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カテゴリ:コパアメリカ2019( 6 )   

コパ・アメリカ2019終了!:優勝ブラジル、2位ペルー、3位アルゼンチン、4位チリ   

コパ・アメリカ2019ブラジル優勝
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みなさん、こんにちは。

もう一つのコパ・アメリカの3位決定戦と決勝も終わった。

3位決定戦のアルゼンチンとチリの試合は、まさかのメッシとチリの主将の喧嘩両成敗の一発退場。アルゼンチンが2−1で逃げ切った。

決勝戦は、やはりVARの笛、リオの笛でブラジルが3−1でペルーに勝って優勝した。

3位決定戦の退場後、メッシが、この大会はブラジル優勝するように最初から仕組まれている。だから、授賞式には出ないと言ったとか。

メッシへのファールやペルーの選手へのファールはほとんどとらず、逆にブラジルの選手に対しては体にかすればファール。これなら、すぐにPKをもらえる。ネイマールがいなくても、ヘスースあるいはジェデュスでOK。

しかし決勝ではこのジェデュスがレッドカードで退場。

最後まで大荒れになるコパ・アメリカであった。

やはり、南米の大会に日本代表はお客様にすぎませんでしナ。


3位決定戦

チリ国歌


アルゼンチン国家





Resumen de Argentina 2-1 Chile | Copa América 2019

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決勝

ブラジル国家


ペルー国家


[コパアメリカブラジル2019] ブラジル 3-1 ペルー コパ・アメリカ 決勝戦 2019/07/07


正当なショルダーチャージがVARでPKとなった???
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いやはや、クリスチャンの国ほど、不正が多い。審判も買収されている。


いったいどうなっているんでしょうナア???


サムスンマネーか?

あるいは、人種差別のボロクソじゃなかった、ボルソナーロ大統領への忖度か?
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【コパアメリカ2019】ブラジルが12年ぶり9度目の優勝!ペルーとの死闘を制す【制覇】


それにしても、この南米のサッカーでは、いまの欧州の緻密なサッカーには太刀打ち不可能だろう。かなり欧州と南米のサッカーには差が開いた感がありますナ。


いずれにせよ、世界は

勝てば官軍!

なんですわ。

勝者の歴史あるのみ。

サッカーも歴史も現実もすべてはやらせなんですナ。

この意味では、この地球は終わっていますナ。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-07-08 15:20 | コパアメリカ2019

コパ・アメリカ2019準決勝終了!:ブラジルとペルーが決勝進出。メッシ敗北。   

みなさん、こんにちは。

失敬、チリーペルーの動画が間違いだったようだ。それに応じて書き直す。すまん。

さてコパアメリカのメモ。ついに準決勝の2試合が行われた。

メッシのアルゼンチンは、新生ブラジルに2−0で完敗。

日本に4−0のチリは、インディオの血筋の濃いペルーに3−0で完敗。ペルーは44年ぶりの決勝進出の快挙達成。

決勝は、ブラジルーペルーとなった。

ガウチョのブラジルvsインディオのペルー。


思い出せば、私が30年前ユタ大学にいた頃、同じ物理学部にチリから来たマリオという留学生がいた。そのスペイン語仲間には、チリから来た数学部の留学生、バレーダンサーを目指すペルー人もいた。

アメリカの大学には南米からの留学生も非常に多いのである。

昨今では、ブラジル物理学会は我が国の物理学会よりも良い学者が育っているという話で、最も物理学で伸びた国の1つになっている。

もっともそのブラジルの最初の物理学の教授は、元ナチスの残党だったドイツ人物理学者の一団である。

アドルフ・ヒトラーと一緒にU-boatで逃げた一派の子孫ということでしょうナア。

だから、結構レベルが高いわけだ。


ところで、源義経もそうだし、織田信長もそうだし、明智光秀もそうだし、アドルフ・ヒトラーや山本五十六もそうだが、死んだことになっているが死体が出ない、亡骸が燃え尽きたというような歴史上の偉人の場合、実際には生きていたという場合がほとんである。

源氏の源義経は大陸へ渡って、元の初代チンギスハンになった。そもそもチンギスハンという名前が人の名前である保証がない。征夷大将軍のような一つの称号だったかもしれないわけだ。

織田信長は、本能寺の変でその隣にあった南蛮寺に逃げ伸び、密かにスペインに渡り、のちのジョルダノ・ブルーノになったという説がある。

明智光秀は、豊臣秀吉により殺されたことになっているが、実際には、秀吉、家康と光秀の三者で信長後を設計していた。そして、光秀は、秀吉の時に千利休になり、その後の家康時代には天界聖人になった。そういう説もある。

ヒトラーは、オデッサファイルでU-boatの大軍とともに南米と南極に逃げた。一方、フォン・ブラウンはペーパークリップ作戦でアメリカに逃げた。南米の山岳地には、今も現地人が入れない治外法権のドイツ村があるという話である。UFOの目撃も非常に多い。

スノーデンのいう「地底人」とは、この南米のナチスの残党のことである。実際、地下に住んでいる。


話がだいぶあらぬ方向へ飛んだが、最近は思いついたら忘れないうちにメモすることにしている。なぜなら、またいつかと思っているうちに忘れてしまいかねないからである。


さて、コパアメリカの試合がこれだ。

ブラジルーアルゼンチン

【日本語実況】ブラジル vs アルゼンチン コパアメリカ2019準決勝 全ゴールハイライト


南米クラシコでジェズス躍動!地元ブラジルが宿敵アルゼンチンをくだし決勝へ 02/07/2019



チリーペルー
【 コパ アメリカ 2019 】王の死去 ! チリ 代表 0-3 ペルー 代表 コパ アメリカ 2019.07.03



それにしても、最近のプロサッカー選手は、完全に闇営業しているのか、刺青の体がキモい。

タトゥーサッカーである。


これで、少年少女のいい教育になろうはずもない。

刺青は禁止すべきである。

これもNWOの地球人類家畜化計画の一環なんですナ。

ポルノと麻薬を合法化、タトゥーも合法化。こういう流れの中にある。

だから、新しい外圧」としての外人旅行者の到来で、まさに3000年前の「野蛮な金髪碧眼種」の

アーリア人の侵入

に匹敵するのが、今の状況である。



それにしても、メッシが守備する姿を初めて見た。
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恋するメッシではなく、守備するメッシ。メッシが宇佐美化したのか?




いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-07-04 09:43 | コパアメリカ2019

コパ・アメリカ2019ベスト4決まる!:ブラジル、チリ、アルゼンチン、ペルー。3試合がPK戦   

みなさん、こんにちは。

かたや南米のコパアメリカもベスト4が出揃った。

4試合中3試合がPK戦。

最後のPK戦でペルーが優勝候補ウルグアイに勝利。一番最初に蹴ったスアレスがミス。それだけで敗退。

いや〜〜、サッカーとはこんなものである。

ただボールを前に蹴ってゴールにボールを入れるだけのスポーツ。

大事なところで外せば勝てない。


Brazil vs Paraguay | Full Penalty Shootout | Highlights Copa America 2019→0ー0PK4−3でブラジル勝利
Brazil vs Paraguay Full Match ( Copa América 2019 Quarterfinals )



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COLOMBIA CHILE 4-5 COPA AMERICA 2019 HIGHLIGHTS PENALTY→0ー0PK5−4でチリ勝利
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Venezuela vs Argentina 0-2 Full Match ( Copa América 2019 Quarterfinals )→2−0でアルゼンチン勝利
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Uruguay vs Peru 4-5 - Highlights & All Goals 2019 HD


Uruguay(4) vs (5)peru copa america 2019



南米もウルグアイ、ブラジル、コロンビア、アルゼンチンのトップ4の国ではなくなり、チリ、ペルー、パラグアイ、エクアドル、ボリビア、こういった国々もかなり強くなってきた。

やはり1980年代に我が国の総合商社が手がけたチリサーモンによる経済発展をしているチリの充実ぶりがすごい。つまり、大西洋側ではなく、太平洋側の方の発展が著しい。

日本が大西洋側に行くには、パナマ運河を超えなければならないから、時間と金がかかる。しかし、太平洋側ならそのまま行けるというわけだ。


チリサーモンおそるべし。だいたいスーパーやスシローのサーモンはほぼ100%チリサーモンである。しかし、もともと南半球にはサーモンがいなかった。だから、遺伝的には日本のサーモンのクローンかその子孫である。


これからは、欧米か?ではなく、南米か?というギャグの時代かもナ。

森保ジャパンはこのチリサーモンに4−0で大敗。圧倒された。


ところで、父型の遺伝子継承である、Y染色体が変わると、これほどまでに顔かたちが変わる。

南米の人間のほぼ100%がスペインのコルテスの時上陸し、それ以後南米を支配したスペイン人の父を先祖に持つ混血だという。

それだけ交わっても、南米原住民のY遺伝子がすでに「絶えてしまい、時たま見つかるアマゾンのジャングルに住む原住民の、すなわち我が国の縄文系のアジア系のルーツで、日本人そっくりの人たち以外はそのY遺伝子を持っていないというのである。

白人Y遺伝子恐るべし。

これを見ても女系天皇は王朝が変わってしまうから、ご法度である。

今はそういう風には言っていないようだが、暗に野党が進める女系天皇のには、これが入っているわけだ。

言葉や文章で女系天皇と天皇の名がついていようが、Y遺伝子がなければ、その新しいY遺伝子を持つ天皇の新王朝に変わるのである。

つまり、国にとって象徴や国の支配者の持つY遺伝子が全てなのである。中国人天皇になれば、中国王朝になるし、朝鮮人天皇になれば朝鮮王朝になるし、白人天皇になれば、白人王朝になり、その時、2678年の日本の歴史が終焉するのである。

この意味では、女系天皇制度という言葉に騙されてはいならない。


まあ、俺にはどうでもいいがヨ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-06-30 10:19 | コパアメリカ2019

コパ・アメリカ第3戦:真夏の夜の夢!?U22日本代表+ロシア残党ベスト8逃す!→俺「川島で終了」   

日本代表=キリン
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…猛獣を追い返す力を持つが、一度倒れると起き上がれない

ブラジルW杯出場チームを動物に例えると?:ブラジルはライオン、日本はキリンさん!?より


みなさん、こんにちは。

いや〜〜、予選リーグ最弱のエクアドルと対戦した日本、終始押されっぱなしで、引き分けがやっと。

日本対エクアドル 1-1 【コパ・アメリカ】- Ecuador vs Japan Copa America 24/06/2019


やはりドーハの悲劇組の戦犯、残党の森保監督
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は変えたほうがいい。

外人監督なら、日本と日本人のことがよくわかっている、札幌へ行った

ミハイロ・ペトロヴィッチ
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しかいないな。

森保の無謀な上田投入が敗因。すでにイップスになり将来が絶望となった上田のお父ちゃんは首つるんちゃうか?

何の実績もなく自信もない新人をいきなり最前線へ抜擢した罪ですナ。

やはり、サッカーは人がするもの。人の性格や相性、そういうメンタルなことが極めて大事なわけだ。

これをカオス理論とモウリーニョは云っていたわけだ。

パスを出す人と受ける相手のコンビの相性があり、今度はコンビ同士の相性もある。


今大会、カタールから欧州入りを画策していた感のある中島翔哉がすべて

独り相撲

で試合を潰してきた。この試合も不必要なドリブルでボールを失ったり、ミスパスでことごとくチャンスを潰した。

どうも若い世代の一説では、中島翔哉はスラムダンクだという。

要するに、年下の久保とか上田とか若いエース格にパスを一切送らない。その顔に似合わず、意地の悪さが目立つ大会となった。

ドリブルをしすぎるから、走りすぎるから、ここぞというときに体勢が崩れてシュートが弱くなる。

中島も上田も前田もこれだ。

どうも中島翔哉は、自分の世代の南野や堂安とのチームが頭にあるらしく、この若い世代では適当なプレーをやっていたようだ。

まあ、一般的に言って、これがJユース出身者の弱点である。中島も久保も常にフルで働かない。

その点、青森山田出身の柴崎はあまり好調ではないはずだが、常にそれなりの力を発揮し、いつも全力でぶつかる。勝者のメンタルがある。


さて、前置きが長くなったが、今日の試合は私はYouTubeのライブはすべてサブスクライブが必要だったので、今回はニコナマで見つけて見た。これである。

【コパアメリカ観戦/ミラー配信】8時だよ!全員集合!日本対エクアドル戦をみんなでワイワイ観ようず^^
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特にニコ生はコメントががんがん入ってくるから面白い。こんな感じだった。

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やっぱり失点の原因はロートル川島のせいだった。

いつもわからないのは、どうしてこれほどまでに川島にこだわるのかな〜〜???ということですナ。

川島のコロンビア人のお母ちゃんの枕営業でもあったんかネ???

なぜかいつのまにかU22の代表に入り込んでいる。川島はU40だよ。

ふざけすぎている。


やはり、キリンジャパンだったようですナ。


朝鮮キリンを追放しないと、日本サッカーの明日はない!(キリ)


応援している日本の若者や日本人をいつも後味悪くがっかりさせる男。

森保
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俺はこの猿顔はドーハの悲劇以来見たくない。


それにしても、どうやっても楽に勝てる試合を落としてしまうとは?

もう選手はだれもついてこないんちゃうか?




いやはや、世も末ですナ。



おまけ:
久保建英も日本代表に合流してだんだんと手を抜くようになったナ。
最後のは「まぼろしのゴール」ではない。あれは完璧なオフサイドだったヨ。ちんたら歩いているからオフサイドを取られた。自分のプレーが終わったら基本通りにステップワークしてオフサイドから逃れていれば、完璧にゴールできたはず。そもそもそれまでのチャンスも行かせたはず。
久保建英、幻ゴールで痛恨ドロー 2分け1敗で敗退
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いずれにせよ、キリンビールは日本がそれなりに敗退してくれて安堵しているよナ。適当に頑張り適当なところで惜しくも敗退。これがキリンの一番望む形。完敗では責任が来るし、強すぎても韓国からお咎めが飛ぶし、ロシアW杯のように、頑張ったけど印象を残して敗退。これが一番キリンビールが美味しい。まあ、腐っているが、日本はもう腐敗臭マックスなんですわ。




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by kikidoblog2 | 2019-06-25 10:33 | コパアメリカ2019

コパアメリカ第二戦:「南米の笛」日本がウルグアイと2−2で惜しくも引き分ける!   

みなさん、こんにちは。

いや〜〜、サッカー日本代表は惜しい試合を逃したものである。コパアメリカの日本の第二戦、優勝候補のウルグアイとの試合で、初戦のチリ戦とは打って変わり、日本は俊敏に動き回り、なんと終始リードする展開。そして、最後に同点に追いつかれたが、予想通りの

南米の笛
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(このアホレフェリーめ、蹴ったのはバカーニじゃなかったカバーニの方だろ!解説者もアンビリバボーって言っているよ!)

により、勝利できなかった。

中島翔哉に対するPKは2つも無視され、しかもVARすら見ることなかったが、一方のウルグアイのカバーにの場合は、自分から相手の足を蹴り上げてから痛がってVARを要求してPKをゲット。

いくらVARを用意しても主審の裁量次第でいかようにも使えるという恣意性を残す結果になった。

まあ、南米の白人とは、北米よりずっと人種差別が残るからそんなものである。

南米でアジア系といえば、インディオ。それ以外では日系人だが、日系人、ましてや日本からの移民も含めて、アジア系の顔形のインディオは、差別の対象でしかない。

何をやってもダメな人種=アジア人と考えているわけですナ。

我々日本人からすれば、連中の肌の色は我々日本人よりずっと黒人に近い。かなり色がついているんだが、目鼻ぱっちりでちょっとヨーロッパ人顔だとそれが優秀だと考えるという伝統に乗っている。

南米のサッカー選手が我が国のJリーグに来た当初にほとんどの南米の選手たちはそういう態度で振る舞うらしい。それが次第にアジア人は自分たちより優秀だと学んで、徐々に考え方を変えていく。若い世代ほどそうだ。

しかしながら、古い世代や老人はハリルホジッチのように頑固だから、なかなかそういうふうに変わらない。

というわけで、この主審のように、アジア人に南米のトップチームが負けるなど最初からありえないと先入観で見ているわけだ。

あるいは、優勝候補のウルグアイを負けさせたら、後で裏で射殺されかねない。だから、恐怖していたのかもしれない。

とにかく、この主審は酷すぎた。

三好が鮮烈2ゴール!日本代表、強敵ウルグアイとの死闘は引き分けに 21/6/2019 HD 1080p


このプレー。

カバーニが蹴った後の足に植田の足が触っただけ。
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川島はおバカさんなのか?相手のシミュレーションに信ぴょう性を持たせる結果を助長した!?
普通は、お前〜〜ふざけんじゃね〜ぞ、さっさと立て!といって手を引っ張って持ち上げるべきだろうが。
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一方、岡崎
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中島
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三好
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へのファールは全くとらなかった。PK3つ損したネ。


この試合、岡崎と川島を入れる必要あったのかネ???なんで川島を入れるんだ??

それにしても若い世代は躍動していた。


三好と中島は非常に良かった。上田にはこの明るさがない!


明るくないといい結果が生まれないんだよ。つまり、笑う。スマイル。

最近甲子園でも、打たれても打たれてもヘラヘラ笑っているだろう。あれはちゃんと考えてそうしているのだ!

ニコニコしている方が力が抜けて速いボールを投げることができるのである。

だから、しかめっ面していると、体が緊張し、思うように動かなくなるのである。菅沢や上田の顔つきではダメなのだ。

植田もそうで、アジア人がしかめっ面していると、勝手に悪役にされてしまうんですナ。人種差別の国では。

いつも以上に南米では、善人顔して笑っていないといけないんだナア〜〜、これが。


まあ、そういう文化と言語だからしょうがない。変えようがない。連中の遺伝子の問題だからヨ。

逆に欧州やロシアでは、笑ってはいけない。強面ほどモテる。そういう文化圏である。ロシアでは善人ぶった笑い顔は、馬鹿者か知的障害者だと思われるとか。

世界の国々の文化歴史特徴を分析して戦わないと、泣きを見る。


それにしても、さっきメモしたように、岡崎も唯我独尊で、ちっともボールが枠へ行かないナア。


果たして最終戦はどういうメンバーで行くのか?


何れにせよ、今日のような面白い試合にしてほしいものだ。



頑張れ、日本!


いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2019-06-21 16:29 | コパアメリカ2019

コパカップ日本初戦:「森保キリンジャパン大崩壊」優勝候補チリにいいところなく負ける!   

日本代表=キリン
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…猛獣を追い返す力を持つが、一度倒れると起き上がれない


ブラジルW杯出場チームを動物に例えると?:ブラジルはライオン、日本はキリンさん!?より


みなさん、こんにちは。

いま南米選手権のチリ対森保ジャパンの試合が終わった。

久保フル出場も不発 日本4失点で黒星発進/詳細
<南米選手権(コパ・アメリカ):日本0-4チリ>◇1次リーグC組◇17日◇サンパウロ

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FIFAランク26位の森保ジャパンは同15位のチリに0-4で敗れ黒星発進となった。

MF久保建英(レアル・マドリード)はフル出場。後半には決定機を迎えたが無得点に終わった。森保監督は「いくつかチャンスを作ってチャレンジしてくれた。ポジティブにとらえて次につなげたい」とコメントした。

◆日本代表メンバー
【GK】
1 川島永嗣(ストラスブール)
12小島亨介(大分)
23大迫敬介(広島)
【DF】
2 杉岡大暉(湘南)
4 板倉滉(フローニンゲン)
5 植田直通(セルクル・ブリュージュ)
14原輝綺(鳥栖)
15菅大輝(札幌)
16冨安健洋(シントトロイデン)
19岩田智輝(大分)
22立田悠悟(清水)
【MF】
3 中山雄太(ズウォレ)
6 渡辺晧太(東京V)
7 柴崎岳(ヘタフェ)
8 伊藤達哉(ハンブルガーSV)
10中島翔哉(アルドハイル)
11三好康児(横浜)
17松本泰志(広島)
20安部裕葵(鹿島)
21久保建英(Rマドリード)
【FW】
9 前田大然(松本)
13上田綺世(法大)
18岡崎慎司(レスター)

◆チリ代表メンバー
【GK】
1 アリアス(ラシン・クラブ)
12コルテス(コロコロ)
23ウラ(ウアチパト)
【DF】
2 リチノフスキー(クルス・アスル)
3 マリパン(アラベス)
4 イスラ(フェネルバフチェ)
5 ディアス(アルアハリ)
15ボーセジュール(ウニベルシダ・デ・チリ)
17メデル(ベシクタシュ)
18ハラ(エストゥディアンテス)
21オパソ(コロコロ)
【MF】
8 ビダル(バルセロナ)
10バルデス(サントス・ラグナ)
13プルガル(ボローニャ)
14パベス(コロコロ)
16エルナンデス(インディペンディエンテ)
20アランギス(レーバークーゼン)
【FW】
6 フエンサリダ(ウニベルシダ・カトリカ)
7 サンチェス(マンチェスターU)
9 カスティージョ(アメリカ)
11バルガス(ティグレス)
19フェルナンデス(アンタルヤスポル)
22サガル(パチューカ)


ダ・ゾーンなんか入らなくてもちゃんとリアルタイムで見ることができる。

なぜなら、今は全世界で同じ試合を見るために、YouTubeのライブを探せば、必ず何個か実況中継を放送しているわけだ。

私が見たのは、カナダのテレビ中継を配信したもの。これだ。

Japan (日本) vs Chile (チリ) Livestream English Commentary - COPA AMERICA 2019
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それにしても、4−0で完璧に森保ジャパンは粉砕されてしまった。

というのも、前半中島翔哉がいた頃結構良い攻撃で計4回の決定機があり、その内3回が上田綺世のところに入ったのだが、上田綺世が全て外した。
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もし上田綺世が入れていれば、前半は1−1で折り返し、いい勝負になったはずである。

まあ、数少ない決定機で仕事ができない。これでは勝負にならないヨ。

一方、守備もぜんぜんダメだったナ。

相手は全身を使ってスライディングタックルでボールをフェアに奪いに来るのに、日本の方は、タックルに行かず、手先でひっぱたり押したりというJリーグの悪弊が出ていた。

負けるべくして負けた試合だった。

上田は大会前に「自分は通用しないと思う」と言っていた。「通用しないと思うが、そこで何かを見つけられたらいい」というようなことをどこかのYouTube番組で言っていたんですナ。

大会前にこんなことをいうようなやつをメンバーに入れるとか、俺がいたら本当に怒って説教するヨ。

「お前は帰れ!」

ってサ。

なぜなら、自分は通用すると思って信じているが、メンバー漏れしている選手もたくさんいるわけだ。そういう連中に申し訳がたたないだろうからだ。

じゃあ、君はどうして選ばれた?コネか?金か?創価学会か?

と言うことになるわけだヨ。

何れにせよ、自分が自信がないと言っている選手を代表にして、こういうミス三連発でまた自信を失わせる。

罪作りな森保監督だ。もっと明るい選手を集めないと、雰囲気が悪くなり、運もつきにも見放される。

植田も暗い。冨安も暗い。MFの中山も暗い。明るかったのは中島のみ。


だから、言っただろ、久保建英はまだ早い。U20W杯に出すべきだったってヨ。

それにトゥーロン国際2019の小川航基と旗手真也の方が、上田綺世よりはるかに決定率が高かった。

守備でも、ゲームメイクでも、トゥーロン国際の方がはるかに良かった。

コパカップの初戦で三連覇を狙うチリに、即席チキンラーメンのようなチームで戦うのは、相手に失礼というものだろう。

ほんと日本サッカー協会とキリンは考え方が朝鮮人化してきているヨナ。常に悪手を選ぶ。


もし久保を焦らず大事し、U20W杯ポーランド大会に出せば、かなり上位、おそらく準決勝決勝にまで行けたはずだった。

そして、トゥーロン国際に今回出場のチーム+このチームU22で行けば、おそらく優勝できただろう。

そして、コパカップは、あのウルグアイに勝利した時のメンバーで行けば、かなり面白い試合ができたはずである。


全て焦って無理している感がある。

このレベルで久保一人では無理だ。


チームを熟成させるのが目的であって、競争させるのが目的ではない。

東京五輪はこのメンバーで行くと早く決めて、そのチームでツーカー、あうんの呼吸でパス回しできるまで成熟熟練させるべきなのだ。

今はどのクラスでも、大会前に1週間の合宿。そして本戦に出場。

これで上に上がれるほど世界は甘くはない。


おそらく、セルジオ越後からは散々のコメントをもらうはず。

何れにせよ、本当に森保監督で大丈夫なのか?

当たり前のことで、いうまでもないことだが、

世界はキリンのために動いているわけではない!

キリンは日本というガラパゴスの中の痴呆企業に過ぎない。


いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2019-06-18 10:50 | コパアメリカ2019