり、最終的に秦と表記されたのである。

だから、最初の秦氏ことヒッタイトは、その当時の最初の王朝である「殷」=「商」王朝や「夏」王朝を滅ぼし、「秦」王朝と変わったのである。したがって、秦の始皇帝の目が青かったのである。

武田鉄矢の「三枚おろし」:3年B組金八先生と古代「殷」、宗像教授と昴の古代ロマン!?
殷(Yin=イン)
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人面
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同様に、モンゴル人の伝説にあるとおり、青い目を持った人種が西アジアから侵入したのである。

そのアーリア人が商の国のクル族(=縄文系海洋農業民族)を滅ぼし、殷を作った。だから、最初は平たい顔族だった商のカル族の顔が、鼻の高い目鼻立ちの西洋人種的な人種の殷王朝に変わったのである。

これが内紛や内乱を経て、秦王朝に変わっていく。そして、このアーリア人国家こと秦王朝の時代から春秋戦国時代が始まり、そして、唐に変わり、3000年の間に最終的には清王朝まで変わっていく。

だから、春秋戦国時代の孔子は2m近い巨人だったし、今現在も支那人は非常に手足が長く、すっとした足を持ち、言語は欧米語、つまり、白人種語的なSVOの文型を持つというわけである。

これに対して、カル族、クル族の言語は、SOVの膠着言語と呼ばれるもので、要するに日本語なのである。


とまあ、高橋良典さんの長年の世界遺跡発掘による考古学的研究からそういうふうにわかっていたのだが、これが実に神代文字の武内宿禰の竹内文書の話とうまく一致するわけである。


そしてさらにというか、ついにというか、最近の遺伝子研究、ハプロタイプの研究成果がこれを証明する格好になったようだ。

とまあ、大分前置きが長くなってしまったが、これまで私が高橋良典さんの本を読んで学び、それからいろいろ調べたり研究して描いたアーリア人侵入の歴史を最新遺伝子研究がついに一致したわけである。

それがたまたま小名木善行さんのお話に出ていたわけですナ。これである。

国境のなかった時代

国号として日本という名前が公式に表示されたのは、比較的新しい出来事で持統天皇が689年に発せられた飛鳥浄御原令(あすかきよみはらりょう)です。
それより以前は、外国では倭国、我が国では葦原中国(あしはらのなかつくに)、または大倭(おほやまと)です。

もともと大昔には、世界に国境などありません。
従って、倭人たちが入植しているところが倭国で、魏志倭人伝、梁書などによると、倭種が住む国は、日本から遠く海を1年渡った先まで、倭種の国であったと書かれています。
それがどこの国を指すのか、明確な答えはありません。
しかし複数の証拠が、その地を南米のエクアドルかペルーあたりであったことを示しています。

これが何を意味しているかと言うと、今のような国境など存在しなかった時代、海洋国家日本にとっての葦原中国は、いまでいう世界を意味していたということです。
だからオノゴロ島は地球を意味するし、大倭は巨大な地球に対して小さな人々という意味の言葉になるわけです。

天皇という呼称は608年の隋への国書には「東天皇敬白西皇帝」という記述があり、仮にその記述が720年に成立した日本書紀にしかないとしても、607年の「法隆寺金堂薬師如来像光背銘」には既に「池辺大宮治天下天皇」の記述があり「天皇」の用語が用いられているわけです。

さらに「野中寺彌勒思惟像台座銘」に用いられています。
文面は以下のとおりです。
「丙寅年四月大旧八日癸卯
 開記橘寺智識之等詣
 中宮天皇大御身労坐之時
 誓願之奉彌勒御像也友等
 人数一百十八
 是依六道四生人等
 此教可相之也」
意味は、666年4月に、斉明天皇のご健康のために118名で開眼供養した、というもので、ここに「中宮天皇」という記述が見て取れます。

つまり天皇という呼称は、607年〜666年の間には既に用いられていたわけで、日本という国号が用いられたのが冒頭に記しましたように689年ですから、天皇は、実は日本よりも古いご存在だということになります。
要するに日本は、天皇あっての日本なのです。

後略


カンブリア紀と環境適合性

古代のChineseと、現代のChineseが人種が違うという、おもしろい話があります。
黄河文明の遺跡から出土する人骨のDNAを調べてみると、それらは黄色種ではなく、コーカソイド、つまり白人種だったというのです。
これは東大の植田信太郎、国立遺伝学研究所の斎藤成也、中国科学院遺伝研究所の王瀝(WANG Li)らによる古代Chinaの人骨のDNA分析研究の成果です。

研究の対象となったのはChinaの、
1 約2500年前の春秋時代の人骨
2 約2000年前の漢代の臨シ(中国山東省、黄河下流にある春秋戦国時代の斉の都)遺跡から出土した人骨
3 現代の臨シ住民、
です。
これらの人骨から得たミトコンドリアDNAを比較研究してみると、三つの時代の臨シ人類集団は、まったく異なる遺伝的構成を持っていることがわかりました。

どういうことかというと、Chinaにはもともと揚子江のほとりに、稲作を行う黄色種が住んでいたのです。
そこにある日、黄河の流域に大型の動物を追ってコーカソイド(白人種)がやってきて住み着きます。
白人種たちは大型動物を捕って食べる種ですから、大型の武器を持っています。
住まいも移動生活に便利な竪穴式です。
黄色種たちは農耕文化です。武器は持たず、代わりにクワやスキを手にしています。
住まいは、食料保管の都合から高床式です。

要するに武器を持たない黄色種のところに、ある日突然、武器を持った白人たちが現れたわけです。
腹を減らした武器を持った白人種と、豊富な食べ物を持っていて、かつ、武器を持たない黄色種が出会ったわけです。
法のない時代です。武器を持つ者にとっては、武器を持たないものは、蹂躙の対象です。
黄色種は襲われ、食べ物を奪われ、女性たちは強姦されます。

しかしそのようなことが繰り返されれば、黄色種だって黙っていません。
復讐のために武器を手にして白人種に戦いを挑みます。
お互いの殺し合いや強姦は、互いの恨みを助長します。
戦いは凄惨をきわめていきます。

こうしてChinaでは、春秋戦国時代が始まります。
双方の種は、次第に互いが大軍を率いるようになり、殺し合いも大型化していきます。
そして勝者は敗者の女性を犯します。
すると白人種と黄色種の血が混じるのですが、数の上では、黄色種が圧倒的多数いる。
するとどうなるかというと、長い歳月の間に、外見は次第に黄色種が強くなるのです。

そして結局の所、その好戦的なDNAを持った男たちは全部滅んでしまいました。
だから現代ChineseのDNAの中に、白人種のDNAが失われています。
つまり好戦的で、そのための強靭な体力を持った男性は、すべて、互いに殺し合って、種として滅んでしまったのです。
進化の末路です。

このことは、南米の歴史によく似ています。
アルゼンチンやウルグアイは、白人種によって先住民族のモンゴロイドがほぼ完ぺきに抹殺されたため、いまでは外見は完全に白人種の国家となっていますが、エクアドルやペルー、ボリビアなどは外見は黄色種に近くなっています。それでも彼らは100%白人種との混血です。
両者の違いは、要するに先住民族の女たちが手当たりしだい強姦されたあげく子を産む前に全部殺された国と、手当たり次第強姦されたけれど、それが全部殺されるには至らなかったという違いです。

南米が白人種によって征服された時代は、銃の時代です。
けれど、China大陸で白人種とモンゴロイドが争った時代は、いまから4000年ほど昔で、まだ弓槍の時代です。カタチとしては、エクアドルやペルー、ボリビアなどと同じく、外見はモンゴロイドになったわけです。

面白いのは、現代の臨シ住民のDNAです。
彼らの中には、ミトコンドリアの中にだけにしか白人種のDNAがありません。
ミトコンドリアのDNAは、母親から娘にしか遺伝しないのですが、これが何を意味するかというと、要するに血の気の多い白人系の人を殺すことを何とも思わない男たちのDNAは、殺し合いの結果、自滅してしまったということなのです。
結果として女性から女性に遺伝するミトコンドリアDNAの中にだけしか、大昔の征服者である白人種のDNAが残っていないのです。

いまでもChineseは、先天的に殺し合いが好きな民族ですが、これは彼らがまさに白人種と黄色種の種の殺し合いの中で、つまり戦いの中で生き残ってきたDNAを持つ民族だから、ということができます。

Chinaにおけるこうした流れは、カンブリア紀のような1億年という途方もない長い時代の流れではなく、約4000年という短期間に起きた現象ですが、この流れを俯瞰してみると、もしこれを対立と闘争という淘汰論(進化論)で語るとするならば、勝ち残るのは強いコーカソイドでなければならず、現代Chineseの外見も白人種にならなければならないことになります。

ところが実際に生き残ったのは、黄色種系の外観です。
つまり、弱い方が生き残ったわけです。
これは実に興味深い変化といえます。
なぜなら、対立と闘争という淘汰論で説明のつかないことが、共生論なら、簡単に説明がついてしまうからです。


つまり、

(あ)高橋良典さんの古代史研究、
(い)73代目の武内宿禰の竹内文書と神代文字、
(う)最先端性染色体遺伝子のハプロタイプの研究


などがすべて一致した/一致している、のである。

つまり、(5000年前〜)3000年ほど前まで、全世界は日本で言えば縄文系、高橋良典流には「カル」「クル」「クレ」「ケル」「カラ」「カナ」などの音の響きを持つ名前の民族が住んでいた。かれらはアジア系だが、小柄で農耕民族であり、海洋民族であった。言語は膠着言語で日本語に近かった。ほぼ日本語である。文字はさまざまのヒエログリフであり、表意文字であった。

そこへ山岳民族で牧畜民のアーリア人系の金髪碧眼種で凶暴な人種が侵入した。体が大きく、目鼻立ちがはっきりした色白の人種であった。言語はアーリア人系の言語であった。つまり、現在のインド・ヨーロッパ語族の祖であった。文字は最初は持たなかったが、侵入支配地の言語を表音文字に変えて使った。

アーリア人支配の原型は、現地民族を対立させて紛争を起こさせ、分裂支配する。そうして皆が弱体化したところで乗っ取るというスタイルである。だから、アーリア人侵入時はすべてその地が戦国時代に変わる。

古代エジプト、古代メソポタミアがそうであり、古代中国がそうであり、日本の戦国時代がそうであり、ヨーロッパ人の北米大陸進出時がそうであり、今の中東アラブがそうである。そしてまたいま現在の日本が再びそうなりつつあるというわけだ。

というわけで、中国5千年の歴史というのは真っ赤なウソで、中国にはせいぜい3千年の歴史しかないのである。

こうして教科書に書かれた歴史をみれば、真実から程遠いということ、あるいは、時代遅れ、あるいは、あまりに一方的な史観で編纂されてきたことがわかるだろう。

いずれにせよ、さまざまの最新データに基づいて書き直すべきでしょうナア。

それにしても私が薄々そうではないかとメモしてきたことがチャイナ人の遺伝子にちゃっかり埋め込まれていたとは。。。


ところで、ねずさんこと小名木善行さんは、性染色体以外の核染色体のことはあまりご存知なかったようだが、別に男性の遺伝子に男系遺伝のY染色体が白人Yでなかったとしても、最初に組み込まれたはずの白人の核遺伝子、つまり、22対の染色体もそれぞれに遺伝しているのである。

女性はミトコンドリア遺伝子に入っているからミトコンドリアを調べれば当然最初の侵入者である白人遺伝子が見つかるはずであるが、Y染色体がそうではないからといって、Y染色体が入ったと同時に入った他の染色体はちゃんと見つかるはずなのである。

だから、顔形が一見アジア的に変わっていたとしても、色白で体がでかいとか、力が強いとかのハード面の遺伝子ばかりでなく、即物的だとか、拝金主義だとか、スーパードライだとか、喧嘩早く凶暴だとか、ソフトの面の行動遺伝子や、乳製品が好きだとかの体質も受け継いでいるはずなのである。


だから、モンゴル人は羊の乳を飲み、羊の肉を食う。遠い昔に西からやってきた青い目の遊牧民=騎馬民族がルーツだというのはあながち間違っていないのである。おそらく、そのとおりだったのだろう。


残るアジアの民族の問題は、かつてのキュンヌ、あるいは、ヒュンヌと呼ばれた、匈奴という人種はいったいだれなのか?ということである。アーリア系の白人種だった説もあれば、アジア人説もある。

オレ個人は、最近は白人説、すなわちロシア人説を取りたい。ロシア人の祖=アーリア人は、北方へも侵入したのだ。だから、ロシア語の語源にどうやらアーリア人ルーツのものが多いといわれているのである。

普通はモンゴル系の言語からロシア語に移行したと考えられているが、どうもそうではなく、逆なのではないかというふしがある。これについてはまたいつかなにかわかればメモしたい。

残虐な白人=アーリア人と言えば、その原型を一番残している白人はだれがみてもロシア人でしょ。
プーチンはだれがみても匈奴だろってヨ。

プーチン大統領
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いやはや、世も末ですナ。







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by kikidoblog2 | 2018-10-11 12:12 | ミステリー

米太陽黒点観測所がFBIによって突然の閉鎖!?:何が起こっているのか?太陽に異変?   

真赤な太陽(美空ひばり)



みなさん、こんにちは。

さて今日はもう一つだけメモしておこう。

最近アメリカの太陽観測所でFBIが猛威を振るって、職員研究者は追放、近隣住人も追放されたというのである。

このニュースは、我が国の騙すメディアでは、「支那朝鮮以外は報道しない自由」満喫して、一切報道されていないように見える。

以下のものである。

SunSpot Observatory Mystery EXPLAINED


New Info, Sunspot Observatory Closure - 6 More Observatories Closed? UFO Fleet Filmed, Radiation


"Theories” why the FBI closed the National Solar Observatory!


NO WAY! - This CAN"T be behind the Mysterious closing of the Sunspot Observatory


Sunspot Observatory, Plot Thickens, Hiker Found Dead, White Sands Trail


【緊急速報】太陽天文観測所 突如閉鎖の謎【part1】何かが始まった


太陽活動停止か!?NASAが発表『15日間連続で太陽黒点0』…太陽活動が人間社会にもたらす影響


太陽観測施設米国立太陽観測所が閉鎖同時にFBIは周辺地域から退避命令を発令


他多数



問題は、なぜ太陽観測所が閉鎖されたのか?その理由である。

はたして太陽でなにか起こったのか?

太陽でなにか起こっているのか?

太陽をみるとまずいことでもあるのか?

かつてきた巨大なエイリアンビークルが太陽にまた来たのか?

あのラジャサンがやってきたのか?



議論沸騰らしい。以下のものである。

Sunspot Solar Observatory - They saw something


There's Something Strange Going On with the Sun


Two Objects Eclipse Sun on SDO Satellite on 9th Part 1


他多数



ところで、ラジャサンとはこんなやつだった。

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謎の暗黒天体”ラジャ・サン”(死刑執行人)ついに現われる!???

ラジャ・サンは、少なくとも3個あった!?:1、2、3、多数。



「宇宙のトモダチ作戦」:黒い物体は「アンドロメダ評議会の宇宙船」だった!?

縮む太陽、太陽の異変?:何ものかが太陽に突っ込む!?


やつらがまたまたやって来た!:太陽の周りを急速に回る巨大物体たち
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やつらがまたやって来た!:太陽を周回する謎の巨大物体たち

太陽の周りを回る”謎の宇宙文明”?:NASAその証拠をまた消去!?

太陽の周りを回る”謎の宇宙文明”?:NASAその証拠を消去!?




はたして今太陽に何が起こっているのか?

ちなみに、ほとんど黒点がない、のである。

宇宙天気ニュース
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それにしても、なぜFBIが太陽観測所を封鎖しなければならないのか?

謎ですナ。


今後の動向を見守っていこう。




いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-09-20 17:05 | ミステリー

世界最大の謎「アーリア人」:アーリア人とは何者か?→俺「おそらく火星からの侵略者!?」   

カルナック神殿→アーリア人侵入前のエジプト王朝
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(どうみても日本人そっくり。だから、鼻や顔をわざわざ潰されてきたわけだ)

超古代ミステリー5:世界の謎の碑文は神代文字で読めるのだ!つまり日本語だった!



みなさん、こんにちは。

さて、今回はちょっと風変わりな話をメモしておこう。いわゆる「白人」ネタである。普通の人はあまり知らないし興味ないだろうからスルーを。信じる信じないはアナタ次第ですゾ。



いまでは、「白くない」のに「白人だ」とぬかす外人も非常に多い。アメリカ人の大半は日本人より色黒なのに白人ぶっている。一言で言えば、「ニセ白人」ということになるが、彼らの目には自分が白人だと見えるらしい。

要するに、その場合は、顔貌と頭の形と目の形と体型などで区別しているらしい。

しかし、体型でも胴長短足の白人もいるわけで、そうなるとこれも怪しい。その場合には、最終的には首から上の作りが端正な白人型、我々陰謀暴露論者のいうところの「ニビル人型」
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の顔貌=目の作りで区別するようだ。

かつて私がアメリカに留学した頃、仲の良い長身のアマゾネスのような金髪碧眼のアメリカ人女性がいたが、彼女から「あんたは(白人とは)目だけが違う」と言われたのであった。確かに目だけはチンギスハン型の腫れぼったい目というやつだった。モンゴル人の目。

ちなみに西洋人になぜモンゴル人が嫌われるようになったか?については諸説あるが、一番はチンギスハンによる蒙古襲来の記憶。そして、西洋人がキリスト教を信じるようになって、いわゆる「悪魔の目」をその東洋人型の目に描くようになったからである。

万物を見通す目=イルミナティーのシンボルマーク
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は、古代エジプトのイシス神の目、それがホルスの目になり、最終的には悪魔主義者の目、イルミナティーのシンボルマークになったものであるが、もともとは古代エジプトの神々の目から来たわけだ。

ところが、古代エジプトでもアーリア人の侵入の3000年前以前の超古代エジプト人は人種がアジア系、というより、我が国で言えば縄文系に近い人種であった。だから、ルクソールの巨石、カルナック神殿の神々はみな日本人のような体型と顔形をしているわけである。

超古代ミステリー5:世界の謎の碑文は神代文字で読めるのだ!つまり日本語だった!


それがアーリア人の侵入支配の後にはいわゆる西洋人型のクレオパトラのようになった。

ちょうどアメリカ大陸が古代アメリカはアジア人型のネイティブインディアンやインディオが住んでいたが、そこにスペイン人のコルテスやピサロのような残忍な白人が侵入して支配した後では、現地人の顔形がすっかり変わってしまったというのと似ているのである。


同じことはヒマラヤの南、超古代インドでも起こった。西側からアーリア人がインドに侵入した。

これがインドにバラモン(=ブラフマン=金髪碧眼の人=アーリア人)が侵入した。いわゆるアーリア人の侵入という出来事である。3000年前のことである。

その結果、我が国の士農工商のように、カースト制度が生まれたのである。

とまあ、これはわざと士農工商とカースト制度を同列にする戦後の日本の自虐史観で書いたものだが、実際にはこれはまったく違うものであった。

我が国の士農工商はあくまで社会の職業上の区分であって、人種的なものではない。しかしインドのカーストは明確な人種差別のカーストであり、金髪碧眼種のバラモンことBrahman(ブラフマン)が一番上につき、その下にハーフ層。その下に土着人。そして一番下が最下層の貧困層というものである。

バラモン教というは単に当時のバラモン層が持ち込んだアーリア人の悪魔教(=拝火教)がベースになった。だから、悪魔教じゃだめだということで、バラモンからブッダが登場したのである。

中世近代になり、これと同じことが北中南米のインディオ支配で全く同じことが繰り返され、南米ではインドのカーストと同じことが今現在も残っているのである。アメリカもすでにそうなっているし、オーストラリアやニュージーランドは人種殺戮で原住民がまったく少なくなって絶滅危惧種になった。オーストラリア人となったアングロサクソン人が、現地人をハンチングで人間狩りを行ったからである。


ヒマラヤの北の中央アジアでもいわゆるトルコ経由、ウィグル経由で、アーリア人が侵入したのである。

これが「秦氏」の祖先であり、金髪碧眼種であった。秦の始皇帝の時代である。中国でも超古代中国と3000年前以降の古代中国とでは人種が全く違うのである。

ちょう古代中国では、日本で言う縄文系のアジア人が古代王朝、夏や殷(=商)を作っていた。殷(いん)は、沖繩や台湾と同相の文化を持つ。一言で言えば、超古代日本人の一派である。だから、その殷が最初にいわゆる「漢字」の祖先を生み出していた。つまり、「殷文字」である。

それが、周の時代にアーリア人の中国への侵入がはじまって、いわゆる「春秋戦国時代」になり、その後に、中国大陸はアーリア人に支配され、いわゆる「秦」(しん)が誕生し、後の「漢(かん)」へと変遷していく。

中国の歴史

ここに中国人化した(つまり、漢字を使う)アーリア人が誕生した。これが「あやひと=アーリア人」=「漢人」である。(「あやひと」については、ブログ1で検索)

KANOという台湾の野球映画があるが、その中で「漢人、萬人、日本人、漢人は力が強く、萬人は足が早い。日本人は守備に長けている」というセリフがあるが、漢人が力が強いというのは、これが原因なのである。

要するに、いわゆる中国人の代名詞である「漢人」というのは、白人種であるアーリア人を祖先に持つ混血アジア人のことである。

3000年前の中国の春秋戦国時代がなぜ起きたか?

これは、我が国において、なぜ戦国時代が起きたか?と非常によく似ているのである。

我が国でも戦国時代には西洋白人種が渡来してきて我が国を乗っ取りを計った。その中で、日本人同士で内部抗争させて有力な部族を殺し合いさせ、弱体化したところで、一気に外人が支配するという古典的手法が用いられた。そう考えるべきなのである。

これはすでに超古代エジプト、超古代インド、超古代中国、中世の南北アメリカ大陸、そして東南アジア、最終的に我が国日本まで続いてきたと見るべきなのである。

中国5000年の歴史というのは真っ赤な嘘で、中国には後半の3000年の歴史しかない。最初の2000年は縄文系のアジア人の時代であり、戦国時代以降の中国人とは体型も顔形も文化も歴史もまったく異なるのである。

中国人は足がすっとしている。

その理由はこれまで椅子とベッドの生活だからだというようなことがいわれたが、それは嘘で、実際には単にもともと西洋人型のコーカソイドの遺伝のせいなのである。だから、いまでも中国人の足には、西洋人同様に内股型やX脚が多いのである。

いまのアラブ人やエジプト人が、アラブ人化エジプト人化したアーリア人だとすれば、いまのインド人はインド人化したアーリア人であり、いまの中国人の漢人は中国人化アジア人化したアーリア人にすぎないのである。

だから、言葉の作り、文型が同じなのである。インドヨーロッパ語族。中国語。みな主語+動詞のSV、SVC、SVO。。。である。

言葉が同じなら、性格や特性もいっしょ。基本的に残虐である。

というわけで、この事実は公然の秘密になっている。

その後、近現代になって似たようなことが、南北アメリカ大陸ではアーリア人という名前ではなく、西洋人、あるいはスペイン、ポルトガルが、アジア諸国のタイ、フィリピン、ハワイ、オーストラリアなどでは、アーリア人という名前ではなく、西洋人、あるいはイギリス人という名前に変わって行われたにすぎないのである。

そしていままさに我が国で再び同じことが繰り返されそうとしている。観光客招致という触れ込みで、あらたなるアーリア人侵入が繰り返されるのである。


とまあ、だいぶ前置きが長くなってしまったが、世界史の中の空前の秘密、最大の謎といえば、

いつどこでアーリア人が誕生したのか?

ということなのである。

一説では、このアーリア人こそマーチャント=火星人、すなわち火星を追放されたエイリアンが地球に降り立ったのではないかというものもある。

フォン・ノイマンに至っては、「ハンガリー人は火星人がハンガリー人と名乗ってこの地球に住んでいる」というジョークすら作ったというように、ハンガリー人=アーリア人の知能の高さを誇っていた。

歴史をよく紐解けば、約3000年ほど前、正確には3200年ほど前から3500年ほど前に突然中央アジア、ヒマラヤの北西部にアーリア人と呼ばれる人種が登場した。あるいは、もっと西の中近東のいわゆるシュメール文明の地にアーリア人が登場した。

アーリア人とシュメールの神話のニビルの神々とは非常によく似ているのである。Aryanアーリアンと英語のAlienエイリアン(=外人=異国人)とはほぼ同じ語源と見てよいだろう。なぜなら、古代ではrとlの区別やyとiの区別やbとVの区別はなかったからである。

Y遺伝子のハプロタイプ研究ではこのことははっきりでていて、A, B, C, D, E, F,..., O, P, Q, R,ときて、西洋人はRである。一方縄文系日本人がCおよびDである。チャイナ人やコリア人はOである。不思議なことに米インディアンはQである。つまり、フィンランドのラップ人=金髪碧眼のアジア人はおそらくPやQであり、その一派が北米に渡ったのだろう。

人類の「Y染色体」ハプログループ分布と「シッチンの人類創世説」に矛盾があるか?

ところで、一般の標準理論では、北南米のインディアンのルーツはアジアから渡ったと考えられているが、ハプロタイプを自然にみれば、北欧の原住民はラップ人のようなアジア系だったわけだから、古代の縄文系のアジア人が西へグリーンランド経由で渡ったと考えたほうが理にかなっている。場所が近いし、渡りやすい。遺伝子的にもすでにラップ人として北欧にPで住んでいて、それがQに変わったと見るほうが自然なのである。アジアはOだから、O→P→Qと行くには時間がかかる。


そんなわけで、やはりこの地球史を見る場合には、「アーリア人」というものを研究しないとまったく真実が見えないのである。それがわからないと、なぜヒトラーがあれほどまでに「アーリア人」にこだわったのかの理屈も理解不能なのである。

アーリア人とは何者か?


我が国では西洋人の祖先、金髪碧眼の先祖程度、あるいは、北欧バイキングの先祖、白人西洋人のご先祖さま程度にしか理解されていないのかもしれないが、それでは本当の地球の歴史は理解出来ない。また、いま我が国でリアルタイムに起きていることの意味が理解出来ないに違いない。


とまあ、そんなわけで、だいぶ前置きが長くなってしまったが、我が国でアーリア人に一番詳しそうな人のYouTube番組をいくつかメモしておこう。以下のものである。


(あ)白人の残虐性


(い)【武田邦彦】これが日本人に対する白人のホンネです!※あなたは錯覚している※


(う)【武田邦彦】職場を破壊した白人「人間を人間と思わない白人と一緒にするな!」


(え)【武田邦彦】※日本の歴史上で非常に重要な話です※ 歴史学者がひた隠す『世界一の白人と日本の真実』


(お)【武田邦彦】だから日本は白人から嫌われる!


(か)【武田邦彦】日本人は本当に白人に逆らってまで、◯◯する必要があるのか…?


(き)【武田邦彦】白人が全て正しい!※反〇日本人に忠告!※


(く)【武田邦彦】アーリア人の侵略の仕方は残酷です。


他多数


さて、いわゆる近代の遺伝学、メンデルの法則のメンデルのイギリス、大英帝国でなぜ遺伝学が誕生したか?

というと、歴史的事実としては、アングロサクソン人と名を変えたアーリア人が、植民地支配=異民族支配する場合に、いったい何回混血したら顔が英国人になるか?ということを研究させるためだったのである。

だから英王室は植民地でレイプを称賛したのであった。

俺らの顔の子が生まれるからいいんちゃう

ってサ。

いま我が国で旅行者や失業旅行者のくせに、すぐ日本人女性をゲットして日本に住み着こうとする若い白人青年もまったくこれと同じ気持ちで滞在しているのである。

離婚したって、子供の顔は俺たち白人の顔に似るからいいだろ?

というわけだ。

ところが、実は顔形だけではなかった。脳構造も違うのである。

外人さんと混血すると脳が日本人脳ではなくなり、いわゆる最大の日本人の特徴である「情緒」が理解できなくなるのである。

なぜか?

これはまだほとんど研究されていないが、というのも、脳科学そのもののリーダーが西洋白人だから、理解不能だし、モティベーションが日本人とは別になるからなのだが、人間の特性は前頭葉ではなく、頭頂葉から後頭葉にあるのである。

前頭葉は物事の処理系であって、人間性の発露ではなかったのだ。

対談 小原實晃・横山賢二
第2部 「心の構造と大脳」


ところがいまだ西洋医学や西洋(=白人種)の生物学や脳科学では、前頭前野に人間性の発露があるという認識にすぎない。

しかし、前頭前野はいわゆる知性、知能、知的処理、こういう「知」に関する部分であって、これは自我、自己、自意識の発露の場にすぎない。

この意味では普通の動物にもある。

しかし、人としての共感とか、日本人がいう「情緒」というようなものは前頭前野や前頭葉には存在しない。

だ・か・ら

だから、西洋語には「情緒」という概念がない。存在しないのである。

日本語の「情緒」を英語に翻訳するとemotionになってしまう。しかし、emotionは情熱とか感情という意味になり、我々日本人が感じる「情緒」とはまったく異質のものになる。

感情=喜怒哀楽なら猿にも動物にもある。人間特有のものではない。

人間特有なものが「情緒」なのだが、それがアーリア人には存在しない。

3000年前から存在せず、いま現代も存在しない。

ということは、そういうことを認知する機能が存在しないということになるわけですナ。

つまり、彼らの脳にはそういう機能がないから認知できず、したがってそういう言葉も概念も生まれなかった。

とまあ、そういう結論になるわけだ。


この情緒は頭頂葉の作用なのである。この頭頂葉のもっともよく発達した人種民族が我々日本人である。

西洋人の頭蓋骨は上下がぺちゃんこだが前後に長い。前頭前野はよく発達しているから自己中になる。分析力は有る。また、後頭部も発達しているから、運動能力も高い。

しかし頭頂葉がまったく発達していないから、彼らには情緒が理解できない。だから、いわゆるスピリチュアルの人が生まれにくい。

それに対して、日本人の場合は頭頂葉が発達しているから、前頭葉があまり発達していなくて分析力は弱かったとしても、情緒を理解する。したがって、日本人は生まれながらのスピリチュアルの人が非常に多い。

その差が現在において同じ高度先進国でありながら、社会の雰囲気がここまで違ってきた理由なのである。

白人は見てくれはシャープだが、知的にはシャープでも人間的にはシャープにできていない。

逆に日本人は見てくれや知的にはあまりシャープではないが、人間的には極めてシャープなのである。

だから、「Youは何しに日本へ」とか「ウェルカムツー日本」とかの番組で出てくる一見非常に利口そうに見える白人さんたちが、知的ではあってもあまり人間味がしないで、頭の良い悪童のように見えるのがその理由なのである。

我が国でもたまにいる頭のいい悪ガキ、暴走族の頭にいるようなタイプが西洋人の脳なのである。だから質が悪い。

外人と結婚するということは、自分の子供の脳みそが白人脳になるということである。

ちょっとのことでヒステリーを起こして騒ぎ、細かいことにこだわり、ギャーギャー騒ぐ。こういう子供になる。そういう可能性が非常に高い。

虫の泣き声など少しも気にせず、虫を残酷に潰して殺す。そんな白人の子供はハワイにはわんさかいる。そういう人間になるわけである。

まあ、それから教育を受けて、徐々にまともな人間に変わる場合があるが、基本はいっしょである。ユダヤであろうが、クリスチャンであろうが、イスラムであろうが、ヒンドゥーであろうが、仏教であろうが、その点はまったく同じである。

日本人はつねに最初は相手の気持ちに立って考えようとするが、白人脳はそういうことはありえない。四六時中自分が主である。

だから、白人旅行者が我が国にくれば、「日本人大好き」「日本は素晴らしい」。。。というが、その意味は、「白人の自分に対して何でもしれくれる」「有利で過ごせる」だから「大好き」なのである。

いまや外人どうし、白人同士では殺し合いの時代で、お互いに親切にする時代はとうの昔に過ぎ去っている。

ところが、我が国に来れば、まるで王族のような扱いをしてもらえる。

マラソン選手、サッカー選手、F1選手であれなんであれ、母国ではものを奪われるリッチなセレブ層かあるいは単なる母国人でしかないが、我が国では「英雄」のように扱ってもらえる。

イニエスタ選手も母国では農地不動産詐欺で43億円も損害を受けたが、我が国では三木谷からそういう損失の穴埋めも含めた巨額の契約金をもらい、普通にプレーするだけで神様のように崇めてもらえる。

こんな国はどこにもないわけですナ。

だから、ポドルスキーもイニエスタも気持ちよく我が国で生活でき、プレーできるわけである。

逆に、ドイツなら、エジル選手がルーツのトルコの大統領と写真を取っただけで問題となってしまったわけである。

我が国ではそういうことはむしろ自分のルーツなんだから当たり前でしかない。


こういう日常的にはごくありふれたことが実はありふれたことではないのである。

アーリア人と日本人との頭の構造はそこまで違うのだ。

とまあ、そういうことをメモしておこうというわけですナ。


信じる信じないはあんたのおむつ次第、じゃなかった、おつむ次第というやつですナ。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-08-14 09:12 | ミステリー

タイの国境で旧日本軍の「M資金」金塊の一部が発見された!?:「M資金詐欺」には要注意!   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、これは面白い。一応メモしておこう。

西洋の金融界の魔界情報といえば、ワンタ資金。

そして、我が国の魔界情報と言えば、旧日本軍の、M資金。


そして、オレオレ詐欺の老舗、そのルーツが「M資金詐欺」。

もう我が国内のすべての「M資金」は存在しない。

すでにここでもだいぶ前に解明済み。以下のものである。

「戦後の日本・欧州の視点」: 児玉機関と笹川良一がM資金をゲットした!?

父 笹川良一と子 鳩山由紀夫
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父 池田大作(ソンテチャク)と子 前原誠司
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父 アドルフ・ヒトラーと子 メルケル首相
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父 ロスチャイルドと子 スターリン
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父 堀川辰吉郎と子 中丸薫
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(俺はこの堀川辰吉郎の父もまたロスチャイルドだと考えている。上のロスチャの顔と堀川に顔は似ているだろう。実際に堀川の母の時代にロスチャは日本に来ていたこともあるらしい。明治天皇の息子ではない。顔が違う。若いころの堀川の顔は外人ハーフのようであった。)

>戦後の日本・欧州の視点 No.3-1 児玉機関と笹川良一.flv


戦後の日本・欧州の視点 No.3-2 児玉機関と笹川良一.flv


さて、しかしながら、国外の「M資金」となるとまた話が別である。

旧日本軍は、海外資産を日本に持ち帰れば、アメリカに盗まれるのは百も承知。

だから、現地の秘境のどこかに埋めておいた。

というのも、その「M資金」のもともとの出処は、その現地の国々の王家や資産であり、そういうものが白人国家に盗まれないようにするために、旧日本軍が一括管理したものだからである。

そして、戦争が終われば、現地の国々が独立して、自国の発展のために使うべきものだということで、隠したものである。


ここも戦後に真逆に捏造された。


上の笹川良一と児玉誉士夫は、満州や極東にあったそういう「M資金」を自分が戦後自分のものにするために、日本に持ち帰ったものである。

それで、笹川良一は船舶振興会を作り、児玉誉士夫はヤクザを作った。

児玉誉士夫の盟友が田中角栄であり、子分が死んだ小佐野賢治や中曽根康弘や死んだ浜幸である。


というような事情で、海外、特に東南アジアに隠された「M資金」はまだまだ発見されていない。

そのうちのインドネシアのものは、スハルト大統領
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の夫人になったデビ夫人の管轄になり、いまはアメリカ在住のその娘がその存在場所の地図を厳重に保管しているらしいという噂である。


その場所は無人島のどれか一つらしい。

そこには小人が住み、だれも近づけないような場所だとか。


さて、今回の話題は、そんな旧日本軍の「M資金」の埋蔵金の一部が、それも何トンもの金塊が、タイで見つかったというものである。これだ。

2018年06月02日
タイで旧日本軍が隠した金塊が発見

先月の5月25日、タイにて大量の金塊が地中から発見、
旧日本軍が埋めたものではないかとして話題になっている。

発見された場所はミャンマーとの国境付近にあたるタク省メーソート地区。
政府によるゴム園の開墾中に作業員たちが洞窟を発見。
その土中から大量の金塊が出てきたという。

金塊は数トン規模のもので刻印はない。
発見者である農場主らは金塊の所有権を主張し、
国に対して裁判も起こす予定だという。

(省略)

全文
http://mnsatlas.com/?p=35847
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この金塊の大きさと形は
ごく最近NHKで特集した「M資金詐欺」の話
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で出てきた、
米軍が東京湾で見つけた金塊の写真、
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が非常に似ていることから、ほぼ日本軍の金塊で間違いはないだろう。

ところで、この金塊の燻し金の色がホンモノの金、24Kの金の色、いわゆる「金色」の色である。

つまり、インディージョーンズが見つけた聖杯の色である。

一方、よく目にする光り輝く金の色、
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こういうのは全部イミテーション。つまり、偽物である。

タングステンか鉛の表面に真鍮メッキがされたものである。


本物を見分ける目、これが大事である。


だから、入浴中に湯船で偽物の金をみつける方法を発見した、アルキメデスが、

ユーレイカ

と叫んで裸で走り回って喜んだのである。

これがアルキメデスの原理と呼ばれるようになった。

要するに、同じ重さのものをそれぞれ天秤にかけて水に入れればよろしい。
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いずれにせよ、「M資金」は現地の資産であり財産である。日本人のものではない。


だから、タイの人は、タイの新幹線を作ったり、タイの学校を作ったりする資金にすればよろしいのである。


我が国の新幹線をよろしくネ?


しかし、こういうことが出てくると、我が国内の「M資金詐欺師」どもが得意になって跋扈する。

ちなみに、「M資金」は米CIAとかNSAとかまったくタッチしないから。

これは「インターポール」の管轄らしい。

詐欺師は常に「脅す」。「脅しを入れる」。

日本人が使える「M資金」というものはもう存在しない。


ぜひ詐欺に合わないようにくれぐれも注意しようヤ。




いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
「隠し財宝」の発掘試みた日本人4人が逮捕 日本軍の伝説残るフィリピンで違法な穴掘り
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 フィリピン警察は2日までに、「財宝探し」のため違法な穴掘りをしたとして、日本人4人とフィリピン人13人の計17人を逮捕し、シャベルやロープなどを押収した。

 17人は財宝を見つけられず、どのような財宝を探していたかも不明。フィリピンには太平洋戦争中に旧日本軍が隠したとされる「山下財宝」にまつわる伝説があり、これを探しだそうとする者と地元民とのトラブルが多発していた。

 警察によると、日本人は40~60代の3人と15歳の少年。北部ルソン島サンバレス州沖にあるカポネス島で、約5メートル四方で深さも約5メートルの穴を掘った疑いがある。

 警察は、日本人の大人3人が資金を出し、穴を掘るフィリピン人を雇ったとみている。3人のうち1人はフィリピンの就労ビザを持ち、2人は旅行者だった。少年は通訳だったとみられる。(共同)
こういう奴らが最終的に「M資金詐欺師」に育っていく。




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by kikidoblog2 | 2018-06-02 10:37 | ミステリー

怖い都市伝説「ダルマ」=手も足も出ない状態:日本の達磨と支那の達者は意味が違った!?   

達磨
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みなさん、こんにちは。

今回は、私が最近気になった都市伝説をメモしておこう。怖〜〜いやつですゾ。ご注意あれ。


(あ)ダルマになった昭恵夫人:安倍晋三首相ご夫妻の不仲説

さて、ほんとYoutubeには面白い番組が多い。YouTubeだけ見ていれば、普通のTVは必要ない。

最近は、安倍首相と昭恵夫人との不仲が取り沙汰されているらしい。

首相は官邸に寝泊まりし、そのときは夫人が自宅にいて、首相がご自宅に帰宅した場合は、夫人がどこぞのホテルに住まうんだとか。

そんな昭恵夫人。唯一の楽しみは、YouTube番組を見ること。

昭恵、精神崩壊・・・安倍とは顔も合わせず一日中PCの前でユーチューブ閲覧
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安倍首相「もう顔も見たくないよ…」
http://news.livedoor.com/article/detail/14500256/
安倍夫妻には、自宅が2つある。東京・永田町の国会議事堂の隣にある首相公邸と、渋谷区富ヶ谷に
あるエレベーター付き3階建ての私邸だ。安倍晋三首相(63才)は2月半ばから、めっきり私邸に帰る
ことが減った。公邸で寝泊まりして、そのまま国会に出勤する。

「もう顔も見たくないよ…」妻のことを、そう側近にこぼすこともある。私邸まで車でたったの15分。
その距離が、夫にはとても遠い。妻の昭恵さん(55才)は、最近はもっぱら私邸で過ごしている。
私邸は2世帯住宅になっていて、3階部分は首相の母・洋子さん(89才)の居住スペース。
夫婦は主に2階で暮らしているが、ふたりが一緒の時間はまったくないという。

「近頃は、総理がたまに私邸に帰るときに限って、昭恵夫人の姿が私邸から消えるそうです。総理が
公邸にいるときは、夫人はずっと私邸にいるのに。いったいどっちが避けているのかは、周囲には
わかりませんけどね。昭恵夫人はホテルにでも泊まるのか姿を消す。とにかく、夫婦は全然顔を
合わせていません。直接の電話だってまったくしない。没交渉状態です」(永田町関係者)

「3月18日は佐賀のマラソン大会に顔を出す予定だったんですが、世間が騒がしくなって、行けなく
なってしまって。家に籠もって、ずっとユーチューブを見てるんです」3月中旬、昭恵さんは近しい人に
そう語っている。ほぼ毎日のように更新していたフェイスブックも、3月11日を境にパタリと更新を止めた。

「 しかし、昭恵さんの口ぶりは、どこか他人事なのだ。外も出歩けなくて、フェイスブックもできないなんて、 あぁ退屈。朝から晩まで、ユーチューブを眺め、LINEとフェイスブックのメッセンジャーで友人たちからの “応援メッセージ”を読む。そうよ、私は何も悪くないのよ、全部、夫のため、国のため、世界平和のために やったことじゃないの──。

安倍首相は嘆いている。「昭恵には何を言っても、だめなんだ。何もわかってないんだよ。だから、
相手にしてもしょうがないじゃないか」


まさに達磨状態。昭恵夫人はもう手も足も出ない。

ダルマになった昭恵夫人ですナ。


そんな昭恵夫人にはこれがおすすめ。

【マスゴミ悲報】‪ソニー、NHKやテレビの映らないBRAVIAを発表。
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なんとアップルiTVができていた!→ソニー、サムソンと心中ですナ!?



(い)「チャイナに行って帰ってこない日本人はダルマになっている!?」

ダルマと言えば、「ダルマさんが転んだ」であろう。

ダルマは、我が国では、達磨と書く。

しかしチャイナでは「達者」と書くらしい。

この場合の「達者」とは、我が国の「達者で暮らせよ〜〜!」という別れの言葉にある「達者=元気者」という意味ではない。

そんな都市伝説がこれだ。


【都市伝説】閲覧注意「ダルマ女と行方不明者」



怖い話/中国の日本ダルマ 怪談 都市伝説 機械朗読!


中国で達磨にされた日本人大学生達!?これは真実か?中国旅行は気をつけよう

この内容が事実である可能性が高いので、皆さんにお知らせします。 私の知り合いのA君が、友達であるB君から受けた相談内容ですB君はこのの前、中国の一人旅から帰ってきたばかりです
以下にB君の話をまとめました・・・・・・・。

 B君は国内外問わずによく一人旅をする、いわゆるベテランでしたこの秋は中国に行っていました。山々の集落を点々と歩き、中国4~5千年の歴史を満喫していたそうです。 ある集落にく途中の山道で『達者』と書いてある店がありました。

人通りも少ネい薄暗い山道で店があるのは今思えば不思議なことですが、そのときは『達者』という看板だけに何かの道場かなと軽い気持ちでその店に入ったそうです。実は、B君も後で分かった事なんですが、『達者』と書いて『ダルマ』と読むそうです。

*************(注)********
 さて、ここで『ダルマ』というものを説明しよう。
現在、おもちゃの『おきあがりこぶし』や選挙の時などに目を入れる 『達磨(だるま)』ヘ日本でも有名です。しかし、これの原形となった『達者(だるま)』は結構知らない人が多いのです。B君もその一人だったのですが。『達者(だるま)』というのは、清朝の時代の拷問、処刑方法の一つで、人間の両手両足を切断し、頭と胴体だけの状態にしたものである。

映画や本で『西太后』というのがあるが、この中でも『達者』は登場している。ここでは、素晴しく美しい女中に西太后が嫉妬し、その女中を達者にし、塩水の入った壷に漬け込み、すぐに死なないように、食べ物だけは与え たという。また、しっかりと化膿止めや止血を行えば、いも虫状態のまま何年も生き存えるという。ただし、食事は誰かが与えてやらねばならないが。

最近では、さすがの私でもウソやろというような噂まで飛び交っている。 例えば、超S(サディスティック)な奴で、達者でないとSEXできない という性癖をもつ奴(男女問わず)がいるらしい。また、そいつらは、達者屋で随時新しい達者を購入するらしい。等など。しかし、もし本当ならば、その達者になる奴は何者なのであろう。中国マフィアが貧民から奴隷として連れてきた奴や、そのマフィアに処刑されたものなのだろうか?

まぁ、何にせよ『だるまさんが転んだ』というような遊びは、
昔、本物の達者の子供を使って遊んでいたとすると何とも残酷な話である。

*****************************
   (本論に)
さて、その店の中は薄暗く、数人の中国人がいたそうです。

奥のほうに人形が並んでおり、品定めをしようとよく見ると目や口が動くのです。 そうです。達者だったのです。B君はもちろん達者など知りません。いや知っていても本当にそれを目の前にすると恐れおののくでしょう。 B君はまわりの中国人が近づいてくる気配がしたのですぐさまその店を出ようとしました。そのときです。後ろの達者の一つが喋ったのです。しかも、日本語で。

『おまえ、日本人だろ。俺の話を聞いてくれ!俺は立教大学3回生の◯◯だ。助けてくれ!』 しかし、B君は何も聞いてない、また、日本語も分からないかのように無視してその店を出ました。

その後すぐB君は帰国し、立教大学の◯◯について調べてみたそうで。 すると、確かに今年立教大学の学生が中国に一人旅に行き、行方不明になっているそうです。 両親も捜索願いをだしているとか。B君はこのことをどう対処したらよいか悩んでいるそうです。変に動いて自分も達者にされるかも。とか何故そのとき◯◯の話をキいてやらなかったか責められるかも。 とにかく早く忘れたいからこれ以上は聞かんといてくれとのこと。いやはや、私も達者の噂は知っていたものの本当に存在するとは思っていなかっただけに、びびっています。

 在日中国人に尋ねたところ、戦前はよくいたらしい。しかし、現在はそんなことをしたら罰せられるそうだ。まぁ、当り前であるが。しかし、中国系マフィアなどは現在も見せしめなども含めて、そういうことをする可能性は多いにあるらしい。

 ご意見、ご感想お待ちしております。 

さらに別の友人です。同じような話知ってるよ.なんか,卒業旅行で,ある女の子が中国の山奥に行ったんだとさ.中国の山奥ともなると,治安なんてもちろん届かない.

しかもすごい反日感情がものすごい強い.でその女の子が,ある集落に言ったら,そこで,例のだるまがあったんだって,それは日本人で,「俺は**大学の*****だ」と言って助けを求めたんだけど,その女の子は,たまた?ワ中国語が話せたみたいで,相手が,笑いを誘うと一緒に笑わざるを得ないって言う状況で,何とか日本人と言うことがばれないようにしてそのまま帰ってきたんだって. そうして実際ほんとにいる人なのか問い合わせたら,やっぱり旅行に行ったまま行方不明になってるんだって,それを聞いた俺の友達の女の子は,中国に卒業旅行するのやめたんだって,これは俺の友達の友達に当たるわけで,本当の話なんだ.
怖いね.さらに神秘の国、中国。以上でした。どう



いつも出てくるのが、

「俺は立教大学の〜〜だ。助けてくれ〜〜」

という立教大学。

パヨクの強い大学ほど行方不明学生が多い(らしい)。


それは、ISISのときもそうだったように、他国の事情も知らずに、脳天気に旅行に出かけるからである。

戦争中のアラブに行けば、すぐに捕虜にされるし、

麻薬戦争中の南米に行けば、犯罪者に誘拐されるし、

東欧に行けば、すぐに性的強姦されバラバラにされるし、

アメリカに行けば、すぐに銃で撃ち殺されるし、

中国数千年の人食いの歴史のあるチャイナに行けば、料理されたり、ダルマにされる。

とにかく社会的に無知蒙昧の日本人学生が海外に行けば、あまり良いことは待っていない。

我が国とは全く違うのである。


先日やっていた日本に住むイラン人の女子小学生が、カナダとイランに別々に住む祖父と祖母を仲直りさせるという番組でもそうで、これはたぶん逆効果だったのではないかなあ。

俺は、一気にイラン人が嫌いになったゾ。日本ではサヘル・ローズが必死でイラン人のイメージを良くしようとしていたが、この番組でたぶん日本人全員が
イラン人だけは日本に入れるな
となったのではないかナア。

あまりに、イラン人がひどすぎた。

少女に遊ぼうぜと誘いをかけるわ、近所が旅行者を泥棒扱いするババアが出てくるわ。

家族の目の前でケンカばかりする祖父母。

しかも孫が手料理を作れば、「我々はヴィーガンで、肉は食べません」と孫に毒づくわ。

たちが悪すぎ。


こんなイスラム教徒のイラン人が日本にいったいどれほど住んでしまったのか?

あっという間に家族を呼び寄せる。親戚を呼び寄せる。ご近所まで呼び寄せる。

だから、あっという間にモスレム社会ができてしまう。

しかも、ハリルホジッチより10倍は頑固である。

テコでもしたがわない。理屈が理解できない。


朝鮮人よりひどかった。


とまあ、俺はその吉本の番組を見ていてそう思わされた。たぶん、見た人全部がそう感じたと思うナア。

まあ、ダマスゴミは真逆に感じただろうがナ。


だから、学生が1人でイランなんぞに行ったら最後、まあ無事では帰れない。


逆に、そんな国々から日本に来たら、もう母国へ帰れない。帰りたくなくなる。

日本が天国に見えるわけですナ。


そして日本人が日本人同士で、日本人のためにやっていること、設置したもの、作り上げたサービスをどんどん乗っ取ろうとする。


これが外人=害人の気質である。


まあ、いわゆる狩猟民族とはそういうものである。

自分で育てるということを知らない。だから、奪うことしか理解出来ない。


まあ、このまま行けば、我が国は乗っ取られますナ。


その意味で、チャイナはそういう狩猟民族を統治したり、されたりの歴史の深い人種だから、よく知っているわけだ。

だから、よそ者が来たら、まずはそいつの両手両足をもぎ取る。

こうなると、悪さできない。

むしろ、見世物として利用価値すら生まれる。

乙武のように性的玩具にできる。


いや〜、痛い。


はたして、これが単なる「都市伝説」なのか?


やりすぎ都市伝説で、ダルマ検証してみたらどうだ?

もう帰ってこれないぞ。


習近平も手も足も出ない。つまり、ダルマ状態。


思えば、「だるまさんが転んだ」っていう遊び、なんか怖いよナ。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-04-05 11:28 | ミステリー

『この地球に山や森は存在しない』 :いや〜稀有壮大にして痛快な、ロシア人の異説!?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりに太陽をみた。やっと青空と太陽の日差しが出てきた。それで気分爽快。

そんなわけで、今日ねずさんこと小名木善行さんのブログで紹介されているYouTube番組が実に興味深いので、一応ここにもメモしておこう。以下のものである。

『この地球に山や森は存在しない』 (前編)


『この地球に山や森は存在しない』 (後編)


『この地球に山や森は存在しない』 (解説編)


『この地球に山や森は存在しない』 (最終章 // 創造論)


この最後のいわゆる「創造論」の話もまた実に興味深い。

むかしの地球は今より気圧が二倍であり、酸素濃度も大気の1/4(今は1/5)もあった。

そうなると、寿命は12倍。80×12=960年も生きることができた。(これが高圧力高酸度濃度のベッドの研究に繋がったのかもな。長生きの秘訣は酸素濃度と気圧)
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確か我が国では、飛鳥昭雄氏が創造論を信じているという話である。


しかし、一番最初のメサというのは、巨大なシリコンウッドの切り倒された化石なんだというのは実に稀有壮大にして実に興味深いアイデアである。

かつて大陸は移動しないと思われていたが、ウェゲナーが大陸移動説を唱え、それがプレートテクトニクスを生んだ。

かつて恐竜は花粉か何かで絶滅したと考えられていたが、いまでは誰もが隕石衝突説を信じている。

炭素生命体の現在の樹木では何キロもの巨木は不可能だ。

しかしながら、シリコン生命体の超古代の樹木であれば、何キロ何十キロの巨木も可能に違いない。

シリコンだから、いまのパソコンのアルミ簡体のように強い。

したがって、天空の城ラピュタのようなシリコン樹木の上に大都市を作ったとしてもそれも可能だろう。

問題はいったいだれがそれを作り上げたのか?

それは巨人だったのか?

あるいはシリコンベースの人間だったのか?

原子の周期律表によれば、炭素(カーボンC)の下がケイ素(シリコンSi)である。
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地球は、炭素生命体の後に、シリコン生命体ができると普通の物理学者は考えた。

だから、シリコン半導体を使ったコンピュータベースのAIロボットのようなものが、そういうシリコン生命体だろうと考えた。
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しかし逆だったのだ。


いつも思うことだが、時々ロシア人には本当にとてつもないことを思いつく人間がいる。

西洋でノーベル賞を取っているが、その思いつきや最初の試みはたいていロシア人が始めたものだったというものが多い。

ザボチンスキー反応。

こういう周期的に変動する化学反応も最初にロシア人が発見した。が、当人は西側諸国の科学者から物笑いにされてさびしく死んでしまった。

しかし、その後西側のユダヤ人学者が再実験してラッキー人生を送る。ゆくゆくはノーべル賞だ。

そんな感じで、水の研究も水分子が高分子になるという研究を一番最初にロシア人が発見した。しかし、西側諸国から、デリャーギンのポリウォーター事件として一大疑獄事件にされてしまった。

しかし、デリャーギンの水高分子は生命体の中ではもっとも大事なテーマとして残っている。細胞膜には水分子専用の取り込み口や廃棄口がある。そこを水分子が通過する時はポリウォーターである。
これを発見したユダヤ人はすでにノーベル賞をとっている。

発見者は死んじゃったし、ロシア人だって。ユダヤ人はロシア人が大嫌い。

西側世界はユダヤ劇場なのである。


ところで、そのシリコンウッドの提唱者もまたロシア人である。あのポアンカレ予想を意外な方法により解いたのもロシア人、きのこ狩りの名手のペレルマンである。


ヒマラヤも、メサも、モンセラートも、アルプスも、富士山も、かつてのシリコン文明時代の残骸だというのだ。

実に面白い。


実は、考古学とか、地球物理学で謎の1つに、本当に造山運動はあったのか?という問題がある。

地球の地殻の造山運動=上下動だけでヒマラヤができるのであれば、プレートテクトニクスは必要ない。地殻は地球ができた頃から変わらない。

そこでプレートが動き、プレートの衝突で造山運動ができてヒマラヤができたと考えるようになった。

しかし、日本海溝の一番底はまったくプレートが動いていないという証拠が目白押し。海底の中に記録された地磁気の年輪は、プレートの衝突を証明しないのだ。が、このことは無視される。

ヒマラヤのようなものが、造山運動でできると考えるから、天変地異やプレートの衝突を考える必要が出る。

しかし、このロシア人のように、山は昔のシリコンウッドの化石なんだと考えると、地球自らは動く必要がない。木がかってに生えるからだ。

それも地球規模の巨大な木々である。

実に奇想天外。ロシア人的発想である。

ちなみに、周期律表を思いついたのもまたメンデレーエフというロシア人である。


ところで、このYouTubeの中で我々日本人がまったく知らない一つ面白いことを言っている場面があった。

それは、

ロシア語はアーリア人の言語だった

という部分である。

ロシア人は、ロシア語がコーカソイドの源流にあたる金髪碧眼のアーリア人の話していた言語だと信じているらしい。

そして、それゆえロシア語の古語、その語源を調べると、アーリア人がいた時代のことがわかると。

さもありなん。

実に興味深い。

ちなみに、そのロシアではユダヤ人は一種の奴隷階級だった。だから嫌う。


はたしてこの話とユダヤ人のゼカリア・シッチンの惑星ニビルの話とうまくつながるだろうか?

あるいは、まったく別物なのか?


いずれにせよ、あの巨大なアリゾナのグランドキャニオンが、超超古代のアーリア人による掘削現場の遺跡だとするのは実に面白い。


我々は大洪水後の地球で再復活した単なる炭素生命体にすぎないのだろうか?


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2017-10-23 12:59 | ミステリー

「インドで人面牛発見」「ゴリラ人間」から「DNAに神の意志発見」「唯心論物理学」まで   

【閲覧注意】以下には結構怖い内容が含まれていますゾ!良い子のみなさんや心の弱い人やドラエモンには見せられないよ!
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みなさん、こんにちは。

いや〜〜久しぶりにトカナとかなんとか見てみると、実にここにふさわしい怪しい話がますます満載されていた。そういうものを一応ここにもメモしておこうとかな。

(あ)田で食うウシも好き好き→人面牛が見つかる!
インドで完璧なる“人面牛”誕生、ヒンドゥー教のヴィシュヌ神の化身か!? 祝福を求めて信者殺到、寺院建立も決定する大フィーバー!

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Cow born with a human-like head is worshipped by Indian villagers who claim it resembles a GOD


 トカナでは過去にも人面ヤギ、人面羊、人面ブタ等の奇怪な動物の誕生をお知らせしてきた。そして今回は、インドから「人面牛」が誕生したというニュースが届いた――。


■“人面牛”が誕生! ヴィシュヌ神の化身か?

 その“人面牛”はインド北部ウッタル・プラデーシュ州ムザッファルナガルの動物保護施設で産まれた子牛だ。この子牛は人間に似た目、鼻、耳を持って生まれたが、下半身は牛で、生まれてから1時間以内に死亡した。この子牛の母親は肉屋から救助され、6カ月前に施設に連れてこられたという。ヒンドゥー教徒にとって牛は聖なる生き物で、農作業に使ったり乳を搾るのはよいが、牛肉を食べることは許されない。

 この子牛誕生のニュースが広がると、たちまち人々の間では子牛がヒンドゥー教の神・ヴィシュヌではないかと話題になり、祝福を求めて集まった。ヴィシュヌ神は青い肌と4本の腕を持ち、「維持神」として敬われる神で、人々を救済するために人間界に生まれ変わるという言い伝えがあるのだ。

 撮影されたビデオでは、ガラス箱の中に保管されている子牛の死体に花輪を捧げ、お辞儀をする人々が映っている。地元の人たちは、この子牛がヴィシュヌ神の化身の1つである「ゴカラン」であると信じて疑わず、子牛のために寺院を建てる予定だと話す。

■専門家「これは解剖学的な異常例」

 地元で商売を営むマヘシュ・カトゥリア氏(50歳)は、子牛を見に来てこう話した。「神がこの地域の牛から誕生したので、私たちは彼の祝福を受けるために来ました」。宗教的観点から、この子牛はヴィシュヌ神の化身であり、この子牛はヒンドゥー教の代表的な聖典の一つである「バーガヴァタ・プラーナ」に記されているものと似ているという。

 動物保護施設の管理者であるラジャ・バハイヤ・ミシュラ氏(55歳)は、「この動物保護施設で子牛が生まれたのは奇跡で、何千人もの人々が子牛を見にきました」と話す。そしてミシュラ氏はじめスタッフの手によって3日以内に子牛を火葬し、寺を建てるという。そしてこの子牛が、人々の間に献身的な感情を作り出したのは確かだと付け加えた。

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 一方、動物の専門家はその出生について異なった見解を持っている。「Wildlife SOS」の主任獣医師であるアジャイ・ダシュマク博士は、「これは解剖学的な異常例です。遺伝子が正常に発達しない、もしくは異常があった場合に複数の構造的変形が発生し、このような奇形が起こるのです」と語り、これには科学的な理由と説明だけがあり、迷信の入る隙はないと切り捨てるのであった。

 インドでは新生児や動物に奇形が増えていて、その原因は水や土壌の汚染によるものという説が強い。インド政府が本腰を入れて何らかの対策に乗り出さないと、今後ますます「神の化身」が増えていくかもしれない。
(文=三橋ココ)


(い)ゴリラと人間のハイブリッド
インドの大学で「ゴリラと人間のハイブリッド」誕生か? 理学博士が解説!

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

 インドで人間とゴリラのハイブリッドが誕生したという驚愕のニュースが届いた。

 今月「Disclose.tv」に掲載された記事によれば、人間とゴリラの合いの子である赤ん坊が生まれたと発表したのはインド科学大学(The Indian University of Science)の研究者らだ。人間とゴリラを掛け合わせる試みは1980年代から密かに行われており、今回ついに成功したとのこと。
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 記事には問題の赤ん坊の写真も掲載されている。すやすやと眠るその顔は人間よりはゴリラに似ており、浅黒い肌に深いしわが刻まれている。

 生まれた赤ん坊は『ヒュリラ(Hurilla)』と呼ばれ、生後7週間の時点で体重18.2ポンド(8.3キログラム)、身長24インチ(60センチメートル)に成長している。研究者らは体重250〜300ポンド(113〜136キログラム)、身長6フィート(183センチメートル)ほどに成長するだろうと予測している。ヒュリラの染色体は47本で人間(46本)とゴリラ(48本)の中間であり、不妊のため子孫は残せないという。

 我々は早速、生物学に詳しい理学博士X氏にヒュリラの画像を見てもらった。しかし、X氏は疑わしげな表情を崩さなかった。

「人間とゴリラのハイブリッドですか。本物とはちょっと思えません。デマにしてもゴリラよりチンパンジーの方がまだ信憑性がありますね」


デマであることを祈りたい。


(う)見事な一物
超巨大ペニスを持つカエルが激写される! 位置、色、形… 見事なイチモツに衝撃広がる=豪
 この地球で暮らす生物たちは、それぞれの環境に合わせたさまざまな生殖の方法をとる。 両生類であるカエルは、雌に雄が乗ることで産卵を促し(抱接)、産まれた卵に精子をかけることで受精させる。彼らの糞や尿、卵、そして精子はすべて「総排出腔」と呼ばれる器官から出てくるため、雄のカエルにペニスはないはずだ。しかし、この写真を見てほしい。どこから見てもペニスそのものとしか思えない、不思議な器官を具えたカエルの登場だ。

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 写真は、オーストラリア人のフェイスブックユーザーであるキース・リーチさんによって今月4日に公開された。「What the frog(ひっくりカエルほど驚いた)」の一文とともに投稿された3枚の写真からは、カエルの股間からペニスとしか思えないピンク色の器官が飛び出ている様子がハッキリと確認できる。しかも、陰茎と亀頭までしっかり形成されているようだ。カエルが雄か雌かについての言及はないが、体との比率からかなりの巨根の持ち主であることがうかがえる。それにしても一体これは何なのか?
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おまけ:
バクのいちもつはもっとすごかった!

交尾バク


卵で孵るカエルにペニスは不要のはずなのだが???

これもバイオ実験だろうナア。


(え)西洋人の典型的な誤解
【進化の謎】地球上の生物は多種多様なのに、なぜ人間は一種類だけなのか? 理学博士が驚愕の真実を語った!

――科学分野だけではなく、オカルト・不思議分野にも造詣が深い理学博士X氏が、世の中の仰天最新生物ニュースに答えるシリーズ

 私たちの身の回りには多種多様な生物が存在するのに、なぜ人間は一種類しかいないのだろう? そんなことを考えたことはないだろうか。たとえば、カブトムシやクワガタムシの仲間は日本に6~7種、世界中には1300種ほど存在するといわれているが、直立二足歩行する生物はヒト(ホモサピエンス)しか存在しない。この単純ながら非常に難しい問題に、新たな視座を提供する興味深い研究が報告された。今月16日付の英紙「Daily Mail」が報じている。

 一般的に、古い種ほど多様だといわれ、種分化する時間が長ければ長いほど多様になるという単純な理屈だ。しかし、40億年ほど前から存在すると考えられている、Methanopyrus kandleriという微生物の一種には近縁の種がいない。また、時間の長さではなく、変異するスピードが速い生物種ほど多様性に富んでいるという仮説も存在する。

だが、米アリゾナ大学のジョシュア・ショール氏らが今月7日に発表した論文によると、種の多様性に関連しているのは種の多様さそのものだという。界(分類学における最上位の階級)レベルにおいてその傾向は明らかで、彼らの計算によれば、植物は動物の2倍速く進化するという。つまり、虫などの多様な種ほど進化速度が速く、新たな種も生まれやすくさらに多様になっていくということだ。

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■もう進化は必要ない!?

 さて、この説によれば、多様ではない種は進化速度が遅いということになる。では人間の進化速度はどうなのだろうか? かつて地球上には我々ホモサピエンスと同じくヒト属に属する、ネアンデルタール人やデニソワ人などが存在していた。しかし、ご存じのとおり、彼らはすでに絶滅してしまった。ヒトの近縁種はすでに絶えてしまっている。ヒト科にはヒトのほかオランウータンが、ヒト亜科にはゴリラやチンパンジーが含まれるが、彼らもまた絶滅危惧種だ。

 絶滅は進化においてごく普通のことで、これまで地球上に誕生した種の99%は絶滅したと見積もられている。ヒトは進化の袋小路に陥ってしまっているといわれるが、実際、ヒトは進化の可能性が小さく、いずれは絶滅に追いやられてしまうのだろうか? 生物学に詳しい理学博士X氏に意見を求めた。

「進化速度が問題になるのは、その種が存続の危機に瀕している時です。それまで生存を続けてきた環境が激変し、適応しなければ生き残れないという状況になった場合です。逆にいえば、生存に適した環境さえ存続していれば、進化など必要ないんですよ」


これはいわゆるコーカソイド=コケイジアン=白人種の持つ典型的な誤解。というより、偏見である。

要するに、人間はコーカソイド一種類しかいない、あるいは、一種類で十分だという優生学的偏見が基調となっている。

アジアは広い。アジアは人類の多様性の宝庫である。

事実、アジアでも朝鮮人には120万〜1000万カ所のDNAの違いが発見され、普通の生物学原理に基づく計算では、たった一箇所のDNA変位でも10万年以上もかかるために、日本人が韓国人になるには宇宙年齢をはるかに超えるのである。

すなわち、日本人と韓国人は別系統の人類なのである。

また、リーキー型の人類アフリカ発祥単一起源説には多くの反例が見つかっているが、そういうものはすべて無視。オーパーツと見なすのだ。

一番良く見つかるのが、巨人の人骨である。
宇宙考古学:私が最も重要だと思う学問

これまでに見つかっている巨人骨の比較
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したがって、人類に多様性がないのが問題なのではなく、むしろどうして白人が他人種と結婚すると白人化してしまうのか?その結果、どうして多様性が失われるのか?という遺伝的問題を解明すべきなのだ。

南米や北米のインディアンは、白人の虐殺とレイプにより、姿形がすっかり白人化してしまった。

同様に3000年前のインドでは、アーリア人の侵入によって、すっかりアジアの先住民の姿形が変わってしまった。アーリア人の信仰がブラフマンを信仰するバラモン教であり、後のバラモン階級になった。

アフリカでもロシアでもカナダでもそうで、白人種と混交すると必ず姿形が白人化するのである。

アジアでもそうだし、我が国でもそうだ。

白人種の形質遺伝や行動遺伝は永遠に残る。

この理由を知りたいのだ。

むしろ、人類が単一になったのは、白人種=コーカソイドによる他人種に対する虐殺、人食い、レイプなどによる人種同一化に起因したのではないかとすら思われるのである。

もし地球上にこういう遺伝特質を持った白人種が生まれなければ、この地球はもっと多様性に富んでいたのではなかろうか?

逆に、この特殊性を白人種がよく知っていることから、これがいわゆる優生学主義思想に繋がったのだと思う。

事実、欧米人やロシア人などが、Eugene, Eugen, EU, Eurasia, Europe, Euro, Jew, Jewgene, Gene, Jenny, ...などと付ける時の

ジュー=Jew, あるいは ユー=Eu

という音の響きのある発音には、その意味合いとして日本語で言う「優越」や「優秀」という意味が含まれている。日本の「優二」とか「裕次郎」というのはその日本語版である。

実際、同じ大陸に陸続きの支那の漢字、これは最西に位置した殷文明、周文明が生み出したものだ。要するに古代アーリア人の支那大陸侵入経路の中で生まれた言語である。だから、EU=優なのである。たぶん漢字の意味も優れた人とか大きな人とか白い人とかそんなものが語源だろう。

このユージーンというのは、「優れた遺伝子を持つ人」という意味合いがある。

また、EuとJewはほぼ同じであり、西洋の古代においては、ユダヤ人を意味する、ジュー=Jew=Jewishは、優れた人というそのものずばりの意味を持っていた。

この優れた人の意味はまさに、金髪碧眼のアーリア人の意味である。

ゼカリア・シッチンによれば、これこそ「ニビルの神々の遺伝」という意味である。つまり、ニビルの神々の遺伝を継承する優秀な人間をJewと呼んだというのである。

そこで、金髪碧眼を持つ人をBr~~あるいはBl〜〜の発音で記述したのである。超古代のニビルの神々は我々日本人同様、rとlの区別がなかったのである。

British=金髪碧眼の白人、bright=明るい、優秀、Blond=金髪、Blood=血、血縁, Blue=青、

もちろん、インドに3000年前に侵入したバラモンBrahmanism(ブラーフマン)という言葉にも、Brが含まれている。要するに、アーリア人は金髪碧眼だったのである。今でもインドのバラモン階級の生粋の王族には白人そっくりで色が白く、目が青や緑のインド人がいるのである。

故太田龍の「ユダヤの日本侵略450年の秘密」:失われた10支族の視点も欲しかったナ!?

事実、西洋語の母体のシュメールの神々の言葉では、ゼカリア・シッチン博士が詳細に研究したように、古代語は子音だけの表示で母音は発音しやすいように適当に補う。そして、RもLも特に区別はない。さらには、循環語も意味が同一になるのである。

日本語では、「うまい」と「まいう」と言っても、同じ意味が取れるように、これと同じ事がシュメール語にはあったのである。

では、現在では、RとLの区別を口を酸っぱく言うが、それがたいした意味が無いというのはどういうことか、この際メモしておこう。

現代では、あまりに時間が過ぎ去ったために、西洋語も非常に複雑怪奇に発達してきた。だから、見かけ上は、LとRを区別しなければ意味が伝わらない。発音においては、現代になればなるほど、この区別が厳しくなり、しっかり発音できないと馬鹿にされてしまう。

しかしながら、その言葉の見かけの意味の背後にある、その言葉の持つ概念、意味する本来のものにまで目を向けると、ルーツが同じであることが多いのである。

一番わかり易いと私自身が感じているのは、「Br」と「Bl」で始まる言葉である。例えば、Blood(血)とBlond(金髪)などにある「Bl」と、Britain(英国)、Brand(ブランド)、Brain(脳)などにある「Br」である。日本語にすれば、それぞれまったく異なる内容の単語である。

悪魔教の研究者などは、この両方が「バール(Baar=Baal)の神々」から来た。これが、上の悪魔教のルーツの言葉の一つなのである。だから、この文字列を持つものは、そのルーツにおいて悪魔教由来なのだ、というような解釈をすることが多い。

まあ、この際この話はおいておき、上の英単語の表しているものは一つの対象であるということになる。群盲と象のように、その対象が大きな存在であるために、そのそれぞれの一部分を表現したら、そういうふうにたくさんの言葉が誕生したというようなものである。

要するに、これらの英単語がそのルーツにおいて表したものは、「アーリア人」という存在、すなわち、「シュメールの神々」のことである。体が大きく、金髪碧眼であり、高度に文明化した人の姿をした神のことである。この神々に近い姿と特徴を持つ人達のことを「アーリア人」と呼んだわけである。

そこから出発して、そのアーリア人の血を「Blood」と呼び、その髪質を「Blond」と呼び、その頭脳を「Brain」と呼び、。。。というふうに来たと考えられるということなのである。だから、アールとエルの見かけの違いはそれほど重要ではないということなのである。もっとも私個人の見方だが。

そして、それゆえ、シュメールの神々の血筋を持つと自称しているのが、最初のユダヤ人という人々なのである。シュメールの神々はエジプトとバビロニアを作った。そして、神々は人間という作業ロボットを創りだした。だから、現代に同じ事をするのだ、というのが、彼らの思想の根底にある発想である。だから、「人類総奴隷化」、「人類家畜化計画」なんていう発想が出てきたのであるらしい。』


というわけで、本当に研究すべきテーマはどうやってコーカソイドが生まれたかということである。


(お)DNAに神の意志発見
【生物の謎】DNAコードは意思を持って記述されたプログラムだった!? 専門家が断言「偶発的に書き上がるものではない」
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■DNAコードは意思を持って書かれた?

 仮にDNAに記述されているコードが、グーグルやマイクロソフト、アップルなどがつくりあげているコンピュータプログラムと同様に捉えることができるとすると、いったいそれは、誰によって記述されたものなのであろうかという疑問が浮上してくる。

 バンゼル氏によれは、DNAは決して進化論的な偶然の重なり合いから取捨選択されたものでも、無秩序に並べられた化学的コードでもなく、意思のチカラが働いているというのである。

 彼はこの力の「マインド」と称して「私が持っている心とは別の、はるかに強力な意思や精神の存在が否定することのできない現実である」としている。WindowsのOSを記述したり、Photoshopのプログラムを構成するために、プログラマやコーダーが、知力と技術と時間をかけてソフトウェアを開発にしたように、「マインド」の力が働かなければ、DNAというソフトウェアは、偶発的に書きあがるものではないということである。

 はたして、それが神という存在なのであろうか。それとも、高度に発達した地球外生命体や異次元生命体によるものなのだろうか。もしくは、生命がもともともっているエネルギーがそういう存在にあたるのであろうか。バンゼル氏の説における「マインド」の本質はピンポイントで「何であるか」を解き明かしてはいないが、別の視点からDNAを考えてみるヒントになるのではないだろうか。
(文=高夏五道)


実はこれこそ「唯心論物理学」というものなのである。

西洋人は基本的にはキリスト教だから、最初からスピリチュアリズム=唯心論の文化圏であった。

この2000年の間にこのキリスト教の唯心論をずっと破壊してきたのが、ユダヤ教を信じる、いわゆるユダヤ人であった。このユダヤ人の主張したものが唯物論である。

唯心論vs唯物論は西洋ではずっと戦ってきたものであり、中世でも近代でも現代でも戦っているのである。

現代科学は唯物論言い換えれば原子論が主流であり、これがユダヤ人の唯物的価値観とうまく合致したために、西洋にいたユダヤ人が飛びついて、科学信仰になったのである。

しかし白人種にはキリスト教的な唯心論とユダヤ人の悪魔教的なオカルト的唯心論の二つが存在するのである。この両者は反目している。

これに対して、ライプニッツに端を発する、科学的数学的な意味合いを持つ唯心論というものがある。これが、いま我々科学者の意味する唯心論である。

物質を構成するものが原子であり、原子分子電子の活動から生命やそして生命の持つ心や情報が生まれる。

言い換えると、マクロのものや心はミクロのものとその活動で表されるのだ。

これが昨年ノーベル物理学賞を受賞したFDMハルデーン(ホールデン)の祖父のJBSホールデンの考えた生命観である。ノーバート・ウィーナーの盟友である。

いまの生物理論、生命理論の基本的な考え方や捉え方はこのJBSホールデンのものである。

では、これに対して、原子分子電子は何により支えられているのか?どうやってできているのか?

ここでウィーナーは考え方を逆転した。

ミクロのものはマクロのものとその活動で表されるのだ。

つまり、電子や素粒子は、この宇宙の心や精神といったマクロのものに支配されるのだ。

これが我々のいう意味での、「唯心論物理学」である。


上のDNAには神の意志が必須だという発想は、まさにこういう逆転の思想である「唯心論物理学」「唯心論科学」が必須だということを意味しているのである。

数学には、ミクロとマクロの相補性や双対性が昔から知られている。

大きな数には、その逆数により小さな数と関係があるのである。

だから、いわゆる物理学者ほど数学者は唯心論と唯物論との差には違和感を感じないらしい。

超絶なミクロ物体である電子は、その中には記憶装置もメモリーもコンデンサーも何もないと考えられる。にも関わらず我々がスーパーコンピュータで計算しなければならないほど複雑な方程式で記述されるような精密な運動を瞬時に見つけて動くのはなぜか?

つまり、一個の電子にはそういうふうに動けという指令をこの宇宙自らが教えるのだ。

これを、「神の意志」と呼ぶものだが、別名「法則」ともいうが、だれが一個の電子にこの宇宙の法則に従えと教えるのか?

実はこれを記述するものが、シュレーディンガーの波動関数なのである。これを証明したのが我が国の保江邦夫博士である。頭が高い!

この問題はまたいつかメモすることもあるだろう。

とまあ、普通の人にはどうでもいいうんちくのご開陳とあいなった。すまん。




いやはや、世も末ですナ。



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by kikidoblog2 | 2017-06-15 09:45 | ミステリー

ザンビア上空に巨大な人型浮遊物が現れる!?:いったいこれは何なんだろうナア?   

みなさん、こんにちは。

久しぶりに本当かどうか分からないミステリーの話が登場。一応メモしておこう。これである。

【国際】ショッピングモール上空に巨大なヒト型浮遊生物が出現、全長100メートル ザンビア(画像あり)
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正体不明の巨大なヒト型の浮遊生物が出現した。

現場はザンビア北西部の都市キトウェのショッピングモール上空。

低く垂れこめた雲の中から突然姿を現したらしい。正体はまったくの不明だ。

目撃した買い物客たちのなかには恐怖のあまり失禁したものまでいるという。

写真に写っている周囲の建物や自動車と比較すると、全長100メートル以上はあると推定される。

ヒト型の飛翔体(フライングヒューマノイド)の目撃報告は世界中に数多くあるが、これほど巨大なものは珍しい。

しかし動画が残っていないのが残念だ。


ザンビア上空を漂うこれ。いったいこれは何なのだろうか?

ずっとそこにあったのか?あるいは一瞬で消えてしまったのか?動いたのか?
映像なのか?だれかの作為のCGトリックなのか?

動画がないので、その辺の事情は分からない。


今後の情報を待とう。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2017-03-06 08:06 | ミステリー