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私の師匠ビル・サザーランド博士が来年のハイネマン賞受賞!:カロゲローサザーランドモデルの発見!   



みなさん、こんにちは。

今夜は乾杯だ〜〜〜!

いや〜、ついに私のユタ大時代の師匠、ビル・サザーランド博士
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が理論物理学の実質上のノーベル賞といわれる、数理物理学最高の賞、

2019年ハイネマンプライズを受賞。

いわゆる、
ガウディンーカロゲローサザーランドモデルの創始に対して
である。

この3人が同時受賞。

来年はノーベル賞は物性理論だから、来年この3人でノーベル物理学賞かもしれないゾ!

いよいよストックホルムの飯が食えるかも?

ジョーダンは吉本。


これである。

Dannie Heineman Prize for Mathematical Physics

やはりこの教科書を書いたことが決め手になったのかもしれないナ。

Beautiful Models: 70 Years of Exactly Solved Quantum Many-Body Problems
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(序文の謝辞に私の名前もある)


ちなみにこの本はビルが京大の基礎物理学研究所の川上則夫教授の招待で半年ほど滞在した時に書いたもの。
インド人のシュリラム・シャストリーも来て、みんなで湯豆腐屋さんで夕食会を開いた。シャストリーもいつか賞をとるだろう。もうとったかな?シャストリーはハルデーンの盟友。ビルの最初のポスドク。私はビルの二番目のPhD。


いや〜〜、昔のことが走馬灯のように駆け巡りますナ〜〜。

ユタ大のビルの研究室にて(1998)
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知恩院にて(1998)
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徳島の眉山のかんぽの宿にて(1999)
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徳島の県南の白い灯台にて(2002)
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(夫人はベロニカさん)



おめでとう、ビル!

Congratulations! Prof. Bill Sutherland!


いや〜、ビルについに風が吹いてきたんですナ。


ところで、数理物理のハイネマンプライズなら我が国の保江邦夫博士も取れる可能性が大。

確率変分学の創始、保江方程式の発見である。フランスの数学者と同時受賞なんてありえる。





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by kikidoblog2 | 2018-11-30 22:30 | 普通のサイエンス

望月新一のABC予想の解決とマイケル・アティヤーのリーマン予想の解決はどことなく似ている!?   

みなさん、こんにちは。

このところ我々地球人の数学についてメモしていたが、望月新一博士の「宇宙際幾何学」のイメージがちょっとだけ、加藤文元さんの話でわかった気になった。これであった。

加藤文元先生の神講演「ABC予想と新しい数学」:「望月新一博士は革命的な理論を生み出したんです」

この中で、普通の数学の世界がqの世界だとすると、q^N(qのN乗)の世界というものある。

講演のこの部分である。
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この話を聞いていて、俺はふと思いついたネ。

これって、理論物理学者が1970年代ごろにブームになったスピングラスという分野で使っていた

レプリカトリック

というものそのものじゃないのか?

という疑問である。

レプリコンならぬ、レプリカトリックというのは、物理学者は統計力学の分配関数Zというものを計算する必要がある。そして物理量はそのlogである、log Zを求めることで得られる。つまり、

Z→logZ

しかし、直接それが計算できない場合、言い換えると、Zが求まっても、log Zを計算できないという場合は、もっと簡単なZ^N(ZのN乗)を計算することで我慢する。

しかし、最終的にそのNをゼロに持ってく極限では、それがlog Zになる。

log Z ≒ (Z^N−1)/N

と考える。


いや〜〜、望月新一博士の思想は、あのノーベル賞のP. W. Andersonの思想圏に近い。

ところで、このアンダーソンさんは、光のランダム局在でノーベル賞をとったが、ヒッグズ粒子について最初に素粒子論ではヒッグズ機構と呼んでいるが、これを一番最初に物性論で証明した人でもある。万能の理論家である。

ちなみに、このアンダーソンさんの師匠が朝永振一郎博士と同時にノーベル賞を受賞したジュリアン・シュウィンガーだった。そしてアンダーソンの弟子が2年前に量子トポロジーでノーベル賞をとったダンカン・ハルデーン博士だった。

だから、物性論者には意外に望月博士のアイデアは受け入れやすいのかもしれないですナ。

レプリカの世界。多重世界である。

地球に一人の人間がいるとすれば、今度は、別の世界ではその人間が多重に重なり合っているものを考える。

その多重世界で幾何を考えて、問題を解き、それをまた地球の世界に翻訳し直す。

望月博士が「翻訳」というところを、加藤博士は「通信」と言っている。

まあ、翻訳、通信、解読、。。。、デコードでも呼び方はなんでもいい。

発想や思想が大事だ。


さて、そこで興味深いのは、先程の私のメモの最後につけたこれ、

おまけ:
ラマヌジャンの話もありました。

対談「ラマヌジャンを語る」
では、対談者の黒川教授と小山教授が、ラマヌジャン予想の話をしていたのだが、その話の成り行きで、リーマン予想という難問の話が出ていた。

このラマヌジャンの伝記映画鑑賞と対談の時は2016年でいまから2年前になるが、

リーマン予想はまだ未解決!

という話だった。

ところが!

最近、名古屋の青本和彦博士からメールをいただいて知ったんだが、あのウィッテンの師匠であるイギリスのマイケル・アティヤー教授が、俺はリーマン予想を解いたぞという論文を出し、いま数学界で話題沸騰中ということのようだ。たとえば、これ。

Riemann hypothesis, the fine structure constant, and the Todd function

それも、ほんの10数ページの論文だから、いっそうみながチャレンジしたいという状況である。みな本当かどうか必死で追証明の最中らしい。それがこれだった。

THE RIEMANN HYPOTHESIS - MICHAEL ATIYAH
THE FINE STRUCTURE CONSTANT - MICHAEL ATIYAH

この論文をちょっと読んでみたが、その具体的な方法は望月新一博士とはまったく違うのだが、その本質的な思想があまりに似ているので非常に驚いたのである。

違いはこんな感じ。

望月新一博士は、普通の数学の世界をqで表すと、あちら(宇宙人)の世界をq^N(qのN乗)の世界と見た。N多重の世界である。そして、こっちで証明したい関係の両辺をそれぞれあっちの世界に通信し、あっちの世界で関係を証明したら、それをこっちの世界へ返信する。


これに対して、アティヤーさんは、普通の数論をあっちの世界へ通信することがTodd関数だと考えた。

この世とあの世とをつなぐ鍵がTodd関数だと。

すると、こっちの世界の1はあっちの世界でも1。こっちの世界の虚数iはあっちの世界ではw。

こっちの世界の円周率πはあっちの世界ではキリル文字のЖ。

こっちの世界オイラー数γはあっちの世界ではキリル文字のЧに対応する。

こういう奇妙な性質を定義できるTodd関数を考えれば、こっちの世界のリーマンのζ関数をあっちの世界の関数に変換できる。そして、あっちの世界で自明の関係から、ζ関数のリーマン予想が導ける。

とまあ、こんな思想の論文のようである。

数学者恐るべし。


ついにギリシャ文字からキリル文字ですか?

ちなみに、このキリルの音感の語源は、キルギスとか、クリルや契丹(きったん)とかから来たものである。

つまり、高橋良典さんのいう、クロ族、カラ族の語源、すなわち、超超古代に世界に存在した先史文明の人たちの呼び名から来たものと考えられる。すなわち、縄文人ですナ。

なんとなく、キリル文字は神代文字に似ている感じがしますナ。

まあ、西洋人はそういうことはまったく知らないだろうが。


というわけで、ここ数年で数学界はアインシュタイン革命に匹敵する、あるいは、量子力学の発見に相当する、大きなうねり、ビッグウェーブが来ているようだ。


知らぬは物理学者のみってか?

むろん、ダマスゴミ界、オマエモナー。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-30 15:58 | 望月新一・心の「一票」

加藤文元先生の神講演「ABC予想と新しい数学」:「望月新一博士は革命的な理論を生み出したんです」   

我々と同じ時代に住む望月新一博士は革命的な理論を生み出したんです。
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みなさん、こんにちは。

さて、また望月新一博士関連の話で失礼。

最近、グロタンディークや望月新一博士のことをメモしたのだが、どういうわけかなぞのトウィッターからリンクされていたのである。

そこで、だれがリンク張っているのかと調べた所、なんと数学者の集うトウィットサイトだった。これである。

twitter.com/math_jin

この数学トウィットを見ていくと、なんと望月博士の世界を数学者が高校生レベルに分かるようにということを触れ込みにした講演があったのである。

これが実に良いものなので、ここにもメモしておこう。以下のものである。

加藤文元先生の講演「ABC予想と新しい数学」
abc Conjecture and New Mathematics - Prof. Fumiharu Kato, Oct 7, 2017 (with English subtitles)


非常に面白いのでぜひ若者から老人まで見てほしい。

どうしてこういうレベルのテレビがないか?


いうまでもなく、TVの時代は終焉したからである。


ところで、この講演のもうひとつの面白さは、すでにツイキャスや数式キャスまでできるリアルタイムの講演会になっていたということである。

まさに、スマホ時代の講演会なのである。


いやはや、時代はかなり変わった感がありますナ。


我々の時代はOHPの時代だった。

それが、パソコンのウィンドウズのパワーポイントの時代になった。

そしていまやツイキャス時代になったのか???



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ラマヌジャンの話もありました。
対談「ラマヌジャンを語る」






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by kikidoblog2 | 2018-11-30 09:59 | 望月新一・心の「一票」

「CIA 日本人ファイル」が公開されていた!:PODAMの神話「正力松太郎=ポダム」は事実だった!   

みなさん、こんにちは。

さて、ここ最近望月新一博士関連の代数幾何の話をメモしたが、まあそんなことはここではどうでもいいことなのだ。

それより、ここに非常にふさわしい、実に「危ない話」あるいは「怪しい話」の大本が見つかったので、ここにもメモしておこう。

それは、たとえば、

終戦後、読売新聞の正力松太郎は米進駐軍からポダムという暗号名で呼ばれていた。

というような話があったが、実はそれが100%真実だったのである。

2007年に、米国の情報公開法に基づき、終戦後の我が国における米国協力者の工作員(=スパイ活動要員)に関する情報も公開されたらしい。

そして、それをまとめた人が現れていた。以下の論文である。

米国国立公文書館機密解除資料
CIA 日本人ファイル 解説  加藤哲郎

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はじめに
――「日本の黒い霧」の実相に迫る機密解除資料
本資料集は、米国クリントン政権末期、2000年日本帝国政府情報公開法にもとづき機密解除された戦時・占領期の日本関係資料約10万ページの中から、特に注目度の高い、米国中央情報局(CIA)が収集した日本人31人の個人ファイルを収録したものである。

このなかに、PODAM のコードネームを持つ読売新聞社主・正力松太郎が日本のテレビ放送開始や原子力発電の出発に暗躍した役割が見出され、元朝日新聞論説主幹・情報局総裁・緒方竹虎を吉田茂の後継首相にする POCAPON 工作があったことなどは、すでに報道され、研究が始まっている。本資料集の解読で、「日本の黒い霧」といわれた戦後日本における米国のインテリジェンス活動の実際が、明らかになるであろう。

一 米国国立公文書館ナチス・日本帝国戦争犯罪記録の機密解除

2007年1月12日、米国国立公文書館(NARA)は、「日本の戦争犯罪記録研究のために10万ページを機密解除」として、以下の記者発表を行った。

以下省略


さて、問題の場所はこの文書の後半にある暗号名の表である。以下のものだった。

(2)暗号表記=コードネームの問題

本資料集に収録したのは、前述したように第二次公開分1100人分から日本人と特定できた31人分である。それを、基本的に NARA のリストの ABC 順にもとづきながらも、各ファイルの冊数・頁数を考慮して、全12巻にまとめた。

彼らの略歴を紹介する前に、暗号=コードネームの問題を検討しておこう。先にも紹介したように、IWG の機密解除担当官たちも、その内容の重要度の検討・吟味のさいに、まずはコードネームの解読を必要とした。そのいわば解読用マニュアルが集大成されて、全64ページ(当初の59ページから逐次増補改訂されている)の The CIALexicon: Finding Aid for the Second Release が作られ、ウェブ上に公開されている(32)。

それは、人名には限らない。冒頭の A―287は Cryptonym for Josef Stigler だが、次の ABNは Anti-Bolshevik Bloc of Nations(ABN)という反共組織で、Stanislaw Stankiewicz はその中央委員会メンバーだった、などとある。CIA 自身が BKCROWN, BKTRUST, KUBARK, PNEXCEL 等の機関コードで登場し、その長官アレン・ダレスは Ascham の匿名を持つ。

冒頭2語が国名を指す場合があり、例えば CABAKER はドイツ社会民主党のことで、CADRUG が German Mission Office of Security なので、CA のつくコードネームがドイツと関連するものと解読される。米国は OD のようで、ODACID は米国国務省、ODENVY はFBI という具合に、通常の英語の略称や、すぐに連想できる名前は避けられている。

日本の略称は PO とされていることが、以下の解読リストからわかる。

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POAIM―12→Cryptonym for Tsunezo Wachi. (和智恒蔵)
POBULK→Yomiuri newspaper, Japan (読売新聞)
POCAPON→Cryptonym for Taketora Ogata. (緒方竹虎)
PODALTON→Free Japan Broadcast Productions. (自由日本放送)
PODAM→Cryptonym for Matsutaro Shoriki. (正力松太郎)
PODAUB→National Police Agency, Japan. (警察庁)
PODIVA→CIA Station. (CIA 日本支局)
POJACKPOT―1→Cryptonym for Matsutaro Shoriki. (正力松太郎)
POLESTAR― 5→Cryptonym for Eiichi Tatsumi. (辰巳栄一)
POLUNATE→Cabinet Research Chamber (CRC) of the Japanese Government. (内閣調査室)
POSHARK→Cryptonym for Fusanosuke Kuhara. (久原房之助)
POSONNET―1→Cryptonym for Okinori Kaya. (賀屋興宣)

ただし、PO とついていても、日本とは関係なさそうな場合もある。現物に当たり、その文脈から推定し、解読していくしかない。

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POMONA→Cryptonym for Kurt Reichert.
POPOV, Anton→Alias for Destan Berisha.
Popov, Lt. Col. Petr S. →CIA penetration of the GRU in East Germany.
Poppe, Nikolai→Professor Karl BERGSTROM (pseudonym).

また、実名の方からコードネームを推定したものも、時に重複して出ている

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Aso. Tatsuo→STBRANT― 1 , TLBRANT, LFSALAD(cryptonyms).
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Shoriki, Matsutaro→POJACKPOT―1 and PODAM (cryptonyms). Associated with KMCASHIER Project.
Tatsumi, Eiichi→POLESTAR― 5 (cryptonym).
Wachi, Tsunezo→POAIM―12(cryptonym).

PO とは関係なく、作戦名自体が出ている場合もある。

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TAKEMATSU→Plan TAKEMATSU(1940s/50s) was the operational plan of US Army G―2Far East Command in clandestine operations within Japan/peripheral areas using former Japanese intelligence personnel. Seizo Arisue, Torashiro Kawabe associated with this plan. (タケマツ作戦)

筆者が、山本武利早稲田大学名誉教授、吉田則昭立教大学講師とともに、日本人ファイルで一番分量の多い緒方竹虎ファイルを精査し解読した経験では、この IWG 側作成レキシコンでは出てこないコードネームも多い。以下は、一部は米国側解読と重複するが、筆者らが解明ないし推定できたものと、日本人ファイルに出てくる未解明のものを、アトランダムに並べた「日本人ファイルに登場する CIA 暗号名(cryptonym)一覧」である。このうち特に「ポポフPOPOV」は、占領後期に早くから登場する CIA の日本工作のキーパースンと思われるが、なお未解明の重要人物または機関である(33)。

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KUBARK = CIA headquarters
ASCHAM = Allen DULLES (James Srodes, ALLEN DULLES, Master of Spies, Regnery, Washing-
ton DC, 1999, pp.431―432.)
ODACID = United States Department of States/U.S. Embassy(米国大使館)
ODOPAL = United States Army Counterintelligence Corps(CIC)
ODYOKE = Federal Government of the United States(米国政府)
POGO = PO Japanese Government(日本政府)
POCAPON =緒方竹虎 1955年 5 月29日初出
PODAM =正力松太郎
PODALTON =「(正力)マイクロ波通信網建設支援工作(1953年11月7日)」
POHALT =柴田秀利
POJACPOT/1=正力松太郎 → 「履歴ファイル」冒頭にあり
POSONNET/1=賀屋興宣→「履歴ファイル」冒頭にあり。1959年8月6日初出
SR REP= senior representative、具体的には当時の CIA 北アジア地域上級代表

【未解明】
BABOCM
Conweck,POROW(未解読、緒方竹虎ファイルの1955年「福岡同行記」に登場)
DYCLAIM(CIA?)
DYMACAO(FBI?)
IDEN
JAMI8

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JCU(CIA 東京支局?)
KAPOK
KUJUMP
KUTWIN
KMCASHIR
ODIBEX(国務省?)
POYAMA
PODIUM
PORTICO
POPOV(辰巳栄一・服部卓四郎・河辺虎四郎・有末精三・辻政信ファイルに頻出、児玉誉士夫? 三浦義一? 機関名?)
POUCH POAIM/12(和智恒蔵?和知鷹二?)
PO?ERPLANT(一字不鮮明)
POLESTER/ 5 (鹿島宗二郎の可能性も?)
POLUNATE(内閣調査室?)
POPALATE(日本版 CIA?)
STBRANT/1(麻生達男?)

(3)日本人ファイル31人


となって、以下米国スパイとなった日本人というより朝鮮帰化日本人31人の略歴に入る。



戦後の米進駐軍GHQによる日本支配の仕方を真面目に研究したい人は、この論文を読んで、そこから公開情報をネットで集めて研究してみたらどうだろうか?

百聞は一見にしかず!

である。

従軍慰安婦が実在したかしなかったか、
南京大虐殺があったかなかったか、
731部隊が非道なことをしたかしなかったか、
徴用工があったかなかったか、
挺身隊があったかなかったか、

こういうことがつぶさに分かるかも知れないですよ、というわけだ。

結論はすでにすべてなかった事がわかっているが、何事も自分で調べてみることだろう。


ところで、日本人スパイの最後に

STBRANT/1(麻生達男?)

と出てくるが、これは麻生太郎の父親の

麻生太賀吉

の間違いではないか?

この父が戦後の最初の首相、吉田茂なわけだ。

麻生系図
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安倍系図
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実際には、安倍晋太郎は死んでいて、そこに李氏朝鮮の李垠の息子の李晋が背乗りしたと考えられる。系図の盗みとりである。ちなみにNHKのファミリーヒストリーもどこまで本当はだれもわからない。系図の盗み取りが常套手段である。


明治維新時代以降、日本人の中で一番裏切り行為をしやすいのが、吉田松陰のいた長州藩である。

アングロサクソン好みの朝鮮系の血筋の色濃い地域住民である。

だから、明治時代には、薩長連合という形で、実際には裏天皇の居住地だった(島流しになった南朝系の)佐賀藩の浄土真宗(景教=古代キリスト教)が裏で糸引いていたわけだが、戦後は、長州人の吉田茂を中心に米国化(アメリカナイズ)への道を行ったわけだ。

しかしながら、どうも歴史を見る限りでは、日本人について当時の(今も)米人はまったく日本人というものを理解できていなかった雰囲気が見て取れる。

日本人は支那人や朝鮮人のようなものだと見ていたわけだ。

だから、何事も秘密にしないと危ないと考えた。

あるいは、終戦後のどさくさに紛れてたくさんの朝鮮人が不法に入国し、その支配権を拡大しつつあったから、そういう外人流入者に対しても秘匿する必要があって、秘密裏に工作活動したとも考えられる。

なにせ当時は朝鮮戦争前で、南北に分かれる前の時代であった。


しかし当時の日本人は、朝鮮系明治帰化人の「大本営」の横暴に辟易していたから、日本人のほとんどが、朝鮮系の大本営より米進駐軍の方がましだと考えていたフシがある。実際、多くの物理学者の当時に対する回顧をみてもそういう感じである。

だから、独裁政治よりは社会民主主義に魅力を感じた人も多かったわけだ。まだ米国流の自由民主主義は知らなかった時代であるからだ。

つまり、当時の日本人にとって、こういったスパイ活動など必要ではなかったのである。公明正大にやっていても、当時の日本人は、「次はアメリカ化だ」と自ら率先して、「アメリカに追いつけ追い越せ」と考え始めていたのである。

「まずはアメリカに追いつき、そして追い越し、いつかアメリカにいい意味で復讐する」

これが当時のインテリの考え方だったと思う。

そして、それが当時の日本の将校だった人たちが言っていた。

この戦争は100年戦争だ!」

という意味であろう。すでに73年ほど経った。あと、27年ある。

はたして27年後に我が国とアメリカの立ち位置はどう変わっているか?

両方ともに無事でいるか?まだ日本はあるか?


かなりおぼつかない状況である。


いずれにせよ、米国にはそれなりのアジェンダがあり、その大きな流れの中で、日本支配を考えていた。

すでに米ソ核戦争の対峙の時が迫っていた。というより、そういう計画を練っていた。

これが、今では明らかになった、シオンの議定書やKKKの創始者アルバート・パイクの3つの戦争計画である。

要するに、ヨーロッパのユダヤ系の人の奥の院では、2000年前からずっと地球完全支配という計画があったというわけですナ。

計画というよりは、我が国で言う、悲願に近いかも知れない。

ユダヤ人の手で地球を完全支配するという悲願。

そのためには手段を選ばない。

目的は手段を正当化する=目的のためには手段を選ばない→非道、外道の精神

という彼ら独自の考え方である。支那朝鮮人もそうである。

まあ、大陸的な考え方であろう。


というわけで、極東を支配するためには、まずは日本支配。そのためには、最下層を使って一般日本人を支配させる。そのためには、江戸や大阪ではなく、一番朝鮮人の多かった長州人をうまく使う。

田舎の名家の家系図なんて誰も知らないから、いくらでも捏造できたわけだ。

小泉も中曽根も全部そうですナ。


というわけで、政治家にはDNA鑑定の義務化という法律を作るべきですナ。

1個でも朝鮮系のDNAがあれば政治家はNGとか、DNA系図の公開とか、そういうことも重要かもしれない。


まあ、俺にはどうでもいいがヨ。顔と耳みりゃ一目瞭然。



いやはや、世も末ですナ。


おまけ:
ところで、その解説者の加藤哲郎さんの疑問:POがなぜつくか?

非常に素朴に考えれば、いわゆる郵便ポストオフィスのP.O.BoxのP.O.の意味では?

電通の第4連絡部というように、だれかのポストに指令(プランC)を入れておく。こういうやり方だそうだから、PODAMというのは、P.O.Box. DAMという意味だろう。

また、DAMはダムのことだから、堰き止める。つまり、世論の堰き止めを図る工作員。つまり、自虐史観計画の推進役、日本人の世論の堰き止め役、すなわち新聞屋、という意味だろう。

もしこれが事実だとすると、POで始まる連中はかなり下っ端で連絡を文書やレターでもらう。他の文字で始まる連中はだれかとコンタクトして口伝で指令を受ける高級スパイとかそんなところでしょうナア。





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by kikidoblog2 | 2018-11-29 09:25 | コンスピラシー

グロタンディークやダイソンが言いたかったこと!?:俺「自己創造する代数多様体の研究」だろうナア!?   

自己創造する代数多様体の例
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Kazumoto Iguchi, "Exact Wave Functions of an Electron on a Quasiperiodic Lattice: Definition of an Infinite-Dimensional Riemann Theta Function", J. Math. Phys. 33, 3938-3947 (1992)より。



みなさん、こんにちは。

最近はいったん思いついたことでもメモしておかないとつぎの瞬間他のことを考えるとすぐに忘れてしまい、はて?あれはなんだったか?ということが多くなった感があるナ。アルツハイマー予備軍か?

湯川秀樹博士も、福井謙一博士もいつもノートを頭の横において寝て、夢見に出たアイデアをすかさずメモしておく習慣だったとか。さもなくば、一旦現れた良いアイデアもまさに霧散してしまうからである。

思考のゆらぎとでもいうのか、あるいは、思考の自己創造とでもいうのか、いつしかある考えが頭に現れては消えるという現象があるわけだ。

というわけで、今回もまたなぜ生物理論をやっている俺に純数学、それも現代の解析幾何学や数論幾何学のような知識が必須なのかということをメモしておこう。

普通の人はスルーを。多分興味ないはずだし、まったく金にならないからサ。

(あ)生物や生命体の理論は、非常に複雑な微分方程式の連立方程式になる!

まあいちいち式を書いて説明したら何冊もの専門書になるからそういう説明はしないが、要するに生命には無数のタンパク質や原子分子団があり、それぞれの濃度はお互いに相互作用や化学反応で変化しているのである。

これを数学的モデルとして近似すると、どうしても多変数非線形微分方程式の連立方程式になってしまう、ということである。

その時、最低でも、定常状態の情報を得たい。そうすると、時間変化=0とおくと、右辺にあるはずの非線形多変数関数(これが化学反応を記述している)=0となり、こういう方程式の山になる。

この定常状態の解を見つける作業だけでも大変なことで、1個のマイコプラズマの細胞内でも数千個の物質分子があるから、数千の変数の数千個の連立微分方程式を解かなければならないことになる。

これが複雑系と呼ばれる理由である。

しかし、この無数の代数方程式の共通解を見つけなければ、生命の定常状態すらわからないことになるわけだ。

この時の、「連立代数方程式の共通解を見つる」という作業は、まさに代数幾何そのものなのである。

ここに、数論幾何や代数幾何のイデアル論とかスキーム論が必要になるはずなのであるが、何分それが数学の様式で書かれているために、ちっとも腑に落ちないわけである。


(い)数学者には特有の癖がある

我々科学者から見ると、数学者には特有の癖がある。これが時に数学者が本当にその問題を理解してやっているのかと数学者に対して我々に疑念をもたせる原因の一つでもある。

政治の、「総論賛成、各論反対」って騒ぐミンス党と似ているといえば似ている。

要するに、数学者は道具立てを完璧にして、一つの道具を使用するにはもっと別の道具立てを必要とするというような、循環論法に似た雰囲気で道具立てをして、道具のお城を建てるような感じで理論構成するが、実際にその道具を実施するという場合には、一本の板を切るとかあまりに自明の問題に使うのである。

DIYの量販店のように定義や新語の山を作っておきながら、やることは、棒を切るだけかいな?

まさに、豆腐を牛刀で切る、というような例題が出されるのである。

あまりに自明では?

これが数学者の説明が我々には腑に落ちない一番の難所なんですナ。

いつも数学者のだす例題を見ると、そんな自明な問題ならどんな定義(=道具)だって同じでしょ?という印象を受けるのである。

だから、ABC予想にしても、リーマン予想にしても、フェルマー予想にしても、それぞれの問題のそこに記述されている情報からすれば、あまりに道具立てが多すぎないか?という印象を感じ取るわけだ。

数論のリーマン予想に数論以上の道具が必要なのか?

もし数論に代数幾何が必要だというのであれば、それは代数幾何学者の自分の仕事の領域を温存したいからそうしているにすぎないんじゃないか?

要するに、仕事のための仕事、研究のための研究としてそういっているんじゃないの?というような感じを受けるわけだ。


(う)数学者のパーキンソンの法則?

公務員が自分の職を失いたくないから、わざと面倒な仕事を作る。いわゆる社会学におけるパーキンソンの法則というやつですナ。

フラーが言っていたような、プロジェクトで仕事を行うと、そのプロジェクトが終了しそうになると、作業員はわざと仕事を遅らせる。なぜならプロジェクトが終われば、仕事がなくなるから、それを恐れるのだと。

いまオリンピックやW杯や万博のようなプロジェクトが目白押しだが、そういうプロジェクトを請け負った会社は早く建築物を終わらせたくなくなるわけだ。早く終わればそれだけ早く仕事がなくなるからだ。だから、プロジェクトの予算はいくらでも増えていくわけだ。作業を遅らせ、間延びさせればさせるほど、自分の仕事が生きながらえる。

数学者にもこれと似たような傾向があるんじゃないか?と俺は想像するわけだ。

問題が解けないから自分の職がある。

素粒子論でもそうで、もう実験もできなければ、やることがなくなっても、いまだに素粒子論で飯食うには、何でもかんでも素粒子と結びつけることさえできればよろしいからである。素粒子論と脳、素粒子論と魂、素粒子論とモナド論、、、、。

問題というものは解かれたら最後、その瞬間からもうそれを飯のタネにはできない。その分野から引退しなければならない。しかしそうなれば、自分の職がなくなる。

解決したい→だからそのために自分の職ができる
しかし、解決されたら→自分の職はなくなる(かもしれない)
だったら、永遠に研究した方が得→ゆえに問題を解決しない→永遠に考える

どうも数学者にもこういう雰囲気が見え隠れする時があるんですナ。素粒子論者同様に。

だから、どんどん牛刀を大きくする。


(え)物性論者はちょっと異質では?

しかし、我々物性論者はちょっと違う。我々は極大ではなく、極小を考える。マキシマムではなく、ミニマムを考える。つまり、必要最小限のオプティマル(最適)の状況や理論で結構だと考える。

難しい問題には、それ相応に難しい定義や基礎づけや理論化が必要だろうと考えれるが、簡単な問題には簡単な説明でOKだろっていうようなやり方や考え方である。

魂を信じる人には適当に魂論で定式化し、素粒子を信じる人には適当に相対論からはじめ、霊魂を信じる人には霊世界の定義から始め、。。。とまあ、いい加減と言えばいい加減、つねに必要最小限で良いだろうというやり方である。

アバウトな人にはアバウトな説明、細かい人には細かい説明、厳密な人には厳密に説明、そんな感じでよしとみるわけですナ。

こういういまのアバウトな段階でみるなら、ABC予想も関数で解けているから、もうそれで良いんじゃね?リーマン予想も大筋リーマンの証明で説明できているから、それで良いんじゃね?それ以上やる意味あるの?と思うわけだ。

世の中にはもっと大事な問題五万とあるとよ(武田鉄矢風)ってサ。

まったくわかっていない問題は山ほどある。0近似でもいいからそれを知りたい。

たとえば、生命の原理。なぜ物質が生命圏を作るのか?

これについては、またいつかメモすることにするつもりだが、こういう問題は山ほどある。

大事な問題が山ほどあるのに、それを無視して、できそうな、あるいは自分の仕事の網に掛かりそうなものだけを取り上げるというのは、やはり自己防衛本能の発露でしょ?

まあ、偽ユダヤ人的とでもいおうか、ゴーン社長のようなものですナ。

い〜〜いんです、人様のことはどうでも。自分さえ知的で豊かで優雅に生活できれば。

というやつですナ。


(お)グロタンディークの宇宙観は魅力的だ!

そんな代数学者でありながら、アレクサンドル・グロタンディークの反アインシュタイン論は実に魅力的である。

グロタンディークと望月新一の接点?:数論幾何学はアインシュタイン理論を超えるかどうかにある!?


たぶん純粋数学者にはまだあまりこういう考え方は普及していないのかも知れないが、応用数学者まではかなり馴染みつつあるのではないかと思う。

最近のネット検索のように、ネットワークの複雑ネットワークが数学的対象になると、こういうネットワークがどのようにして生まれたか?どのように成長したか?するか?そういう数学ができてきた。

それが複雑ネットワーク理論というものである。

この分野では、たった1個のノード(・やサイト)から何兆ものノードが連結した複雑なネットワークを形成する。

この意味で、今ある世界は一つ昔にはないより成長した世界なのである。時々刻々世界はより複雑なネットワーク世界に成長している。

これに対して、昔のランダム理論や格子理論は、最初にこのシステムにはノードがN個あると固定して出発した。

だから、系はN変数のN連立方程式で記述される。だから、N個の代数方程式の共通解の研究というような言い方になる。

これから派生して、N変数の代数方程式は、N−1個のジーナス(穴)をもつリーマン面上の関数で記述できる、というような代数幾何の話と結びつく。この代数多様体はアインシュタイン計量をもつとかいって、リーマン幾何学を用いる。

しかしながら、この思想圏では、代数多様体の構造は「はじめに」決まっているわけだ。N個の変数、N次元とか、ジーナスがg個とか。

つまり、熱力学で言えば、ある種の孤立系の平衡状態だけを論じることに対応する。

しかし、ネットワークの宇宙観でみれば、宇宙は時々刻々と複雑化し、変数を増やし、空間の次元を上げている。

こういう成長する代数多様体とはなにか?

自己複製し、自己創造するような代数多様体やその上の関数とは何か?

そういう自己創造する多様体の計量とはどんなものか?

こういうことをグロタンディークを言っていたものと考えられるのである。


実はリーマン予想の問題の中に、大きな素数のその先にさらに大きな素数を見つけるというようなことは、まさに数の自己創造のような再帰的なものではないか?

もしそうだとすれば、成長する代数、成長する代数多様体、成長する幾何学、辺や頂点や面の数を固定して考えないで、常に自己創造し、成長する数学を見つけ、それを研究していかないとまずい。

そのためには、すでにそういう特徴を持つ数学があるなら、それをみつけてちゃんと研究すべきだろう。こういうことになる。

これが自由人ダイソンが言いたいこと、1次元の準周期系を研究しろといったことの意味ではなかろうか?

実際、1次元の準周期系には、成長する数学の一番簡単な発露があるのである。

その一つが甲元真人先生が開発したフィボナッチ格子である。

系を記述する黄金率の精度を上げれば上げるほど、系は無限に大きく成長し、それに伴って系のエネルギースペクトルはさらに複雑になり、最終的にはカントール集合になる。(甲元先生の発見)

このカントール集合は、波動関数が無限次元の無限個のジーナスを持つテータ関数として解析関数として記述されるのである。(これが私の発見)。
Kazumoto Iguchi, "Exact Wave Functions of an Electron on a Quasiperiodic Lattice: Definition of an Infinite-Dimensional Riemann Theta Function", J. Math. Phys. 33, 3938-3947 (1992)
ちなみに、初貝の留学前に彼に渡した別刷りとはこの論文の別刷りのことだヨ。帰国後職探し中にPRBに投稿したが数学すぎるといちゃもんつけられて散々遅れさられて、最終的にJMPに出たといういわくつきの論文。まだ甲元先生の師匠の米物理学会のドン、カダノフ健在の時代のこと。

おそらくグロタンディークが最初にシーフ論とかスキーム論とかモチーフ論とかトポスとか、そういうものを考え出した時、その念頭にあったものは、こういう成長する代数多様体だったと俺は想像しているわけである。

要するに、幾何学的要素、つまり、点、辺、面、体積、。。。とか、こういうもの自体が変化し、自己想像するような幾何学的オブジェクトは確実に存在する。最初に点の数や面の数を決めないシステムである。こういうものが自己創造しながら成長する系である。

これはまさに点を細胞とみれば、生命体そのものである。

生命は点の数を増やし、その点は性質を変え、自己集合し臓器を作る。お互いに複雑なネットワークを形成している。

おそらく生命を考えるので一番楽な方法は、生命体を単なる幾何学的対象として考えることである。

しかしながら、これでも非常に複雑であり成長するオートマトンである。

すでにリンデンマイヤーシステムというようなものはあるが、これは再帰的なフラクタル構造だけを容認する系にすぎない。

むしろネットワーク幾何と見たほうが面白いだろう。


ところで、昔、およそ70年前我が国の生物物理学会の創始者だった杉田元宜博士は、すでにこういう複雑ネットワーク理論として生命の熱力学を考え、それを作ろうとしていた。おそらくこの筋の今の専門家のだれも知らないはずである。

この時、杉田博士が用いた言葉、それが「歯車」であった。今で言えば、歯車とは、ネットワークの中の重要なサブネットワークやサブモデュールのことである。

生体は時計じかけのオレンジ、時計じかけの歯車のようにお互いに密接に絡み合ってコントロールしているということを論じたのだが、それは今では、複雑ネットワークのリミットサイクルどうしの相互作用ということになる。

この観点で杉田先生の仕事を顧みると、現代の生化学の教科書がいかに退化してしまったか?70年前の生化学者の思想圏からすればいかに博覧会になってしまったか?こういうことが実によく分かるのである。これについてはまたいつかメモすることもあるだろう。


というようなわけで、グロタンディークやダイソン先生が言いたかったことは、

成長する代数多様体の研究

ということであろう。あるいは、

自己創造する代数多様体の研究。

すなわち、生命体のような幾何学を持つ数学の研究と言っても良い。


こういう観点で京大あたりの超一流の数学者の仕事を眺めても、まだまだでんな〜〜という印象を受けるんですナ、俺はサ。



いやはや、世も末ですナ。





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by kikidoblog2 | 2018-11-28 10:21 | 望月新一・心の「一票」

ダイソンの妄想と俺の妄想:リーマン予想からABC予想まで。「数学は一つ」かも!?   

みなさん、こんにちは。

ここ最近、プリンストン出の京大の数学者、望月新一博士の研究をちょっとメモしたが、前から思っていたのだが、彼の分野を理解しようとするとどうしても普通の微積分や線形代数を超えた、もっと現代的な(ブルバギ的)な代数学の本で、基本的なネーミングを理解しなければ、まず論文が読めないのである。

そこで、24年前まだ理研にいた頃買ったんだが、サージ・ラング(Serge Lang)というアメリカ人(おそらくロシア系ユダヤ人)の書いた代数学の教科書がある。

残念ながら、この四半世紀待っても一向に日本語訳が現れない。日本の数学者も物理学者同様実に「怠慢」ですナ。こういう素晴らしい本はすぐに日本語に翻訳するべきである。

しかしながら、世はグーグル翻訳の時代。まだ1冊の本をいきなり全部日本語に変換はできないようだが、少しずつならそういことも可能になった。

あとは原稿のpdfがあれば良いというだけらしい。

そんなわけで、昨日、試しにひょっとしてこのラングの代数学のpdfがあるんじゃないかと探した所、

ビンゴ!ぴんぽ〜〜ん!

あった、あった、やっぱりあったのである。

これを一応メモしておこう。以下のものである。

(あ)https://math24.files.wordpress.com/2013/02/algebra-serge-lang.pdf
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見た所、私が買った25年前のものとほんのわずかの箇所だけが違うが、99.9%は同一。もっとも出版社がAddison-WesleyからSpringer-Verlagに変わったらしい。アメリカからドイツへ渡ったのだろう。

私はスプリンガーの黄色よりは、アディソンのライトブルーの方が好みだが。


まあほとんどは理解できない純粋数学なのだが、この本は「ABC予想」にチャレンジできるように作られたとしか思えない。

つまり、望月新一博士のような「ABC予想」フリークを生み出すためにの教科書である。

ぜひ若い数学好きの皆さんはこの本を学んで俺に教えてくれ。


冗談は吉本。


ところで、この本を探す合間に偶然みつけた以下の解説文も実に興味深いものだった。

(い)Birds and Frogs ー Freeman Dyson

それとこれ。

(う)From Prime Numbers to Nuclear Physics and Beyond
By Kelly Devine Thomas · Published 2013
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望月新一博士は「ABC予想」を解こうとしているが、もうひとつの難問が「リーマン予想」である。

リーマン予想を解くと、アメリカのクレイというスパコンの会社から1億円の報奨がもらえる

へ?世紀の大問題が、たった1億円???

というわけだが、(う)はこのリーマン予想に関する論説である。

一番驚いたのが、その最後の最後にフリーマン・ダイソンが出ていたことだ。

このダイソンは、朝永振一郎、リチャード・ファインマン、ジュリアン・シュウィンガーと同レベル以上でノーベル賞に値したが、4人目の椅子に座り、結局ノーベル賞を得なかったという大損(だいそん)だったと我が国ではジョークのネタにされた数学者である。

このダイソンがその量子電気力学のあとにやり始めたのが、ランダム行列の理論というものであった。

この問題の端緒はやはり大数学者のウィグナーが、物性でいえば、ランダムポテンシャル中の電子の問題、数学でいえば、ランダムな係数をもつ微分方程式の固有値の問題、を計算していくうちに、有名な「ウィグナーの円周定理」を発見する。

これは固有値の分布(エネルギーの状態密度)が半円状に分布するという奇妙な定理である。

ウィグナーは原子核のエネルギー分布を決めるために始めた研究であったが、原子核がどろどろしてランダムに揺らいだ状態を記述するために、そういう核子の集団を扱うための固有値問題として、ランダムなゆらぎのある固有値問題を考えたのである。

ところが、ガウス型のランダムと入れるとどういうわけかいつも普遍的に円周定理が導かれる。

この問題に円熟したダイソンが取り組んだ。

そこでいくつか有名なランダム行列の理論を生み出し、後半ではインド人のメータといっしょに共同研究を行った。そして、その結果を有名な「ランダム行列」の専門書として出版した。

この中では見事にウィグナーの円周定理も導き、かつよりさまざまの場合に一般化している。

さらには物理の問題とのアナロジーも使い、統計力学の1次元気体の問題との接点などを論じたわけである。

この問題では、ウィグナーが固有値と考えたものを、1次元の粒子の座標と見直すと、固有値間の干渉が粒子間の相互作用のように見ることができるという観点が用いられた。

そして極めつけは、エネルギー分布の相関関係を導いた。

この理論はその後、私の師であるビル・サザーランド博士が1/r^2で長距離相互作用する1次元の多体粒子系の量子力学や統計力学の厳密解を導き、その時に、リバイバルすることになった。これがカロゲロ-サザーランド模型と呼ばれるものである。(ちなみに、この話は上の解説では意識的に端折られている。)

そして、その後ソリトン分野が発展していって再発見されて、いまでは多体の量子可積分系として古典とあいなった。

ところが、数学の分野ではリーマン予想の数値計算が発展し、またリーマン予想のブームが再来していた。そして、数学者のモンゴメリーがリーマン予想の問題となるリーマンのζ(ぜーた)関数のゼロ点の分布を計算したところ、そのゼロ点同士の分布の相関関数の式がダイソン-メータのランダム行列の固有値分布の相関関数の式とどんぴしゃり一致したというわけだ。

そこで、若い数学者のモンゴメリーがダイソンにその研究を聞きに行ったという。

そしたら、ダイソンが書いたものが、上のメモ。


というわけで、どういうわけか、リーマン予想の問題とランダム行列の問題が関係があるらしいということになったわけである。

それから数十年世界中で多くの研究論文が出たがいまだにリーマン予想は解決していない。(まあ、最近、解決したという論文も出たらしいが。)

こういうことを解説しているのが上の(う)の解説である。

まあ、この辺りはこの問題を知っている人には周知の事実にすぎない。だから、それほど驚くことでもない。

何が興味深いかというと、その後のダイソンが最近になって、

1次元の準周期系の問題を研究せよ!

と若い数学者に主張しているという部分である。これが書かれていたんですナ。

これって、私の博士論文のテーマじゃないですか?

1次元準周期格子の理論

これで私は博士になったのである。

そしてこの理論に基づき、それを拡張し、生物のDNAやタンパク質配列の電子状態を計算する方法を見つけるために富士通や理化学研究所に行ったのだった。

ついに俺の時代が来たのか?

世界がやっと俺に追いついてきたのか?


冗談はよし幾三。


というわけで、ダイソン先生はいまは準周期系をあのポール・スタインハーツといっしょにご研究されたのだとか。

このポール・スタインハーツ教授は、私がユタ大でPhDになった直後に彼のポスドクで採ってくれる手はずだったんだが、なんとそこへ東大の同業者が物見遊山で遊びに来てしまい、見事に蹴散らされてしまったんですナ。

だから、しょうがなく帰国したわけだ。

その後、富士通時代に出した論文で、1次元準周期系の問題では、穴の開いたリーマン面上の関数として電子状態である波動関数が書けるということを発見し、東大の初貝博士が米国留学する時の手土産に私の論文別刷りを持っていけと差し上げた次第である。

というのも、1昨年ノーベル賞を取りそこねた甲元真人先生の助手をしていたからだ。私はユタに行く時とユタ大の最初の2年ほど甲元先生に非常にお世話になったからである。

その後、初貝博士はカリフォルニアのUCバークレーだったかスタンフォードだったか、そこの研究者と一緒に研究し、リーマン面の穴とエッジ状態が関係するということを発見し、非常に有名におなりになられたのであった。おろらく彼の出世作になったはず。

リーマン面となるとコホモロジーが必須。そこで代数学を勉強せねばということになり、ラングの本に行き着くわけだ。

すると、リーマン面の拡張系が望月博士のやっている現代代数学の数論幾何のテーマになるわけだ。

その頃、私の妄想を論文にしたのがこれだった。

Kazumoto Iguchi, "Universal Algebraic Varieties and Ideals: Field Theory on Algebraic Varieties", Int. J. Mod. Phys. B11, 2533-2592 (1997)(23.1M)

この論文はまったく引用がない。が、その主張は明快。
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要するに、物理のあらゆる分野の理論には普遍的に同じ構造が現れる。それは、代数多様体上の「場」の理論ということだ。物理の分野とは、採用する多様体の違いにすぎない、というのが私の結論であった。

とまあ、これが当時の若かりし日の俺の数学的妄想であった。

このときにはリーマン面には穴があってもパンクはないものだけを考えたが、むろん、パンク=パンクチャーを考えたものも考えることができるが、それには望月博士の分野の知識が必須になる。

望月博士の論文でてくる昔の数学者の名前はすべて見覚えがあり、私がユタにいた頃、いつも行っていた物理学部のすぐ隣の数学部の図書館の中で本の虫になって読んでいた、数学者と同じ名前なんですナ。

というのも、私の1次元準周期格子の理論の基本概念は「無理数の分類」という数論の問題から来たものだからである。数学者が無理数を分類する際に、さまざまの数学の手法を使うんだが、そういう数学者が準等角写像とか、上半面の双曲空間を使うとか、モデュラー変換を使うとか、いろいろのことをやるわけだ。

それがその後、高エネ理論の超ひも理論とか、ABC予想のIUタイヒミュラーとかで使われているわけですナ。

物理は一つ

という言葉があるが、これは物理学は根底において一つのもので、様々の分野は奥底で繋がっているという意味だが、ひょっとしたら

数学も一つ

なのかもしれないですナ。

俺が生きているうちに、リーマン予想が解決されてほしいものである。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-11-27 10:16 | 望月新一・心の「一票」

神戸のウェリントンはJリーグ追放しろ!柴崎岳は疫病神のさげまんと結婚したのか?   

神戸の怪力ウェリントンの体落し→柔道へ行け!
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それにしてもこのレフェリーもひどいやつだった!



みなさん、こんにちは。

久しぶりにサッカーのことをいくつかメモしておこう。

(あ)神戸のウェリントンは頭がウエリントン?

いやはや、先日のJリーグの最終戦神戸と清水の一戦。Jリーグ史上まれに見る血みどろの暴力団抗争劇となったようだ。以下のものである。

【DAZNハイライト】2018明治安田生命J1リーグ 第33節「清水エスパルスvs.ヴィッセル神戸」


ヴィッセル神戸 2018.11.24 VISSEL KOBE vs 清水エスパルス 魔のアディショナルタイム!


後半ロスタイムに清水・神戸両チーム入り乱れて清水ベンチ付近で乱闘 それにブチ切れる清水エスパルスサポーター 2018年Jリーグ清水vs神戸 in IAI日本平ス


それにしても清水のGKが豪快な叩きつけるヘッドで同点にし、その清水のGKが試合後に審判に食って掛かる神戸の興奮したウェリントンにだきついてなだめに行ったら、投げ飛ばされて一本取られた。

いやはや、怪力ウェリントン。

サッカーよりはK1の方が向いているナア。

実際、天才レジェンドのイニエスタがいつも優しいラストパスをお膳立てしてくれるのにことごとくFW陣の特にウェリントンが外しまくって勝てないのが今の神戸であった。

はっきり言ってフェリントンはJリーグ追放だろう。

神戸もウェリントンを使う限り勝利はない。疫病神ですナ。


(い)疫病神と結婚した柴崎岳

これまたじつに痛い。

最近でも、現代の分子生物学をまったく知らないスポーツ選手たち、彼らは長嶋茂雄、野村克也などの有名選手から、貴ノ花や最近のイチローまでが見事に証明してくれたように、

いくら自分が最高級の選手であったとしても、その嫁がタレント崩れでは、息子に良いやつが生まれない。

これはすでに遺伝子の問題で、実によく知られていることなんですわ。

男の子はほぼ100%母親のX染色体で決まっている。

というより、人の肉体のハードの部分は、X染色体で決まっているんですナ。むろん、まだ生物学者もあまり知らないだろうが。

だから、女性は、XXの2個持つから、その両親のXとXを受け継ぐ。

一方、男性は、XYだからたった1個のXしか受け継がないから、体のハードを生み出すXは半分しか受け継がない。

このXに男児の体のサイズや体力を決める遺伝子を発言させるプロモーター遺伝子が存在するのである(と予想できるわけだ)。

結果的に、

男児の身長は、母親の大きさでほぼ決まる。

女児の身長は、両親の大きさでほぼ決まる。

したがって、男児は母が大きければ、父のサイズに無関係に大きくなれるが、女児はおおよそ両親の平均サイズ以上になる。

だから、母が小さく父が大きい場合は、子は父より母のサイズになるから非力になるわけだ。

女子タレントは総じてスポーツ音痴だから、ミトコンドリアの性能も悪い。しかも画面に入るために小型が好まれる。だから身長体重もない。さらに小顔が好まれるから脳みそも小さい。

だから、いくら父親が有名選手であったとしても、母がタレントレベルではその子が世界レベルに育つことは不可能なのである。

女子が背の高い男子を好きになるのはよろしいが、それは女児が生まれる場合には有効だが、男児が生まれた場合は凡才になるのである。

むろん、中島翔哉選手のように小さくても世界レベルに育つ場合もありえる。しかし体格は物理的に有利であることは間違いのない事実である。

また、例外は海外の異人種とのハーフである。我が国の食事事情では、外人と小柄の日本女性とでも非常に大きく育つ場合が多い。いまのところこの遺伝的要因がどこにあるのかはわからない。しかしながら、やはり外人同士の子と比べると、日本女性とのハーフは華奢である。


とまあ、こういうことを考慮しないから、長友佑都やイチローや柴崎岳のようなケースが耐えない。つまり、スポーツマンとしては、子が耐えるのである。

だから、本来なら、もし有名なスポーツ選手が自分の子もスポーツ選手として大成してほしいと願うのであれば、慎重に嫁選びをしなくてはならない。

むしろ、吉田沙保里選手とか、浜口京子選手とか、バスケやバレーの選手と結婚すべきなのである。

さもなくば、長嶋一茂のようになるだけであろう。


まあ、俺にはどうでもいいけどナ。


さて、本題の柴崎岳選手。どういうわけか、その結婚してからまったく元気がない。

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私も最近のロシアW杯後の森保ジャパンの柴崎選手のプレーをみたが、もう柴崎は終わったとメモしたはずである。

ミスパス多し、動けずバックパスで息を整えるだけ。おまけにバックパスがぶれて失点につながった。

この間の二戦目で、とうとう一般人の目にも、

もう柴崎はNG

とあいなった。これである。

【悲報】サッカー日本代表・柴崎岳(26)の現在がヤバイ・・・

<スペインリーグ:ビルバオ1-1ヘタフェ>◇25日◇ビルバオ

ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)は、アウェーのビルバオ戦で2試合連続のベンチ外となった。

これでリーグ戦では9月16日のセビリア戦で途中出場して以降、9試合連続でピッチに立てていない。

日本代表には選ばれているものの、クラブでは今季公式戦全14試合で出場はわずか3試合(先発1試合)にとどまっており、厳しい立場が続いている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00402968-nksports-socc

4: 2018/11/25(日) 22:59:41.05 ID:Xkh1/pwg0
帰って来いよもう

7: 2018/11/25(日) 23:01:07.22 ID:5qEqiM9n0
テネリフェで出直そうぜ

240: 2018/11/26(月) 00:00:19.82 ID:vbT+Iz0L0
>>7
ほんそれ

16: 2018/11/25(日) 23:04:20.20 ID:jvfGiLTK0
さっさと鹿島に帰れやヴォケ

21: 2018/11/25(日) 23:05:14.16 ID:qpfA8cZy0
柴崎、乾、香川
トップレベルのリーグで戦うのは大変なんだな
応援は続ける

22: 2018/11/25(日) 23:05:20.99 ID:PS5kemU20
夏の移籍期間に、おそらくクラブに移籍志願したから干されたんじゃないか?
とにかくリーガから出るべきだねドイツ行け

28: 2018/11/25(日) 23:06:42.10 ID:zxH434y70
>>22
そもそもこのクラブでは最初からまともに試合に出れてない。ただの実力不足

23: 2018/11/25(日) 23:05:23.69 ID:KM38ml0Y0
柴崎本人が勝手に頑張ればいいだけなのに、代表をリハビリに使うのが腹立つわ



そこでその原因は何なんだ!?

という疑問が立つ。

どうやら、新婚ホヤホヤが原因。

セックス三昧で腰痛気味か、体力消耗の、牡丹燈籠の世界か?

奥さんは神奈川出身の整形美人となれば、いわずもがな。おそらく朝鮮系であろう。

俺の中では神奈川=朝鮮国+支那国(中華街)。


そんなわけで、柴崎ファンや地元の青森の人たちは、

早く別れて〜〜!
早く別れろ、


柴崎ガクブル


というわけだ。


一応、結婚前の書かれたものにこんなものがあった。

柴崎岳がイケメンすぎる!結婚後に精神病?嫁の真野恵里菜と離婚の噂も!

2018年4月18日に女優の真野恵里菜さんとの結婚を発表した柴崎岳さん、ネット上では「結婚後におかしくなった…?」「精神病…?」などの噂が出ているようです…

柴崎岳さんが精神病…?

いったいどんな精神病なんでしょうか…?

しかも、結婚後となると真野恵里菜さんも関係してきそうですよね…

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ということで、柴崎岳さんの精神病について調べてみると…

どうやら、スペインに渡った当初の生活状況じゃうつ病になるんじゃないかと言われていたみたいですね!!

なんでも、当時の所属クラブ「テネリフェ」では、食事が口に合わず胃腸炎になり6キロも痩せたり、生活環境や食事面ではかなり難しかったようです!!

ですので、体調不良で練習にも参加できず試合にも出場できないという負の連鎖に柴崎岳さん自身精神的にやられていたみたいですね…

その当時の柴崎岳さんがこちら…
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以下省略



まあ、いずれにせよ、

さげまん

というやつですナ。

あげまん

そうな、若い女性と結婚すべきですナ。

浅田真央とか村上佳奈選手とかのほうがまし。

タレントや女子アナはいけません。

その点、大谷選手はご両親から口を酸っぱくそういう教育を受けているということらしいので、心強い。

しかし、金を狙っている女子アナは、ゴーンの若妻のように、着々とあの手この手で大谷落としを狙っているんちゃうか?

ノーブラやノーパンで近づくとかヨ。


案外日本代表潰しは簡単なんですナ。

韓国から神奈川のそっち系の帰化日本人タレントに

あいつと結婚しろ作戦にでろ

と言われて、

「は〜〜い、岳さん〜〜」

ってお色気作戦で寄ってくるらしいナア。


意外に柴崎の選手寿命は短かった。メッシやクリロナを見習え!

このボケが!





いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-26 12:33 | サッカー&スポーツ

現代の経済学者はキモい!?:現代経済学者は科学を知らない!→俺「経済学者は滅びろ!」   

みなさん、こんにちは。

さて、今回はいわゆるTPP関連をメモしておこう。

結論から言うと、経済学者というのは、かつての哲学者と非常に似ていて、もはや時代遅れの産物でしかない、大馬鹿ものの集まりに過ぎない、ということですナ。

かつての哲学者は今は存在しなくなったが、それは現代科学、特に数学や物理学の発展についてこれなかったからである。

哲学者はかつては非常にいいこと言って「哲学は人生の道案内」「哲学者は人生の道案内人」の役割を果たした。しかし、16世紀、17世紀、18世紀、19世紀、そして20世紀になると、もう完全に突き放された。彼ら哲学者の主張は妄想や思い込みの域をでなくなってしまったのだ。

しかし、哲学者と哲学を混同してはいけない。

哲学者という職業的学者のことを言っているので、哲学そのものを言っているのではない。

哲学はだれにも必須で、己の哲学に沿って己の人生の道案内をすればいい。

がしかし、哲学者という人種はいまでは世の人たちの道を誤らせるだけの方が多くなり、世迷い言にすぎないということを言っているわけである。

そして、いまやいわゆる経済学者がそういう段階に来ている。むろん、かつての哲学者がそうであったように、いまの経済学者はそういうことはお認めにならないし、認めたくないのだろう。

だから、いまだに経済研究所とかシンクタンクとか、自分の私的コンサルタント事業をやって儲けようとする。

しかし、実際の助言や提案はすべて無意味か、世を迷わせるものにすぎない。そういう時代になって久しい。

何がその時の問題か?


というと、かつての哲学者は19世紀後半から20世紀前半までに発展した数学や物理学をまったく理解できなくなったのだが、それと同様に、いまの経済学者は現代の生化学や分子生物学やこういう自然科学の面をまったく理解できなくなった。

これが大問題を引き起こしている。

こういう時に引き合いに出せば一番わかり易いのが、昨日までにメモし直したアスパルテームだろう。

経済学者はこの化学物質の内容を理解しない。だから、この物質を一つの化学製品としてしかみない。

だから、普通の砂糖と比べて、人工甘味料のアスパルテームを使えば、30%のコスト削減になり、利益率が30%増えるとかなんとか、そういう言い方をすることになる。

そして、こういう経済学者はその製品であるアスパルテームの副作用やその後の後遺症などについてまったく語ることがないということになったわけですナ。

だから、味の素がアスパルテームをパルスウィートという商品名で売り出して、ジジババの零細企業の家族経営のお惣菜メーカーや団子メーカーやアンパンメーカーに売りさばく。

そうでなくてもいつ潰れるかも知れない零細商店では、わらにもすがる気持ちでできるだけ安いアンパンや食品を売りたい。

すると、社会の普通の最下層の人たちから、人工甘味料入りのアンパンやお惣菜や食品を安く買って喜んで食べ、自分の子や孫に食わせる。

店のジジババは、味の素の名前に騙されて、パルスウィートが有毒な人工甘味料アスパルテームだとは思いもつかない。砂糖の一種だろうくらいに思っているわけだ。

こうして、スーパーや道の駅の地元の人のジジババのネーム入りのお惣菜やアンパンは、食べるとどことなく後味の悪さが残る甘さがあるというわけだ。

結局、貧乏人が有害アスパルテーム漬けにされ、社会の金持ちの悪党どもが一番自然で高級な和三盆の本物の和のサトウキビ由来の砂糖を使った京菓子のような高級品を食べて喜ぶ。

人工甘味料に限らずすべてがこんな調子ですナ。

結果、金持ちはますますきれいで若返りいつまでもピチピチギャルでいられるが、貧乏人はすぐに老化しジジババになり、しわくちゃになる。

そして、いつしか社会には、いつまでも若くさっそうと生活するセレブ層と、すぐにヨボヨボになる貧乏下層の二極分化が起こることになるというわけだ。

ここにも

無知は犯罪だ!

を100%事実だと示すお手本がある。


金持ちの妻や女性は、高級化粧品なんぞは使わない。たまに、スイスにいって、若い羊やヤギの生き血や胎児からとった成長ホルモンなどの輸血をするのである。いわゆる胎盤美容というやつだ。黒柳徹子なんて黒山羊徹子なんですわ。


冗談は吉本。


そんなのはどうでもいいが、こんな按配で経済学者なる存在は、嘘しかつかない。よくてもせいぜい金銭面の折り合い程度、つまり、金銭上の損得しか理解しないのである。


さて、大分前置きが長くなってしまったが、そんな典型がこの人のようだ。

実は俺が想像するところでは、いまのアベノミクスの本当のし掛け人がこいつ。世耕大臣の後ろ盾ではないかいな?

浜田宏一=帰化米人

おそらく「300人委員会」の日本人メンバーだろう。

増税慎重だった浜田宏一内閣参与 消費税10%を容認(17/10/05)


ひとことでいうと、実にキモい爺。

言い方が、一見良き理解者のようでいて、人々の反論を聞いているようで実は馬の耳に念仏で受け流し、結局、自分が最初から決めている政策を実施させるという、ツワモノというより、キワモノのですナ。

経歴を見ると、例の神奈川県湘南出身。だから、たぶん朝鮮人ですナ。

李氏朝鮮の孫の安倍晋三だから、朝鮮人つながりで内閣参与になっているのだろう。

日本の悲劇は朝鮮があること

福沢諭吉の主張は100%正しかった!


この御仁の本をだいぶ前にブックオフでみつけて読んだりしていたのだが、あまりのアホらしさに読めないという代物だった。真面目にこの人の本を通読できる人なんているのかいな?


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まあ、こういう本を見れば、俺が上でメモしたことが100%真実だと分かるに違いない。

このハマちゃんまったく科学を理解できていないのだ!

金の話しか頭にない。

いくら何兆円儲けようが、その取引の結果、日本人の若者は10%減ったら終わりでしょ。

しかし、この本にはアベノミクスのシナリオと目論見がことごとく暴露されていますヨ。



まあ、この人はインド人エリートの米人の妻をもらい、国際派気取りの経済学者なのだろうが、そのインド人もユダヤ人も米人もこの御仁もまったく化学の知識がない。


いやはや、困ったものですナ。


昔の哲学者同様、今の経済学者はもう時代の汚物でしょう。

ちなみに、ここでも注意しておくが、経済学者と経済学は違う。経済学者はいらないと言っているのであって、経済学をいらないといっているわけではない。経済学は人生の必須事項なのである。己の経済学に従って良き人生を得るべきである。しかし、経済学者の妄言に惑わされると痛い目に合うということにすぎない。


こんなインチキ学者が政府与党の内閣参与だとか。まさに内閣大惨事ですナ。



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-26 09:09 | 反日・在日の陰謀

ジョーク一発:「これほど怖いものはない」→「耳の悪い秘密好きのババア」他   

耳の悪い秘密好きのババア
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みなさん、こんにちは。

笑いは百薬の長。
笑う門には福来る。
あまりの恐怖で笑う他はない。
笑いは本物に限る。
偽笑いは吉本におまかせ。

以下は大人の辛ジョークである。決して信じないでくださいヨ。
本気にしないことが肝心。

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最近、この世で恐ろしいものはこれしかないよナ、というものが増えている気がするんですナ。

そんなものをいくつかメモしておこう。

(あ)耳の悪い秘密好きのババア

これほど怖いものはない。

耳が遠くて大声で話さなければ聞こえないのに、やたらと秘密を聞きたがる婆さん。

秘密をヒソヒソ話で話すものの、「へ〜〜、何〜〜」と聞き返すものだから、大声で「実はね〜〜、安倍は朝鮮人なんだって〜さ〜〜」って人前で大声で話さなければならなくなる。

だから、秘密どころが公然の大公開になってしまう。

おそロシア。


(い)中高年男女がたくさん集まる市民プール

これほど怖いものはない。

中高年になって一番始末が負えないのが、「尿もれ」。女性はちょっと興奮したり驚くだけで失禁するようになる。

爺さんもペニスがヘタれて、尿がどこに飛ぶかもわからない。だから、男子トイレの回りにぽとぽと落としてくれて大変スーパーの従業員も困る。

そんな中高年が毎日市民プールにやってきて、一日中プールにいる。

中には武田鉄矢のように、足の水虫が治ったというやつまで出る。

そんな市民プールは怖くて入れないヨ。


(う)韓国を潰せばどうなるか?

これほど怖いものはない。

昨今では、韓国が北朝鮮に飲み込まれるか、あるいは、トランプ王国に潰されるかと話題沸騰。

しかし、韓国は大蜘蛛のようなもの、潰せば中から無数の子蜘蛛があっちこっちに飛び散る。

おそらく我が国も大量の無数の朝鮮族が逃げてくるはずであろう。

その恐怖は計り知れない。




(え)目の霞んだドライブ大好き中高年ドライバー

これほど怖いものない。

中高年の目の霞んだドライバーほど怖いものはいないでしょうナア。
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なにせ前が見えずに運転しているわけだ。

時々、右と左を間違える。アクセルとブレーキを間違える。

しかも、自己中で一度「行け〜」となったら池沼。

どこへも突っ込む。


(お)机上の空論が大好きな弱いものの味方

これほど怖いものはない。

最近では、日本政府もどこの政府もそうだが、そしてパヨクも障害者や弱い者が大好き。
私は弱いものの味方でありたい!
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おかげで、どこの職場にもそういう障害者や弱い者を就職させろと言い張る。

そのおかげでどれほど現場の職場で普通の職員が犠牲になっているか?

普通の話が通じず、すぐに差別だ、パワハラだ、セクハラだと連中はお騒ぎする。

そうやって自分が脅し、恐喝、言葉の暴力を起こして職場をめちゃくちゃにしていることに気づかない。

いまの政府はまさにそういう「弱い」ものの味方らしい。


(か)外人大好きな国粋主義者と痴呆になった政治家

これほど怖いものはない。

他国の出来損ない労働者を我が国に即戦力労働者として迎え、日本人労働者より優遇しろという。

【外国人労働者】菅官房長官「日本人と同じかそれ以上の賃金を払うように」
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菅義偉官房長官は22日閣議後の会見で、国会で議論中の入国管理法改正では、受け入れ外国人特定技能労働者の賃金について、日本人と同等以上の支払いを企業に求めることにしていると説明した。

東京五輪までの人手不足対応として一定の臨時受け入れしている建設・造船業での外国人技能労働者について、国土交通省の委託調査によって、昨年度4割・200社で当初計画を下回る条件での賃金支払い・住居費支払いの問題が起きていることを明らかにした。その上で「こうした事態が起きないよう、国土交通省にしっかり監督・指導を求める」とした。


そういう最高の例が日産のミスター・ゴーンのはず。

【速報】ゴーンが容疑否認
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金融商品取引法違反の疑いで逮捕された日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者(64)が、東京地検特捜部の調べに対しみずからの報酬を有価証券報告書に少なく記載する意図はなかったなどとして容疑を否認していることが関係者への取材でわかりました。この事件でゴーン前会長の認否が明らかになるのは初めてです


まさに菅官房長官のおっしゃる「即戦力」で日本人以上の高給取りがこのゴーン。

日産の従業員の頭をゴーンとかち割って、何万人も削減。その人件費をすべて自分の給料にしたゴーン。

いやはや、実に単純明快なNWOシオニストの手口だった。

典型的なショック・ドクトリンの手法ですナ。


(き)まずは自民党からお手本を示して!

それほど外人即戦力がほしければ、まずは政府からお手本を見せてほしいものですナ。

外人官僚、外人政治家、。。即戦力で与党に入れてみればどうだい?

そうすれば、どういう事が起こるか?どうなるか見ものですナ。


まあ、ジョークですから本気にしないことが肝心肝心。



いやはや、世も末ですナ。




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by kikidoblog2 | 2018-11-25 17:10 | ジョーク一発

アスパルテームの「ステルス性」とは?:この世はいつの間にかステルス食品や薬品だらけだった!?   

みなさん、こんにちは。

さて、先日のメモ
筋肉サプリで肝腎壊し、ゼロで金玉と脳を壊す!?:「カロリーゼロの効果はゼロだった!→むしろマイナス」
が意外に読まれたようで、多少は人造サプリの危険性が広まったのかも知れませんナ。

しかしながら、もうかなり手遅れ。10数年前からメモしてきたが国内でも禁止薬品になる動きはない。

そんなわけで、そこで書いた「ステルス性」というのはどういうことかもう一回だけメモしておこう。メモしてやろう。

ところで、一般人がよく知らないことは、この自然界には「右巻き」と「左巻き」があり、人間にも「右巻き」と「左巻き」がいて、たいてい「左巻き」は左翼、いわゆるパヨクにみるように、「左巻き」は有害だということなのである。

タンパク質やDNAなどの生命物質は一次元的なものだから、右ねじのように巻き付くか、左巻きに巻き付くかの任意性が出る。ところが、地球上の生命体は必ず同じ巻き方の材料だけでできているのである。

ところが、人工的に工業的に作ると、必ず逆巻きが製造されるのである。その逆巻きはたいてい反応性がことなり、多くは体に悪いか、発がん性物質になる。天然のものより人工のものが体に悪いという一番の原因がこれである。何%かかならず逆巻きが仕込まれるのである。昔のサリドマイドがそうだった。

この問題はいまだに解明されていない大問題で解決できればノーベル賞ものと永らくいわれてきたものである。

さて、人工甘味料の代表格の
アスパルテーム
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に話を戻すと、これがなぜ「ステルス性」を持つのか?

というと、これは、実際には

メタノール(メチルアルコール)
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フェニルアラニン
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L-アスパラギン酸
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という3種類の化学物質の結合でできた化学物質(分子)であるからである。

(あ)ご存知の通り、メタノールは目散るアルコールと揶揄される、失明するアルコールである。大量に飲めば死に至る。

(い)フェニルアラニンも、フェニルケトン症候群の人には有害であるように、一般人にも有害。

あまり知られていないが、フェニルアラニンは躁うつ病の原因となる脳内ホルモンのセロトニンや意欲のもとになるドーパミンの代用物になるということである。

L-フェニルアラニンは生体内で L-チロシンに変換され、さらに L-ドーパとなる。これがさらにドーパミンやノルアドレナリン、アドレナリンへと誘導される。フェニルアラニンは血液脳関門を通過する際にトリプトファンと同じチャネルを使用しており、大量に存在するとセロトニンの生成を阻害する。

(う)アスパラギン酸は、中枢神経系の興奮性神経伝達物質で、大脳皮質、小脳及び脊髄などに存在するNMDA受容体に対しアゴニストとして作用する。

要するに、アルコールと神経伝達ホルモンと神経興奮剤の3種類を合体させたものが、アスパルテームである。

脳内で自分で産生できる脳内ホルモンを薬で外部から取れば、自分で作る必要がなくなり、その脳の部位は萎縮する。したがって、ドーパミンが減れば、パーキンソン病になるし、セロトニンが減れば、うつ病になる。アルコールはアル中を引き起こす。

つまり、アスパルテームとは、アル中、パーキンソン病やうつ病、そして神経興奮の異常行動を引き起こす原因の物質を合体させた、ステルス化学物質だということになるわけですナ。

つまり、マクドナルドやケンタッキーやミスドなどでアスパルテームの入ったゼロの飲料水を飲み、そういう人工甘味料の甘さのハンバーガーやナゲットやドーナッツを食べていれば、いずれはアル中予備軍になり、肝臓がんになり、若年性パーキンソン病やうつ病になり、異常に興奮してガツガツ食って太って肥満体になる。

肥満になったということは、脳細胞も内蔵も肥満しただけ死んでいるということを意味するわけだナア。

バカは死ななきゃ治らない。いや、バカは死んでも治らない。

無知は犯罪である。


まあ、一回や二回くらい食っても飲んでも問題はないが、習慣的にずっと飲み続けたり、食べ続ければ、100%問題や障害が出る。下手をすれば、種無し、卵なしになり、仮に子孫が出てもそれが異常になる可能性もある。

このように、最近のNWOのラムズフェルトが推進する欧米の化学製品の化学分子にはステルス性がある有害分子や原子がくっついているのである。

ちなみに、ワクチンの防腐剤の
チメロサール
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は水銀がステルス的にくっついている。

要するに、いまのワクチンを射つと、昔の「痛い痛い病」「水俣病」と同じことになるわけである。これが一番簡単な説明である。水銀中毒になるわけだナ。

だから、ワクチンをしたなら、してしまったら、しばらくは、水銀を除去するための、酢昆布のようなカルボキシ基(-COOH)のついた、酢酸系の酸を食するか飲むべきである。つまり、キレート剤を飲むべきである。

自分の子供が、ワクチンして自閉症的になったと思ったらすぐにキレート剤を飲ませるべきである。実際、アメリカの医者でそういう治療で成功した例も多々ある。

天然で一番キレート作用のあるものはビタミンCである。だから、ワクチン接種したら、すぐにビタミンCを多量に含む飲み物や食べ物を摂る必要がある。そうすれば、かなりHgの除去ができるのではないか。


NWOのネオコンエリートがステルス戦闘機を作り始めたときには、同じように、ステルス薬品も作り始めただろうと想像すべきである。実際そうだった。連中の頭はワンパターンだからナ。

キッシンジャーが、兵器としての食品と言い出したら、兵器としての薬品もやるだろうと想像すべきである。


とまあ、いまの化学薬品はすべてこんな感じなんですナ。

ステルス性の有毒物質

これがくっついているんですナ。

まあ、生トマトにもステルス性があるんだが、これについては自分で調べてチョ。

多分、最近あおり運転とかすぐに興奮する奴らがいるが、モンスタードリンクとか、ゼロとか、体にいいというような触れ込みの食品を食い続けている奴らだと思うナア。厚生労働省はちゃんと調べるべきですナ。



ためになったろ?



いやはや、世も末ですナ。






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by kikidoblog2 | 2018-11-25 15:53 | バイオコンスピラシー